なんか大学生で集まってやるたびに思うのは、大学生って厄介だな~ということ。

もちろん全員じゃないんですが、プライドが妙に高い学生って扱いづらいです。


それで仕事をきちんとこなしてくれるなら全然問題ないんですが、


・仕事をこなさないのに文句だけはいう

・そのくせこちらの忠告には耳を貸さない

・徒党を組んで妨害をはかる


上記のような行動をとられるとさすがに忍耐強いことで一部のブロガーに知られる私でも若干いらっときます。



先日もそんな一幕。

もともとリーダーは3年生なので私もリーダーを立てようとはするんですが、

妙に攻撃的になったり卑屈になったり、





明らかに私に対してコンプレックスを抱いてます。

私の意見を徹底的につぶしにかかります。








めんどくせぇ。







こちらとしては実のない話し合いを切り上げてとっとと家に帰りたいだけなんですが、

私の出す案出す案潰されるので(というかこれブレストなのでネガティブオピニオンはご法度なはずなんですが)議論が進みません。


かといって静観するととんでもない方向にずれたり全く関係ない話を持ち出したりしてこれまた議論が進みません。









めんどくせぇ(本日二度目)






こういう時の対応策



たたかう

ぼうぎょ

なげる

アイテム



たたかうはひたすら攻撃します。俗に言わないTSU☆BU☆SHI☆AIです。

メリットは私がすかっとします。

デメリットはチームビルディングが最低になります。


ぼうぎょはひたすら守ります。

意見を言わなかったり責任を逃れたりします。

メリットはストレスがたまりません。あるいは軽減します。

デメリットはミーティング時において空気になります。


なげるは席を立ちます。

メリットは時間を有効利用できます。

デメリットはもうそのチームには戻ってこられないだろうことです。


アイテムは新しい事実や意見を述べます。

メリットは議論全体を操作できる可能性があります。

デメリットはある程度の下準備が必要になります。



というわけで、今回はたたかう、ぼうぎょ、アイテムを効果的に使って何とか議論を30分延長で終わらせることができました。長かった・・・



というわけでまとめると、私も学生です(本件最大のつっこみどころ)

を立ててました。

この一月がヤマ場。

社会人につなげられるように、しっかりと勉強癖をつけていきたいです。



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バングラデシュからは今のところ2人から返信きました。

大丈夫みたいですが、会社は休みになってたりしてるみたいです。


まだ2人は返信待ち・・・ほんとに何もないことを祈っています・・・

今日は真面目なお話です。


バングラデシュ日本大使館から来たメール;



邦人安全情報(BDR本部施設内の銃撃事件について)

ダッカ市内ダンモンディ地区ピルカナのBDR(国境警備隊)本部敷地において25日に始まった兵士の反発は、26日になっても敷地内で武器を所持して立てこもっている兵士がいることから全面解決しておらず、本部付近は現在も車両通行規制が実施されています。
また、26日になり、ダッカだけではなく、地方のBDR施設でも不穏な動きが報道されていますので、外出の際には全国のBDR施設周辺では十分注意してください。
26日、ハシナ首相はテレビ報道を通じてBDR兵士に投降を呼びかけましたが、この事件の首謀者や、BDR内部での反乱参加人数などはっきりしていないことも多いことから、たてこもっている兵士全員がハシナ首相の呼びかけに応じるか否か状況は流動的です。


さらにこのニュース ;(リンク先は英語です)




バングラデシュでは去年選挙があり、それまで政権を握っていた政党が大敗し、混乱が続いていました。


それでもすぐに収まるだろうという楽観的観測が私の中にあったのですが、

それが打ち砕かれた気分です。



私が実際に会って、話した多くの人たち。

顔を見て話した人たちの命が危ないのではないか。



とりあえず今は、そんな人たちにメールを送って安否を確認中です。

無事でいてほしい。



実際に会った人の命が暴力によって脅かされているという経験は初めてなので、今ちょっと混乱しています。




こんなにもメールボックスに過敏に反応している自分がいることにびっくり。

続報はまた、わかり次第アップします。

昨日のブログの言葉を借りれば「ブログを更新忘れた」ではなく、「ブログをお休みして次のブログに備えた」になるわけでいやその
「スキー一夜明けて筋肉痛です。」


この文章は非常にネガティブな印象を受けてしまう恐れがあります。


「筋肉痛」って言葉がまずい。あたかも、「やっちゃった」的な雰囲気が漂う言葉じゃないですか!



筋肉痛とは、普段使わない筋肉を使うことで筋繊維が切れ、再構築されてより強くなるためのステップアップなのです。

だから、「スキー一夜明けて筋肉がより強くなるためのステップアップしてるんだよね」


が学術的には正しい。

正しいですが、これだと長すぎて若者受けしない。

だから、一般に広めるためにはもう少しキャッチーなフレーズを導入する必要があります。


キャッチーなフレーズの代表は略語です。
例えば、
「キンステ」
「サイステ」

などは短く、かつキャッチーと言えます。

しかし、略語の元が知られているからこそ略語は力を持つわけで、実際に広まっていないフレーズである以上このフレーズを広めるのが難しいなら素直に筋肉痛で良いじゃない(急に冷めました)(何このグダグダ)