a fairy tale

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i wanna be a tender girl. can u hear fairy lullaby?

Amebaでブログを始めよう!


http://thefairylullaby.blogspot.jp/

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happy new yearrrクラッカークラッカー


あけまして、おめでとうございます。
16歳のころと、17歳のころのブログを読み返して、18歳のワタシも少しはブログ書こうっと思いました。星



きょうは、久しぶりにあさみさんに逢えたドキドキ Spank me!の閉店は悲しかったけれど、Rorreta's Roomとっても素敵だった^ - ^ドキドキ ブローチを買ったの!タツノオトシゴ!

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いい意味で少し変わったねって言われた! 自分でも 少しずつ変わってきている気がしてる しっかりと前を見られるようになってきた 夢を見るだけじゃなくって、叶えるために 今日も先生に 冬休みずっと考えていた事について ショッキングな事を言われたのだけどね、考え方をくるりと変えてみたら アラ これはこれでラッキー!とか思えたりするんだよ 気持ちなんて ぜんぶぜんぶ自分次第です。これはアメリカで痛感したこと。お月様


世界を見て来た人 そして夢を叶えている人のお話って なんて魅力的なんでしょ! そんな素敵な人に応援してもらえて嬉しい。私も、もっともっといい報告ができるよう 頑張ろう 今年も実り多き1年にするのだ流れ星




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先日リラとはじめましてしました。
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ローマ在住の彼女。とっても可愛い作品を作るクリエイターさんなんです。手作りネックレスをくれたの! わたしもサンリオギフトゲートで買ったプレゼントを渡しました。喜んでくれてよかったな。☆


ランチを食べながら、場所を変えてお茶を飲みながら、本当にたくさんの事を話しました。

あのね、わたしのTwitterって海外のkawaiiが好きな女の子がけっこうフォローしてくれているのだけど、わたしはこの夏ボストンに行って 本当に彼女たちはすごいと思いました。

なぜって、日本でも派手なファッションが普通なのはまぁ原宿とかだけだけど、まぁいろいろな格好してる人いるよね。 でもね、ボストンは多くの人がティシャツにジーンズって感じで、どのお洋服屋さんもH&Mとかアメアパみたいなシンプルな感じでね、わたしの普段の格好だったら完璧に浮いてしまう。

今回はひとり旅だったから、いちおう街に溶け込むようにしてとアドバイスをもらって シンプルな服を買って着ていたけれど、それが少しストレスに感じるくらい 自分のクローゼットが恋しかった。

そんな中で原宿系のkawaiiファッションをすることはものすごく勇気のいることだと感じたのです。Twitterでそのことをつぶやいたら、たくさん彼女たちから反響があった。 "毎日全身で着ることは難しい。でもね、毎日一つだけkawaiiアクセサリーをつけているの!" って返信くれた子もいて泣きそうになっちゃった。

リラも、ローマのみんなの目が冷たいって話してた。それでもそのファッションをし続ける彼女たちは本当にかっこいいと思いました。 ロリータもギャルもパンクも、本当に自分の好きな自由なファッションのできる日本ってステキ!って思ったよ。それをみんなに知ってほしい。

日本に住みたい彼女と、日本から出ようとしているわたし お互い笑っちゃった。2人の夢が叶うように、次に逢ったときは、また進歩した報告ができるように。がんばります。英語も、まだまだだ!hahaベル


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I LOVE Spank!
いつもスナップ撮っていただいて嬉しい恋の矢恋の矢

magaさんのニットキャップと、授業で作ったパンツ! 素敵な一日でした。お月様星