本日午前中のNHK「日曜討論」における高市首相欠席の理由は、私にはよく分からないが、持病のリウマチという病気は、朝起きて急に痛むことがあるらしい。
当初、私の思っていた仮病なんかではないのかもしれない。実際は、よく分からない。
ただ、タイミング的には旧統一教会との関係が文春に大きく暴露されたところだったから、他からの追及を嫌がって議論から「逃げた」として、高市氏を批判している人も多数見受けられる。真相は如何に。
今、輝きを増している、原口一博氏のゆうこく連合と支援者全体の「熱」が凄いらしい。
日本唯一の政党、と言っていいほど、コロナワクチンの闇に勇ましく切り込んでいる。
日曜討論での発言も素晴らしかったし、これから人気急上昇する可能性を秘める。
お身体に気を付け、頑張って頂きたいと心から思っている。
参政党も、ゆうこく連合に決して負けていない。
強固な全国組織を生かし、この衆院選にも多数の候補者を擁立。
神谷宗幣代表のこれもまた「熱」のある演説も魅力である。
現在、SNSでの情報拡散においてどうやら妨害や規制を受け、なかなかそれら情報が思うように拡散されていないらしい。
政党として飛躍と拡大の為には、今後はそういった不正との戦いも避けられないだろう。
この衆院選では、小選挙区がかなり厳しいらしいが、徐々に候補者たちの士気も上がってくるのではないだろうか。
これから、というかもう既に、人間という存在は、その魂の「熱」や「輝き」などが重要になる時代に入っている。
普遍的で自然的なこれら魔訶不思議な力、他人よりも秀でた特長がなければ、なかなか価値を価値として認められないともいえるのではなかろうか。取って付けたような価値は、尽く偽物として見破られてしまう。
本物の価値となる特性を考え、今からでも是非とも身に着けたいと自分は思った。