Hoku lani Yunho! 〜ホクラニ*ユノ〜 -12ページ目

Hoku lani Yunho! 〜ホクラニ*ユノ〜

2012年4月からの新米トンペンののんびりブログです。“Hoku lani”は、ハワイ語で「きらめく星」。ユノペン&チャンミンも好き♪というわけで、二人の東方神起をマイペースに応援!(コメントは承認制なので反映に時間がかかります)ツイッターやってます♪⇒@drichigo

 

祝☆「スッキリ!!」出演決定!!

<12月19日(火)8:00〜日本テレビ系>

 

 

めでたいな♪めでたいなったらめでたいな♪о(ж>▽<)y ☆

 

 

生出演&生歌披露ですって!!

 

 

発売日前日だから〜、

 

 

ここはやっぱり「Reboot」でしょうっ?!?!

 

 

わーいわーいわーいわーいо(ж>▽<)y ☆

 

 

 

と、喜びに浸りながらも、このマイペースブログでは、今日は、最近思ったことをつらつら書き綴っちゃいます☆

 

 

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

 

先週土曜日にソウルで行われた新羅ペンミ。どうやら参加者約800名の皆さんが、ユノとチャンミンと、素敵な時間を過ごされたみたいですね〜♪私はちらちらとレポをツイッターで拝見したのと、友人が参加していたのでLINEで少しだけ感想を聞くことができました。

 

そして、やっぱり、思っちゃいました。

 

 

いいなぁ〜(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆

 

 

行けばよかったなぁ・°・(ノД`)・°・

 

 

 

私はこの春のユノの新羅ペンミが、人生初の「新羅ペンミ」でした。そこで、新たな世界を知ってしまったんですよね。そう!知ってはいけない世界への扉を開いてしまったのです!!

 

 

何がかと言いますと、

 

 

新羅ペンミでは、日本では絶対に不可能なことを体験できる

 

 

のですっ。

 

 

私が参加したユノ新羅ペンミと、今回の新羅ペンミの「サプライズイベント」が、どちらも、「二人によるお見送り」でした。長椅子をはさんですぐの至近距離で!二人に!会える!!わけなんですよね〜。こんなこと、日本では、ミーグリに当たらない限り起こらないミラクルだYO!!それが、新羅ペンミでは、全員が体験できるという!!わけなんですよね〜。うろ覚えですが、過去の新羅ペンミでは、ハイタッチ会も、ありました…(たしか、1回きり、だったかな?)。な、なんたること!!(めっちゃうろ覚えだけど、一緒に列車旅行っていうイベントもあったような(そのときちょっとこじらせ系ペンになっていたので全然情報を追っておらずうろ覚えもいいところ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:アハーハー))

 

 

そして、新羅ペンミに限らず、韓国活動では、日本ではありえないほど、二人との距離が近いということがありますよね。たとえば、新アルバムを出してカムバックした時の、サイン会。運良く当選すれば、二人とけっこうじっくり会話ができるそうです。また、ミュージックバンクなどの、韓国の歌番組の、観覧。どちらも、日本ではありえないほどの近さで、二人と接することができるんですよね。

 

 

話がちょっとずれましたが、ともかく、日本活動と韓国活動での、二人とファンの距離感の違いは大きい!!と、人生初の新羅ペンミを体験してしまった私は、知ってしまったのです。そして、じっと手を見て自問自答です。

 

 

 

「私、いったい、どこまで行けば満足なのかな?」

 

 

 

いや〜、トンペンになりたてのときは「生身の二人を見られればいい」とだけ、思っていました。そう、そこにはいくばくかの邪念もなく(笑)、ただ純粋に、そう思っていました。それがいつの頃からか「もっと近くで二人を見たい」。それが叶えば、今度は「二人と目が合いたい」。「もっともっと近くで見たい」。

 

 

ここまでであれば、私はもう、トンペンとしての望みは、すべて叶ったはずでした。

(うそ(笑)。チャンミンとは目が合ったこと一度もないです(笑)。すみませんでした(笑))

 

 

そして、トンペンとしての望みが叶った私は、めでたく、落ち着いた系ペンになる……はずでした。

 

 

 

 

が。

 

 

新羅ペンミが。

 

 

新羅ペンミでの、ユノユンホさんのお見送りが。

 

 

私のトンペンとしての欲望のネクストステージへの扉を開いてしまったのです……!!

 

 

 

 

間近で二人を見たい(うん。その欲望はある)

 

↓ ※このへんからもうネクストステージに突入です

 

二人の視界に入りたい(うーん、そりゃ、そうなったら嬉しいな)

 

 

二人と会話をしたい?(え…?)

 

 

二人に顔を覚えられたい??(はい??寝言は寝て言えYO?)

 

↓ 

 

……そしてその先、行き着くところって、どこやねん??(;´Д`)

 

 

※あくまで上記は「たとえば」の話です。決してそのようなことを思っているわけでは…ない……よ……た、たぶん!!

 

 

 

今回、参加しようかするまいか迷った末に見送った新羅ペンミのレポを見ていて、そんなふうに一人連想ゲームしてしまって、心がちょっとだけさわさわしてしまいました。本当に人の(自分の)欲望ってキリがないなぁとあきれたりもしました。上に書いたほかにも、公演中にファンサしてほしいとか、ソウル旅行中とかあるいは金浦空港あたりでばったりとユノかチャンミンに出くわしてみたい(もちろん声はかけません…よ?!)とか、日本のラーメン屋(中本)で遭遇してみたい(声はかけませんってば?!)とかとか。まぁ、我ながら図々しいこと図々しいこと(笑)。書いてて恥ずかしくなってきたYO!(笑)

 

 

 

うーん、でも。

 

 

よくよく考えてみましたらば。

 

 

 

やっぱり、ユノとチャンミンが、アーティストとして、ステージの上で輝いているのを見るのが、何より好き。

 

 

だから、ステージの上に立っている二人を照らす、レッドオーシャンの一粒であり続ける。

 

 

だから、二人が、ステージの上に立ち続けられるように、自分にできることを、やる。

 

 

 

これが、私のトンペンとしての原点だな。ということに思い至りました。

 

 

 

今後ますます活発になるであろう日韓での東方神起の活動を追いかけていて、道に迷ったら、その原点に立ち戻ろうと思います。

 

 

この思いを、自分の中で、キラキラ輝く北極星キラキラのように、道標にしよう。

 

 

そんなことを、思ったのでした。

 

 

 

まっ、事情とお財布が許せば、また新羅ペンミにも行きたいと思いますけどNE☆でも、トン活のために生活を犠牲にしたり、無理はしな〜い。二人はこれからきっと末長〜〜〜く活動してくれるはずですから!!自分が息切れしないように気をつけなくっちゃね。というわけで、リア活とトン活を両方とも充実させるのが目下の目標です!!

 

 

 

私はそんな結論に達しましたが、きっとこの答えって、人によって千差万別。

 

 

 

あなたの、「好き」の気持ちの行き着く先は、どこですか?