書きたいことが多すぎて、何から書いていいやら、、、
先週は除隊ラッシュとFESTAで
歓喜の声があちこちから聞こえて
みなさんの喜ぶ投稿を見て私も一緒に楽しくなったりで、、
でも、そんな時に思うことは
「ジンくんの除隊からもう1年か…」
そちらに感情をひっぱられて、少々感傷的になってしまったり
あれから1年
除隊した日から翌日のFESTAに向けて、休むことなく走り続けたジンくん
除隊したメンバーのインスタの投稿を見ては
除隊後は、ジンくんにも会いたい人がいたんじゃないか
ゆっくり休みたかったんじゃないか
と今さら思ったり。。。
感謝の気持ちより、どんどん強くなっていく「そんなに頑張らないで」
「みんな帰ってきたから、もうそんなに頑張らないで」
そう思わずにいられなかった
私はいつからジンくんに感謝できない人間になってしまったんだろう
少々自己嫌悪に陥ったりもした
でも私のこんな感情は不要だと思わせてくれることに気が付いた
除隊翌日からステージに立ったジンくん
除隊翌日に1000人とハグ会をしてくれたジンくん
除隊翌日から対面してアミを幸せにしてくれたジンくんは
スーパーマンであり、スーパーアイドルでもあり
「こんな人どこにもいない」アイドルである
この1年バンタンの屋台骨を支え続けてくれた
誇れるとこしかないジンくん
いちジンペンとしては、ただただジンくんの凄さを痛感した
そんな一週間だった
完全体まであと少しだね
今週にはユンギが帰ってくる
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と、ここまで書いてみたけれど。
さっきとは別の負の感情ともいうべきものが、私をおそってくる
私の心は 最近言いようのない感情を抱いてる
この1年で私は贅沢者になってしまった
ずっとジンくんを見ていられる
それが普通になってしまった
いつから私はこんな人間になってしまったのだろう。。
オルペンではないけど、7人のわちゃわちゃが好きだったあの頃を忘れてしまったのか。。
それともジンくんだけを見ることに慣れてしまったのか。。
なんだろう この想い
バンタンの過去の動画をあれこれあさっては見返している
メンバーわちゃわちゃはやっぱり楽しい
でも
でもきっと昔と同じ気持ちではない
私は彼らを知って世界が広がった
異国にまったく興味がなかった、生ぬるく生きてきた私
そんな私が韓国語を覚えようとしたり、韓国の文化にも興味がでたり
彼らを知って日々の楽しみが断然増えた
でもいま私はジンくんばかりを見てしまってる
100%ジンくんが見れる贅沢を知ってしまった
私の世界はこんなにも狭くなったのか。。
この気持ちは、なんだろうって毎日考えてしまう
でもホビコンでの
ホビとジンくんの「Spring day」が良すぎて
「Spring day」を何度も聞いてみる
ライブの「Spring day」も何度もリピートしてみる
そうすると、徐々に私の心が前の状態に蘇えっていくのが分かる
そうだ
私は7人で歌ってる曲を好きになったんだ
このメンバーがいる からこそ
わたしはジンくんが好きなんだ
ジンくんとホビで駆け抜けた1年は
ホビコンでの7人の姿は
すべてはバンタンのため
そんなバンタンを待つアミのため
贅沢を知ってしまった贅沢者は
メンバーの想いにもジンくんの想いにも
いつしか鈍感になってしまった
私は本当にまだまだ未熟なジンペンだ
今さらながらジミンちゃんの言葉がさ、温かい気持ちが私にも流れ込むんだ
「尊重」て言葉
私はできてるかな?
「世界は広がり、世界は狭まる」
彼らの世界は広がり続ける
けれども、同時に世界がどんどん狭まる
彼らは身に着けるもの、帽子の文字、言動もすべて自由にできない
彼らは「尊重」してくれるのに
私たちが「尊重」できずに、彼らの世界を狭めたくない
誰が誰かと比べてどうとか
誰がひいきされてるとか
誰の方がすごいとか
不満など超越するほどの幸せ
どれだけ考えてくれたんだろう
どれだけ言葉を勉強してくれたんだろう
彼らを「尊重」するファンダム
世界に広がれ