年が開けましたのご挨拶と今後の企画
皆さん、新年明けましておめでとう御座います。
今年も、皆さん宜しくお願いします。
さて、早速ですが
今後の展開についてです。
試乗記開始当初は月2更新にしようと思っていましたが、月1回更新にしようと思います。
そして、月一更新でTC2000の1分切りをFFでしていく企画を考えています。
内容としては一回に何個かのパーツを装着して、その状態をベストなセッティングにしてタイムを計測し、毎月の変化を見ていこうと言う内容です。
では、今後とも宜しくお願いします!!
今年も、皆さん宜しくお願いします。
さて、早速ですが
今後の展開についてです。
試乗記開始当初は月2更新にしようと思っていましたが、月1回更新にしようと思います。
そして、月一更新でTC2000の1分切りをFFでしていく企画を考えています。
内容としては一回に何個かのパーツを装着して、その状態をベストなセッティングにしてタイムを計測し、毎月の変化を見ていこうと言う内容です。
では、今後とも宜しくお願いします!!
ForzaMotersport4試乗記 第二回:ホンダ・FIT
今回はホンダが2001年に世界へと送り出した大衆コンパクトカーの二代目である、現行型ホンダ・FITを試乗してみたいと思います。
今回試乗するのは、北米で現在販売されている”SPORTS”と言うグレードで、国内向けで言うRSと同等のグレードとなります。

◎軽量小型な車体にトルクフルなエンジン、ノーマルでも十二分に速い!!
この車にはホンダが小型車向けに開発したL型エンジンの1.5L版であるL15Aエンジンを搭載しています。
L15Aエンジンは、たったの1.5Lエンジンながら120PS/14.8kg/mを発生するユニットで、FITの軽量な車体をグイグイ引っ張ってくれます。
トルク重視のエンジンだからと言って高回転域を犠牲にしているかと言えば、それは×
流石のホンダと言う所か、低回転からレットゾーンまでスムーズに気持ちよく回ってくれます。
大衆車と言えば、スポーツ走行には向いていないと言うイメージがありますが、この車は大衆ホットハッチと言っても過言では無い車に仕上がっています。
気持ち足回りは柔らかいが、逆に初心者にはこの柔らかめの足で荷重移動をしっかり学べて良いのでは無いでしょうか?玄人でも、この足の柔らかさを味方に付けて走ればソコソコのタイムは狙えると思いますよ!!

素性の良さを生かしたチューンが肝!!
デフ+スタビライザー+マフラーの3点セットで楽しさ倍増!!!
適度なトラクションを稼ぐ為にデフは1.5Wayを挿入し、純正では少し頼りなかった足回りもスタビライザーの追加により剛性を確保します。マフラーは単純にパワーアップとトルク感の確保する為です。
この3点セットだけで、大分走りが変わります。
正直、このパーツだけを組んだFITでワンメイクレースを行ったら面白いんじゃないかと思う程ですよ!!
この3点セットでは物足りないと感じた方は、サスペンションとロールケージの追加と軽量化を行うのがオススメ
サスペンションは全長式のレース仕様を入れて下さい。これにより細かいセッティングが出せる様になるので、さらに思い通りの車を作る事が可能になります。
ロールケージは任意で行なって頂いて構いませんが、タワーバー位は追加した方が良いですね。流石に高速域でノーマルじゃ剛性が足りないので・・・・・・・

コンパクトカー・・・・いや、ホットハッチとしては最高峰の車と言っても過言では無い仕上がりです。
とにかく、ホンダならではの回して楽しい車です。
ゲーム内では、少し割高感はあるかもしれませんが、買って損は絶対にありませんよ!!
初心者~玄人まで
ホンダが皆にモータースポーツを手軽に楽しんで貰いたくて作った車なんでしょうね♪
総合評価:☆☆☆☆
今回試乗するのは、北米で現在販売されている”SPORTS”と言うグレードで、国内向けで言うRSと同等のグレードとなります。

◎軽量小型な車体にトルクフルなエンジン、ノーマルでも十二分に速い!!
この車にはホンダが小型車向けに開発したL型エンジンの1.5L版であるL15Aエンジンを搭載しています。
L15Aエンジンは、たったの1.5Lエンジンながら120PS/14.8kg/mを発生するユニットで、FITの軽量な車体をグイグイ引っ張ってくれます。
トルク重視のエンジンだからと言って高回転域を犠牲にしているかと言えば、それは×
流石のホンダと言う所か、低回転からレットゾーンまでスムーズに気持ちよく回ってくれます。
大衆車と言えば、スポーツ走行には向いていないと言うイメージがありますが、この車は大衆ホットハッチと言っても過言では無い車に仕上がっています。
気持ち足回りは柔らかいが、逆に初心者にはこの柔らかめの足で荷重移動をしっかり学べて良いのでは無いでしょうか?玄人でも、この足の柔らかさを味方に付けて走ればソコソコのタイムは狙えると思いますよ!!

