誰にだって存在する、決断の時。


私にとっては、今日でした。


これは引き下がれない。


習慣、いや、惰性で続けていたものに鉄槌を。


必要なのは、少しの勇気。



口に出せば良い。それが今まで出来なかった。


よし、いおう。言うぞ。










「白丸元味、ば、バリカタで」




美味でした@一風堂

死亡フラグという言葉があります。


フラグとは

・・・何かのイベントが発生する前に起きる固有の現象など。伏線とも言うが、伏線よりは安易。

もともとはプログラミングから派生した。ゲームなどによく用いられる。




その代表例が死亡フラグ。

ニコニコ動画Verはこちら



「ここは俺に任せて先に行け!」


「この戦いが終わったら、おれ、結婚するんだ・・・」


「ねんがんのアイスソードをてにいれたぞ!」



などがそれに当たるといわれています。


フラグに該当する要件をまとめるならば、次の3つではないかと思うのです。


・ひとりで敵と戦う(追われているときなど)

・イベントの後に幸運な未来が待っている

・重要なものを手に入れる



もちろんこれをして死なない例もありますし、100%ではないのです。

ないのですが、


最近の生活が死亡フラグな気がする私にとっては結構死活問題だったりするわけで。



そして今日のオチを探る暇すらない私がお送りいたしました。

うむ。漢字をほんとに忘れているなあ。

星探3


星を探していくゲームです。

これがめちゃめちゃお洒落で面白い。


要は☆マークの何かしらを見つければいいんですが、

これを見つけるまでが一苦労なのです。


一瞬でわかるものから考えさせられるものまで、1,2,3あわせて100ゲーム。


お暇な方はぜひぜひ星を探してみてください★



「星探」→http://nekogames.jp/mt/2007/05/post_16.html

「星探2」→http://www.nekogames.jp/mt/2007/09/2.html

75.0%


上記の数字が何を指すかおわかりになるでしょうか。


わかった方はすばらしい。数字とは、数字だけでは決して何もわからないもの。つまり、上の数字を見たところで某国首相の支持率ではないことくらいしかわからない訳で。


数字は、説明がついてこそ初めて何かを説明するツールになるのです。



だから、
「ガザ地区の被災率75.0%」
ならば昨今の戦災を議論する材料となり、



「オバマ大統領支持率75.0%」
ならばそれに比べてうちの首相はなにやってんdうわぁなにをするやめr








【筆者が帰還するまでしばしお待ちください】






更に、「drivershighが所持するジーパン四種のうち、ある一種を履いたときのみチャックが全開となり、更に全開であることに外出してから気付く確率75.0%」


とすれば、話の方向は一気にこのブログらしくなり(この事実に気付いた時の絶望感たらない!)








ちなみに信頼できる統計によれば本ブログ内の記事において75.0%の記事が虚偽であるとの結果が出ております

山形でフグ中毒



朝のNHKニュース


「店の経営者の男性はフグをさばく免許を持っておらず」



asahi.com


「同県にはフグ調理に関する免許制度がなく、だれでもさばいて客に提供できる」




どこを強調するかで伝えたいメッセージが変わる。

上なら「無免許」がクローズアップされて、

下なら「県の制度」がクローズアップされる。


同じ事件なのに、見方が違ってくる。



これは面白いと思うのです。

伝え方は難しく、全く異なるメッセージが送られる可能性があるということ。



だから今日の私だって、



「1日中ひきこもり」



というとNEEtな感じになって女性の好感度も下がろうもんですが、



「1日中家の安全を守る」



といえば正義の使者的な感じになり、さらに



「1日中机の前に座ってた」



といえばまじめな学生だって思ってくれるかもしれない!そうなるかもしれない!!!











はじめは真面目なブログにしようとしてたのにいつのまにかこんなブログになりましたよー的な話。

(タグも内面等。から話。になりました。)