LINEが発表した2016年12月期通期の決算は、

売上高が前期比16.9%増の1407億円、

営業利益は前期比で約10倍の198億9700万円と大幅な増収増益だそうだ。

 

最終損益は79億円の黒字(前期は79億円の赤字)と、

通期で最終黒字に転換した。「LINE NEWS」などの

メッセンジャー型広告が好調だったことが理由とのこと。

 

営業利益10倍って・・・

 

 

確かになんかしら毎日使ってるもんね。

 

 

国によってはLINEよりもカカオトークの方が

普及しているらしいから、まだまだ伸びしろがあるんだろうね。

 

 

どんだけ儲かるんだか。

 

うらやましい。

 

 

 

ピコ太郎の「Pen-Pineapple-Apple-Pen(PPAP)」で使われるフレーズ

「ペンパイナッポーアッポーペン」などが、

無関係の企業によって商標出願されていたことがわかったらしい。

 

特許や商標の検索サイト「J-PlatPat」で調べたところ、

昨年11月に出願されていたことが確認されている。

 

 

この商標が認められれば、

このピコ太郎と無関係の企業の許可なく、

PPAPやペンパイナッポーアッポーペンなどの文言をいれた商品を

販売することができなくなる。

 

 

この手の無関係な企業や個人の商標登録は

昔からあって、「○○市役所」や公共機関の商標でさえ、

的にされている。

 

 

他人のふんどしで相撲を取りたがる輩は

今も昔もいるんですね。

 

 

 

ダウンタウンの松ちゃんが「ワイドナショー」で

タレントの角田信朗(55)が松本から共演NGにされたと主張した騒動について

初めてコメントをした。

 

 

松本によると、8年前に

日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」での企画で、

レフェリーを角田にオファーしたところ、一度は角田側が了承。

 

衣装などすべて整えていたにも関わらず

収録2日前になって角田からドタキャンされたという。

 

角田はブログで「自粛という名目で出演を断った」と主張しているが、

松本はドタキャンしたことを「ご本人は分かっていないのかな」と不思議な様子。

結局、代役のレフェリーが見つからずに企画は流れたと打ち明けた。

 

 

角田氏のブログが説明不足なため

角田氏自ら墓穴を掘った形になっている。

 

 

かなりダサいな。