素性の良さを生かしたチューンが肝!!
デフ+スタビライザー+マフラーの3点セットで楽しさ倍増!!!
適度なトラクションを稼ぐ為にデフは1.5Wayを挿入し、純正では少し頼りなかった足回りもスタビライザーの追加により剛性を確保します。マフラーは単純にパワーアップとトルク感の確保する為です。
この3点セットだけで、大分走りが変わります。
正直、このパーツだけを組んだFITでワンメイクレースを行ったら面白いんじゃないかと思う程ですよ!!
この3点セットでは物足りないと感じた方は、サスペンションとロールケージの追加と軽量化を行うのがオススメ
サスペンションは全長式のレース仕様を入れて下さい。これにより細かいセッティングが出せる様になるので、さらに思い通りの車を作る事が可能になります。
ロールケージは任意で行なって頂いて構いませんが、タワーバー位は追加した方が良いですね。流石に高速域でノーマルじゃ剛性が足りないので・・・・・・・

コンパクトカー・・・・いや、ホットハッチとしては最高峰の車と言っても過言では無い仕上がりです。
とにかく、ホンダならではの回して楽しい車です。
ゲーム内では、少し割高感はあるかもしれませんが、買って損は絶対にありませんよ!!
初心者~玄人まで
ホンダが皆にモータースポーツを手軽に楽しんで貰いたくて作った車なんでしょうね♪
総合評価:☆☆☆☆
ForzaMotersport4試乗記 第一回:三菱・FTO
さぁ、始まりましたForzaMotersport4試乗記、略してFM4記が
第一回の今回は、1994年10月に当時では珍しかった2.0LのV6エンジンと1.8Lの直列4気筒エンジンを搭載した三菱・FTOを試乗してみたいと思います。
◎オーバーステアの強さに慣れれば向かう所敵無し
この車には自然吸気ながら最高出力200馬力を発生する6A12エンジンと言う2.0LV6エンジンが搭載されています。
このユニットは、ボア78.4mmに対しストローク69.0mmなのでボアストローク比が0.88となります。
この高回転型ショートストロークエンジンが産み出すフィーリングは、とても気持ちの良い物です。
流石のスポーツカーと言えるシャシとの組み合わせにより気持ちの良い挙動を生み出してくれます。
シャシに関して言えば完成度は高いけど、気持ちもう少し逃げがあっても良いかなって感じですね。
FF車特有のタックインに持ち込む時に、少し重量のかさむエンジンに加えシャシが硬すぎるせいか少しオーバーステアが強くなってしまします。
サイバーCR-Xの様な車と言ってしまえば少し違いますが、素直過ぎる挙動ですね。
ただ、この動きを逆手に取って走ると、タイトなコーナーの連続する様なサーキットだと凄く速い車なのではないでしょうか。

◎チューニング次第ではオールラウンダーに化ける
オーバーステアの強さを生かした弄り方をすれば最高のコーナリングマシンに化けるが、少しオーバーステアを抑えたセッティングにするだけで、高速コーナーの連続する様なサーキットにも対応する車を作る事がですます。
元々トルクもパワーも十分に備わっているので、オーバーステアの強さを少し抑える為に少しだけ足をしなやかに動くセッティングをしてみます。まずは、前後スタビライザーを装着し、フロントは吊るしのままで、リアのスタビライザーを少し柔らかめにセットしてあげます。
すると、強調されていたオーバーステアが良い具合に落ち着き、気持ちの良い曲がり方をしてくれる様になります。
これで、高速コーナーもオーバーステアにビビらず安心して熟せる様になりますね。
パワーは十分なので、足のセッティングと軽量化をすれはオールラウンダーに化けますよ。
あまり上のクラスを狙って弄るより、低いクラスでどれだけ速く走れるかを主体にした方がこの車の性格には合っているのではないでしょうか?
「パワーは十分、後は足回りをリセッティングするだけ」
この言葉は完成度の高い車にしか使えない言葉です。
そして、この車にはその言葉が合います。
全く三菱はドンデモな車を世に送り出してしまった様ですね・・・・
総合評価:☆☆☆
第一回の今回は、1994年10月に当時では珍しかった2.0LのV6エンジンと1.8Lの直列4気筒エンジンを搭載した三菱・FTOを試乗してみたいと思います。

