アリス(歌詞) 万華鏡キラキラ
万華鏡キラキラ /RYTHEM
いつも強く願う
「心がのぞければいい」と
言葉朽ちてもいい
でも 君を愛す
気持ちは朽ちない
暁の夜明け
この街を照らす
あてもなく
かざす手には
揺らぐ夏
「空はあおい」
「空はあかい」
でも 求めてる
ぬくもりは一緒
万華鏡キラキラ
回る世界は
君にどう見えるの?
つないだテノヒラ
言葉より"あたたか"
君に出会って知った
ありがとう
人の手は 悲しい人を
包むためにある
人の手は
愛を包むためにある
暗闇が明るさを奪う
明るさが暗闇を灯す
万華鏡キラキラ
回る世界は
君にどう見えたの?
姿なくてもいい
"見えぬから真実"
君と愛の花を
咲かせましょう
地を這って 根を結び
広がる森
見上げれば
まんまるの空一つ
天からの 君からの
陽の光を
持っている人が
いるだろう
万華鏡キラキラ
閉じこめた心は
君にしか見えない
言葉(ことのは)
ヒラヒラ
舞散っていこうとも
君を愛しています
ありがとう
いつも強く願う
「心がのぞければいい」と
~語り~
最近ですね友達に夢小説とやらを教えてもらいましたよ

(遅ッ!!!)
とりま初読みゎナルトです


面白い∑
夢小説ハマるかも

しかも主人公設定最強ですからね
笑
いつも強く願う
「心がのぞければいい」と
言葉朽ちてもいい
でも 君を愛す
気持ちは朽ちない
暁の夜明け
この街を照らす
あてもなく
かざす手には
揺らぐ夏
「空はあおい」
「空はあかい」
でも 求めてる
ぬくもりは一緒
万華鏡キラキラ
回る世界は
君にどう見えるの?
つないだテノヒラ
言葉より"あたたか"
君に出会って知った
ありがとう
人の手は 悲しい人を
包むためにある
人の手は
愛を包むためにある
暗闇が明るさを奪う
明るさが暗闇を灯す
万華鏡キラキラ
回る世界は
君にどう見えたの?
姿なくてもいい
"見えぬから真実"
君と愛の花を
咲かせましょう
地を這って 根を結び
広がる森
見上げれば
まんまるの空一つ
天からの 君からの
陽の光を
持っている人が
いるだろう
万華鏡キラキラ
閉じこめた心は
君にしか見えない
言葉(ことのは)
ヒラヒラ
舞散っていこうとも
君を愛しています
ありがとう
いつも強く願う
「心がのぞければいい」と
~語り~
最近ですね友達に夢小説とやらを教えてもらいましたよ


(遅ッ!!!)とりま初読みゎナルトです



面白い∑

夢小説ハマるかも


しかも主人公設定最強ですからね

笑アリス(詞)
この世界にアタシの居場所はある?
今だに見つけられない
居場所が欲しい
人形みたいなアタシを作らなくていい
そんな居場所を探してるの
~語り~
この超
短い詞は
小学校5年生ぐらいに書いた詞です

この時いろんな意味で荒れてたんですよね

今は普通に戻りました
否…逆に更に馬鹿に磨きがかかった気も…
笑
今だに見つけられない
居場所が欲しい
人形みたいなアタシを作らなくていい
そんな居場所を探してるの
~語り~
この超
短い詞は小学校5年生ぐらいに書いた詞です


この時いろんな意味で荒れてたんですよね


今は普通に戻りました

否…逆に更に馬鹿に磨きがかかった気も…

笑帽子屋(歌詞)愛唄
愛唄 /GReeeeN
「ねぇ、大好きな君へ」笑わないで聞いてくれ
「愛してる」だなんてクサイけどね
だけどこの言葉以外 伝える事が出来ない
ほらね!またバカにして笑ったよね
君の選んだ人生は僕で良かったのか?なんて分からないけど…
ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に
隣に立って 居れることで
僕が生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄
「ねぇ、あの日の僕ら何の話をしてた?」
初めて逢った日に よそよそしく
あれから色々あって 時にはケンカもして
解りあうためのトキ過ごしたね
この広い僕ら空の下 出逢って恋をしていつまでも
ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に
隣に立って 居れることで
君と生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄
いつも迷惑をかけてゴメンネ
密度濃い時間を過ごしたね
僕ら2人日々を刻み
作り上げてきた想いつのり
ヘタクソな唄を君に贈ろう
「めちゃくちゃ好きだ!」と神に誓おう
これからも君の手を握ってるよ
僕の声が 続く限り
隣でずっと 愛を唄うよ
歳をとって 声が枯れてきたら
ずっと 手を握るよ
ただアリガトウじゃ 伝えきれない
泣き笑いと悲しみ喜びを共に分かち合い
生きて行こう
いくつもの 夜を越えて
僕は君と 愛を唄おう
~語り~
今日は皆バイトが休みだったので久しぶりに皆で飲みに行きました

未成年ですけどねぇ…

まぁ歩いて行ける距離の居酒屋さんに行ったわけですよ

久しぶりに飲んだお酒は美味しかったです

また皆で行きたいですね
「ねぇ、大好きな君へ」笑わないで聞いてくれ
「愛してる」だなんてクサイけどね
だけどこの言葉以外 伝える事が出来ない
ほらね!またバカにして笑ったよね
君の選んだ人生は僕で良かったのか?なんて分からないけど…
ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に
隣に立って 居れることで
僕が生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄
「ねぇ、あの日の僕ら何の話をしてた?」
初めて逢った日に よそよそしく
あれから色々あって 時にはケンカもして
解りあうためのトキ過ごしたね
この広い僕ら空の下 出逢って恋をしていつまでも
ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に
隣に立って 居れることで
君と生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄
いつも迷惑をかけてゴメンネ
密度濃い時間を過ごしたね
僕ら2人日々を刻み
作り上げてきた想いつのり
ヘタクソな唄を君に贈ろう
「めちゃくちゃ好きだ!」と神に誓おう
これからも君の手を握ってるよ
僕の声が 続く限り
隣でずっと 愛を唄うよ
歳をとって 声が枯れてきたら
ずっと 手を握るよ
ただアリガトウじゃ 伝えきれない
泣き笑いと悲しみ喜びを共に分かち合い
生きて行こう
いくつもの 夜を越えて
僕は君と 愛を唄おう
~語り~
今日は皆バイトが休みだったので久しぶりに皆で飲みに行きました


未成年ですけどねぇ…


まぁ歩いて行ける距離の居酒屋さんに行ったわけですよ


久しぶりに飲んだお酒は美味しかったです


また皆で行きたいですね
