毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。 -68ページ目

毎日に小さな幸せをひとつずつ。の森田のブログ。

静岡県中部地区で5000軒のお客様とお付き合い。

アメーバブログをご覧の皆様、あらためましてこんばんは。

森田です。


私、mixiは断り続けてきました。。

なぜなら、熱しやすく冷めやすいから、

一時は燃えても、すぐ飽きるだろうと。

そうしたら、友達に迷惑かけちゃいますしね。


で、今日。

ネットのニュースを読んでたらmixiが登録制に。


ん?

んんん?


ブログと同じようなもんですね。

まぁ、普通のブログのが匿名性は高いのかな?


で、とりあえず登録してみた。


おおおおお!!


高校時代の友達が!


おおおおお!!


大学時代の友達が!


おおおおお!!


小学校時代の友達が!


おおおおお!!


中学校時代の友達が!



すごいですね。

開始わずか5分で懐かしい友達の名前が。


はまらないように気をつけます(笑)

では、おやすみなさい。


アメーバブログをご覧の皆様、こんばんは。

森田でございます。


今日は花粉がひどかった!

目はショボショボ・・・

鼻はグズグズ・・・

くしゃみを我慢しすぎて、頭痛いです(笑)

外回りのつらいところです(-"-;A


さて、私、そろそろおじさんになります。

というのも、弟の子供が生まれるから。

性別は男の子、名前は教えてもらえません…(^▽^;)

3月中旬が予定日ということなので、もう間近です。


ということで、土曜日は、

弟夫婦と共にご飯を食べに行ってきました。


お店は、私が大好きな「風と松」
デンボウの森田です(o^-')b
食事もおいしいし、お酒の種類も豊富だし、

何より店員さんがGOODです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

まさきさんは銀座の料亭の元料理長、トミーはDragon Ashにいそうな青年、

なっちゃんは中学の後輩のかわいい女の子。

このメンバーは、仕事で疲れた私を癒してくれます。


弟は梅酒を、奥さんはソフトドリンクを、私は日本酒を。

あー日本酒を断とうと思いました。

こないだ弟を呼んだ時も

私はろれつが回らない状態に…


料理長曰く「酒癖いいですね、酔ってるってわからなかった」

そう、暴れたり泣いたり笑ったりはしないけど呂律が(笑)


ほどよく飲むからおいしい料理、いいお酒なんでしょうね。


私のオススメ

・イカのあぶり焼き(はらわた入り)

・ホタルイカの酢味噌和え

・お茶漬け

・ツナとアボカドのわさび醤油和え

などなど、銀座の料亭元料理長が作る料理は何食べてもおいしいです。


今度、ご飯食べる時は、おじさんになってますね。

もともと騒がしい森田家(ていうか弟)、こりゃ大変だ!笑


何て呼んでくれるのかな・・・

× 雄介おじさん

○ ゆうくん


楽しみですー♪笑


では、よい夜を(o^-')b

アメーバブログをご覧の皆様、あらためましてこんばんは。

森田でございます。


先日、SBSラジオのらぶらじで

鉄崎さんが「ペットを飼うことの義務と権利」についてお話されていました。


それで、ふっと思い出したんですよね。


歌舞伎町や池袋の繁華街に

深夜になっても明かりが煌々と照らされたペットショップ。

どんな人が飼うのかは、目に見えているけど。

そういうのを見ると、そういう人たちが

「もういらない」って思って捨てるように感じますが・・・


実は、そんなことなくって

私たちのすぐ身近のほうがたくさんあるんですよね。


ドリームボックスってご存知ですか?


捨てられた犬や飼い主から「不要」とされて回収されたペットが

殺処分される部屋、ガス室のこと。


さっき、youtubeで見ていたら「不要ペット回収車」の特集がありました。


初老の男性の飼い主が自ら連れてきて、

他人事のように自分の愛犬を運び込むさまは、

見ていて鳥肌がたちました。


愛護センターの職員さんが言っていましたが、

「自分が老いた時に、こんなところに連れてこられたらどう思うのか?」


本来は、パートナーや家族であるべきなんですが、

たぶん、ペットはあくまでペットなんでしょうね、

こういう人たちからすれば。


もちろん、飼えない事情があることはわかります。

でも、でもですよ?


鉄崎さんも言っていましたが、

「ペットを飼う権利があるが、ペットを飼うなら、最後を見届ける義務がある」

「欲しい⇒飼う⇒いらなくなる⇒捨てる。 こんなことをするなら、最初から飼うな、と」


これって、理性を失って本能のままに動いてるだけ。

動物と一緒でしょ?


感情的になってしまうのは私の悪い癖でもありますが、

うちのワンちゃんや猫ちゃんを見ていると、こんな気持ちを言わずにはおれません。

幼いころに飼っていたビーグル犬のラッキーは買ってきたワンちゃんですが、

今うちにいるワンちゃんは、捨てられていました。

亡くなったヨークシャテリアのロコは片目が白内障で、

足を引きずって歩いてたところを母親が連れてきて、

食い意地は張っていたけど、人懐っこくてかわいかった。

今いるミニチュアダックスのリンは、片目が白内障でやっぱり捨てられていた。

私が実家に帰って「リンちゃーん」と呼ぶと

「ヒュンヒュン」ないて、歓迎してくれるとってもかわいいワンちゃんです。

猫のランは、私が小学校3年位の時に、家に来ました。

かなり長生きしていて、最近は「また帰ってきたのかー」という目で私を見ます(笑)


家族として接しているからこそ、

今も昔もいて当たり前の存在なんですよね。



テレビに出ていたワンちゃんの目。

あんな目をさせないでほしいです。

ご冥福をお祈りします。


もうちょっとでいいから、義務と権利を様々な場所で様々な人が様々な機会に意識しないと

「若いもんは」で片づけられない時代が来ると思います。


このブログに書くことで

少しでもそんなきっかけになったらいいなと思いました。


それでは、おやすみなさい。