更新が暫くぶりになってしまいました。

訪問いただいた方には感謝します。

 

オーディオのほかにレーシングシュミの構築などを行いオーディオは音楽を聴くだけで

あまりいじってませんでした。

今回、大幅に変えたので記事をかきます。

新機材導入、部屋の模様替え、防振対策、吸音対策などその途中と現在で大きく考え方が変化した。

今更ながら私の良く聴く、昔のJ-POPはトーンコントロール無しでは楽しく聴けない事が明らかに!

 

まず、

1.辞めたのがAVの大型TV撤去。画面にはカバーをして光反射しないようにしていましたが

撤去後の音場の変化が大きく特にスピーカー間の定位と解像が向上。

 

2.デジタル処理のイコライザー導入、iPhoneでピンクノイズをアナライジングして部屋のピーク、ディップを補正。

 この機器の導入によりソースの音色が目で確かめられ、特に低音の伸び音量過不足が明らかに。

 

3.サブウ-ファーを左右に導入。

 

4.左右壁の反射、吸音を処理。

 

5.押入れの扉の防振対策。

 

今回は文字だけですが追って画像を入れた記事にしたいと思います。

 

肩慣らしの記事でした。