台北・台南ぶらぶら~台北観光~国立故宮博物院
開館時間が午前8時30分
8時にホテルからタクシ-で
国立故宮博物院 へ
流石 朝一は静寂そのもの
国立故宮博物院ゲート
念願の秘蔵品を見ることができます
青銅器
吸殻入れも美術品
貴重品を預け
160TWDの入館料を支払い
ガイドレシ-バ-を借り
いよいよ館内へ
ここからは、撮影禁止
明日に続く
2009/03/19~毎日書いて 1136日目
8時にホテルからタクシ-で
国立故宮博物院 へ
流石 朝一は静寂そのもの
国立故宮博物院ゲート
念願の秘蔵品を見ることができます
青銅器
吸殻入れも美術品
貴重品を預け
160TWDの入館料を支払い
ガイドレシ-バ-を借り
いよいよ館内へ
ここからは、撮影禁止
明日に続く
2009/03/19~毎日書いて 1136日目
台北・台南ぶらぶら~台北観光~史記正宗牛肉麵
当初の予定では台北入りは
午後10時頃を想定してたのですが
台南観光で萬巒の豚足に挑戦したかったのですが、諦めて
早めの台北入りとしました
向ったのは、民生東路にある
史記正宗牛肉麵
店内はどうも常連さんが多いよう
おしゃれなインテリアです
清燉牛肉麵
さっぱりしてるが、コクが深くまろやかなスープとの相性抜群
私のオ-ダ-は
紅焼半筋肉麺
牛筋がプルプルで柔らかい
ス-プも申し分ない
小鉢のこれがいける
住所 台北市民生東路2段65號
電話 02-2563-3836
営業 平日 11:00-14:30/17:00-21:00
土日 11:30-14:30/17:30-20:30
定休 なし
交通 MRT民権西路駅から車で約10分
明日に続く
2009/03/19~毎日書いて 1134日目
午後10時頃を想定してたのですが
台南観光で萬巒の豚足に挑戦したかったのですが、諦めて
早めの台北入りとしました
向ったのは、民生東路にある
史記正宗牛肉麵
店内はどうも常連さんが多いよう
おしゃれなインテリアです
清燉牛肉麵
さっぱりしてるが、コクが深くまろやかなスープとの相性抜群
私のオ-ダ-は
紅焼半筋肉麺
牛筋がプルプルで柔らかい
ス-プも申し分ない
小鉢のこれがいける
住所 台北市民生東路2段65號
電話 02-2563-3836
営業 平日 11:00-14:30/17:00-21:00
土日 11:30-14:30/17:30-20:30
定休 なし
交通 MRT民権西路駅から車で約10分
明日に続く
2009/03/19~毎日書いて 1134日目
台北・台南ぶらぶら~台南 英国領事館
フェリ-で鼓山渡輪站に戻り
食後のデザ-トを
高雄で有名なかき氷店
渡船頭海之冰 へ
だけど生憎定休日
残念ながらスル-して
向かったのは、旧英国領事館
急な坂道を登ると
眼下に広がるこの景色
1865年に立てられた赤レンガの洋館
日本統治時代は高雄観測所として機能していたらしい
ア-チ型のテラスが美しい
バルコニ-から見た高雄港
明日に続く
食後のデザ-トを
高雄で有名なかき氷店
渡船頭海之冰 へ
だけど生憎定休日
残念ながらスル-して
向かったのは、旧英国領事館
急な坂道を登ると
眼下に広がるこの景色
1865年に立てられた赤レンガの洋館
日本統治時代は高雄観測所として機能していたらしい
ア-チ型のテラスが美しい
バルコニ-から見た高雄港
明日に続く
台北・台南ぶらぶら~台南 旗津その3
旗津に来たもうひとつの理由は
台湾のカラスミの一大産地だからです
大きなカラスミの看板が
今は、カラスミを加工する季節の終期
ボラの卵がカラスミになる過程が見れました
天日干しされているカラスミ
何回もひっくり返されて熟成されていく
圧巻のカラスミ
お店のマスコットのオ-ム君
早速 試食用を焼いていただきました
いい香りが漂います
日本ではかなり薄く切りますが
ダイナミックに切ります
日本の食べ方はやはり、邪道なんでしょう
ニンニクの葉と大根のスライスと合わせて食べるのが台湾流らしい
パックに詰め合わせておいてあります
日本のリンゴが良く合うと店の人が教えてくれました
非常に濃厚で、まるで熟成したチ-ズを食べているような味で、
口の中にまろやかな風味で満たされました
ここまで足を運んだ甲斐はありました
もちろんお土産にゲットさせていただきました
フェリ-で、鼓山渡輪站に戻ります
明日に続く
台湾のカラスミの一大産地だからです
大きなカラスミの看板が
今は、カラスミを加工する季節の終期
ボラの卵がカラスミになる過程が見れました
天日干しされているカラスミ
何回もひっくり返されて熟成されていく
圧巻のカラスミ
お店のマスコットのオ-ム君
早速 試食用を焼いていただきました
いい香りが漂います
日本ではかなり薄く切りますが
ダイナミックに切ります
日本の食べ方はやはり、邪道なんでしょう
ニンニクの葉と大根のスライスと合わせて食べるのが台湾流らしい
パックに詰め合わせておいてあります
日本のリンゴが良く合うと店の人が教えてくれました
非常に濃厚で、まるで熟成したチ-ズを食べているような味で、
口の中にまろやかな風味で満たされました
ここまで足を運んだ甲斐はありました
もちろんお土産にゲットさせていただきました
フェリ-で、鼓山渡輪站に戻ります
明日に続く




































