房総あと半分な日 2016/02/21
昨日(02/20)と変わって房総日和(?)。
津田沼駅の一番線。

ここで待つこと数分間。
マッコウクジラ(?)参上。

銚子特急(10両編成)と違って9両編成。

内装はE257系よりは古臭さで一歩も二歩も劣りますが・・・・・・・・・。



朝日の当たりっぱなしの座席だったので画像は殆ど撮れず(汗)。
朝食はまともな(?)富山の鱒寿司。

風は若干ありますが小春日和。

この日もせっかく撮影した画像の数々を紛失してしまって全くワヤでございました。
津田沼→安房鴨川→上総一ノ宮→船橋と言う行程でしたが房総の春一歩手前の景色を思い浮かべて下さい(笑)。
安房鴨川から209系の四両編成千葉行きに乗車してチンタラやって来ました。

【上総一ノ宮(かずさいちのみや)】
外房線起点千葉駅から12駅目、43.0キロにある単式ホーム一面一線、島式ホーム一面二線の地上駅です。<<外房線の運行上の拠点であり、快速運転は当駅までとなっているほか、普通列車の半数が当駅で折り返す。また起点の千葉駅から続いてきた複線区間の終端であり、当駅と隣駅の東浪見(とらみ)駅の間は単線となる。(Wikipediaから)>>
所在地 長生郡一宮町一宮2640-2
平均乗車人員2,961人(2012年)Wikipediaから
駅舎正面から。

改札口です。

駅前のお店にあった灰皿。

駅前の様子。

駅舎側の単式ホーム勝浦側にあったでっかい灰皿。

単式ホーム端から勝浦方。

振り返ってホームの千葉方。

個人的な感想ですが、迫力まるでありません。

この駅から快速に乗車するのは、恐らく初めて。

勝浦方の後半部分。

千葉方の前半部分。

あらためて我想う・・・・・・・。15両編成長過ぎ~~~~~。
始発駅ではこんなもん。

最後のワンカップ(笑)。

今日はこの辺で。
では。