何か書きたいと思うのですが、パッと浮かぶものがなかった。
そんな時、今日の自分を振り返るのです。
そんな中である時に、ふっと昔のことを思い出して
他人のふんどしで相撲を取ろうとしていた男のことを思いだした。
ベンチャー企業ってのは、無から何かを生み出すことに価値があるって思ってたから
そんなことをしようとしている男のことが許せなかった。
それが例えば、営業でも管理でも何でも同じだ。
今でもこの気持ちは変わらない。
なんか新しいものを生み出さないと今の競争社会の中で勝てない。
地域に根付いた会社は、どうしてもチャネルを増やすことが難しく、
直接間接問わず、お客様にご迷惑をおかけすることはできない。
会社が成長するために必要なこと。
それが今の私にはわからなくて。
難しいと悩んでいる今日一日でございました。