三冠達成

行ってきました

 

菊花賞


入場者は、13万1883人の菊花賞レコード!

菊花賞  

stand



レースはハラハラしました。


歴史の立会人、みたいなノリで行ったので

ディープインパクトが勝たないと困る。

 

大丈夫かよ、と思いましたが最後の直線でいつも通り爆発!

 

明らかに他とは桁違いの速さ。


勝つと信じてはいるものの、 

トップを走るアドマイヤジャパンが、かなりのadvantageを持っていたので

「イケーッ!イケーッ!」と、皆連呼してました。

 

歓声

 


「ディープインパクト号ご関係者の皆様、

おめでとうございます。」

 

と、何度もアナウンスされていた事が印象的でした。

 

表彰式で称えられる方以外でも何人という人がこの偉業を支えている、

 

それを事業関係者も理解しているし、観る側も解っているという

単なるギャンブルと表現するには余りある

「競馬」というものに改めて感動しました(ToT)。

 

 

 

そして.. やっとのことで駐車場をでたのが20時。

夕飯は京都駅近くの


ラーメン


と、


京都駅の「拉麺小路」内


syouriki


を、ハシゴしました。




またまた充電できたので 明日からも頑張ります!

 

ディープインパクトの無敗に 私もあやかりたい。 



感謝



見ました。


野ブタ。をプロデュース


全くノーマークだったドラマなんですが、


なかなかいい。


 


次回予告の学園祭を見て 


自分の高校時代をちょっと思い出しました。


 

勉強はまったくしてません..

 


バンド組んでギターやって、

学校祭の準備期間は、終電で帰るくらいのめり込んでいました。


2年生のときは予選落ちだったものの、同学年ではトップ!
 


3年生の学校祭、いよいよ本番に出られると思ったものの


あろうことか ドラムのやつがバイクでコケて足を骨折。

バイクは校則で禁止やぞ、なぜバイクに乗っている..

でも、バンドとは別に

教室を「ペンギンクラブ」って名の空間にしたイベントをやって優勝!!  

 

派手に打ち上げしたことは、いい思い出になっています(^_^.)。

 

カラオケボックスで店員さんに、 「もう勘弁してください

って言われるまで長時間部屋を占拠。






そのときの同級生からはミュージシャン も、




このお話はフィクションです。

ハナコアラ, 山田哲也, 福井洋介, コアラッパー

ハナコアラの見直しマンボ

 


この唄、最近頭から離れません...

 

 

お鼻が電話になる ハナコアラ、

 

やっぱりキャラクターとかイメージソングは重要だ。

 

 


こちら→ ハナコアラ 『ウェブの家』  とか、

 

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読書を気分転換としている方は多いと思います。

僕の場合、その本の世界観を台無しにしたくないので

一冊をいっきに読破しないと気がすまない。


それで夜更かししてしまうことも少なくありません..


 

ただ、最近そんな時間も簡単に見つけられなくなってきたので

ちょっと挿絵の多い本を読みました。

 


以下の2冊です。



    

市原 誉昭
トッププレーヤーから学ぶ勝つためのフットサル

フットサルの戦術って、僕の中ではバスケットの戦術に近いものかな

と思っていたのですが、この本の後半でベーシックな戦術がわかり易く

紹介されており参考になりました。



奥 大介
ひとりでできるサッカー上達トレーニング

ビジュアル重視の本。

奥選手自身がモデルとなり様々な動きを表現しています。

その写真のコマ割りがとてもナイスでイメージ作りに最適ではないかと。

さすが今年発行された本ですね。

 

 


これからも、

たまにはこんな本でいいかな。。

さて、

 

この“ネタ”をいつ書こうか、と思っていたのですが

 


いよいよその時期になってきて

 

それを感じているので。

 

saiyajin


まったく自分のCapacityを超えているであろうか

 

どうなるか分からない、 

想像もつかない、 

不気味な敵を前にしています。

 

でも、ワクワクしているのです。

 

 

 


これを書く時にはsaiyajinさん のBlogにトラックバックしなきゃ、

と思ってたのに、トラックバックできない! 

 

ま、気付いてくれるでしょう。 (^_^.)

 

僕はsaiyajinさんを兄貴のように感じていて

なんか真面目に話すと恥ずかしい感覚があります。

言葉にセンスがある人で、DiaryOf@Madman (saiyajinさんのBlog)は

なかなか読み応えがあり、また、元後輩N君とウマが合うことも想像できました。

 

 

BACK BEATの記事 には以前コメントしようか迷った、

昔この映画を見て、 主人公が頭痛に悩まされるのを、

僕が高校時代にバンドをやってからたまに悩まされる偏頭痛に

重ねたことを思い出したので。。 

 

 

 

 

今年5月からアメブロで、ほぼ匿名で綴っていますが、

自分とわかるBlogも他で書いています。(ビミョーに写真も載せてるし..)

来月くらいから、若干パブリックなところに出す(出そう?/出される?)

ことになると思います。


よろしくお願い致します。 


「会話全て聞こえていた」 意識取り戻した伊患者

 

すごいニュースを見た↑。

 

 


「周囲の会話は全部聞こえていた。

栄養チューブを外そうかという声が聞こえ絶望的な気持ちだった」


「医者が『患者の意識はない』と話すのも聞いていた」

 

 


人間てすごい、

 

意識って どういうところにあるんだろうか。


今日から公開の


蝉しぐれ


結構いいらしい、


泣けるらしい。



一青窈, 武部聡志, 富田素弘
かざぐるま

この唄もいい味出してるしね、



観に行きたいな~。

 

 

 


独りで..

あ’ レイトショーこっそり行こう。


やりました、

2年ぶり5度目のセ・リーグ優勝!


[号外]阪神タイガース 2年ぶりのセ・リーグ制覇! - Yahoo!スポーツ



その瞬間は帰宅途中の車の中で見ました。


9回表2死で久保田のワイルドピッチはご愛嬌..

力んでしまったんでしょうね (^_^)

でも、その後はごっついストレート投げてくれました。


 

監督インタビューにも出てきた

「9月7日のドラゴンズ戦」が、今やってる優勝特番で何度も流れてます。

 


2年前の優勝は泣いてしまったけど、ゆっくり試合を見れてなかった為か、

今回はそれほど興奮できなかった。

日本シリーズはゆっくり見たいなー。




MVP候補の「藤川」と「金本」、どちらも休まない・故障しない選手。


いい選手というのはそういうもんだと思います、

イチローも松井も故障しないっすよね。



これはスポーツ選手だけではなく、

どの業界でも同じことが言えるのではないでしょうか。



「優しさとユウウツと」



今日の情熱大陸は “ オダギリ ジョー ”。


僕がこの回を楽しみにしていたのは、

   オダギリの素が見れるかもしれない’

と期待していたから。



だけど、今回は多くの人が内容があやふやだと感じたんじゃないかな、

30分番組という限界もあるんですけどね。。




でも、改めて彼は本物の俳優だと感じました。

また、本物の俳優であるが故に

素の自分を見つけられない/自分の素を決められないのだと思う。


俳優という仕事、そして人から見られるという日常から、

常にオダギリジョーを作っていないといけない。

そうしているうちに、

素がなくなってる、自分の素がどこにあるか解らなくなってる、

って部分はあると思う。



番組の冒頭で、

「素を見せていいのかどうか..」 って言葉があったけど、

あれは、

「今、どういう”素”を作ったらいいのか..」 って考えてたんじゃないかな。



番組は、その悩みを“ユウウツ”って表現して、

それでも取材に応じてくれたことを”優しさ”って表現したんだと思います。

違うかな...