◎オーバーステアの強さに慣れれば向かう所敵無し
この車には自然吸気ながら最高出力200馬力を発生する6A12エンジンと言う2.0LV6エンジンが搭載されています。
このユニットは、ボア78.4mmに対しストローク69.0mmなのでボアストローク比が0.88となります。
この高回転型ショートストロークエンジンが産み出すフィーリングは、とても気持ちの良い物です。
流石のスポーツカーと言えるシャシとの組み合わせにより気持ちの良い挙動を生み出してくれます。
シャシに関して言えば完成度は高いけど、気持ちもう少し逃げがあっても良いかなって感じですね。
FF車特有のタックインに持ち込む時に、少し重量のかさむエンジンに加えシャシが硬すぎるせいか少しオーバーステアが強くなってしまします。
サイバーCR-Xの様な車と言ってしまえば少し違いますが、素直過ぎる挙動ですね。
ただ、この動きを逆手に取って走ると、タイトなコーナーの連続する様なサーキットだと凄く速い車なのではないでしょうか。

◎チューニング次第ではオールラウンダーに化ける
オーバーステアの強さを生かした弄り方をすれば最高のコーナリングマシンに化けるが、少しオーバーステアを抑えたセッティングにするだけで、高速コーナーの連続する様なサーキットにも対応する車を作る事がですます。
元々トルクもパワーも十分に備わっているので、オーバーステアの強さを少し抑える為に少しだけ足をしなやかに動くセッティングをしてみます。まずは、前後スタビライザーを装着し、フロントは吊るしのままで、リアのスタビライザーを少し柔らかめにセットしてあげます。
すると、強調されていたオーバーステアが良い具合に落ち着き、気持ちの良い曲がり方をしてくれる様になります。
これで、高速コーナーもオーバーステアにビビらず安心して熟せる様になりますね。
パワーは十分なので、足のセッティングと軽量化をすれはオールラウンダーに化けますよ。
あまり上のクラスを狙って弄るより、低いクラスでどれだけ速く走れるかを主体にした方がこの車の性格には合っているのではないでしょうか?
「パワーは十分、後は足回りをリセッティングするだけ」
この言葉は完成度の高い車にしか使えない言葉です。
そして、この車にはその言葉が合います。
全く三菱はドンデモな車を世に送り出してしまった様ですね・・・・
総合評価:☆☆☆
【企画】ForzaMoterspotr4試乗記
どうも、お久しぶりです。
今回の記事は今後の活動についてです。
タイトル通りの事をしようと思います
正直、口下手で文章を考えるのが苦手な僕ですが、今回は気合が違いますw
とにかく、楽しみにしてて下さいね
今回の記事は今後の活動についてです。
タイトル通りの事をしようと思います
正直、口下手で文章を考えるのが苦手な僕ですが、今回は気合が違いますw
とにかく、楽しみにしてて下さいね
やっぱりGrandTheftAutoはSunAndressが一番だと思うんだ(`・ω・´)
特にラジオはずっと聴いていたい位選曲が良いと思う
詳しい曲の詳細は分からないけれど、とにかく(・∀・)イイ!!
僕はK-DHTとSF-URが好きなんだけれども、やっぱりK-DHTは人気みたいだね
詳しい曲の詳細は分からないけれど、とにかく(・∀・)イイ!!
僕はK-DHTとSF-URが好きなんだけれども、やっぱりK-DHTは人気みたいだね
10月18日 記念日
正直、長かったと思う
いや、12月が昨日の様にも感じる
矛盾しているかもしれない
でも、とても幸せだったし楽しかったと思う
でも、それが今後も続くと思えばワクワクさえしてくる
いつもと変わらない毎日なのにね
全く困ったもんだ
今まで1年間ありがとう
そして、これからもヨロシクな一茶
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