タマチチのブログ -168ページ目
5連アーチの木造橋
橋の上から川面を見ると
せせらぎが鮮やかに
目に飛び込んでくる
橋は渡るためではない
心が和む
空間の造形物だと
感銘をした
作ったのはこの方
第3代藩主・吉川広嘉
山紫水明にマッチングした
すばらしい橋である
府立体育館前
朝 10時過ぎ
こんな感じ
出番前の一息ですかね。。。
正面入り口のゲ-トをくぐると
お茶屋さんが軒を並べています
今場所の優勝カップが
果たして、誰の手に。。。
当日券売り場の壁には
本日の予定表が貼り出されていました
すでに、取組は始まっています。
早速、西入り口の桟敷まで行き
空いてる座敷で観戦です
いよいよ
十両土俵入り
まずは、西
続き、東
まだ、場内はこんな感じ
午後3時45分
こりより、中入
幕内土俵入
西から
東
引き続いて
横綱 白鵬の土俵入り
お見事、気合いが入っています。
その頃には
本日、結びの一番
懸賞の数 33本
白鵬が、琴欧州を
豪快な、上手投げで破り
白鵬が全勝、把瑠都が1敗でが続く展開
最後は男女ノ里関の弓取式
無事、観戦が終わりました
来年 がまた楽しみ
でわ
春の錦帯橋を渡る
桜はまだかいなぁと言いながら
行ってきました
風邪がまだ冷たい
川面には
奥に見える桜はまだ・・・
満開になると。。。
。。。
想像してください
1年振りの相撲観戦
楽しみにいています。
果たして、座布団投げ見れるのか。。。
この庭は庫裏の中庭
ちょっと斬新な形式
庫裏の方から山門を見ると
匠の粋がぎっしり詰め込まれている
欅の格天井
美しいです
山門をくぐると
境内に入ると
法堂
木造11面観音菩薩座像
木造地蔵菩薩立像が納められている
境内には水路が設けられ
湧水が流れている
曲水の庭
丹念に手入れされている
白砂は京都の白川砂が使用されている
本堂 広縁からの眺めはまさに最高である
盃を浮かべて、詩歌を詠む
風情を見事に表した
曲水の庭である
本堂裏には
潮音堂があり
用水として利用されている
書院の裏には
蓬莱式庭園も見ることができる
日本庭園の第一人者
故 重森 三玲作の
曲水の庭が
見たくなり
出かけました
長門の国
今の山口県 周南市
鹿苑山 漢陽寺
門前の左側には
池が
悠々と錦鯉が泳いでいます
右側は
枯山水の庭が
玉澗式枯山水庭
桃山時代の庭園形式らしい
JR元町駅の高架下
レトロな商店街が
いろんなお店が有ります
特に
掘り出し物が
手に入る
分離帯の桜が満開
春霞なのか、黄砂なのか
空が。。。
かなり可愛い花弁
だけど種類が分からない
元町の春
19日、夕食後。。。
テ-ブルに
Birthday Cake と
手作りパンケーキが
携帯にはBirthday Cade
が届きました
ありがとうね
何故かまだプレゼントがありそうです
感謝感謝です
太陽の塔には
3つの顔がある
正面の顔
右を向いて微笑んでいる
右側から見るとこんな感じで
イメ-ジが変わる
少し拗ねた顔が・・・
一番上にあるのは
黄金の顔
今も煌びやかに輝いている
第3の顔は
背後の黒い顔である
今回は撮影しないことに
太陽の塔直下の眺め
何故かこの構図が
一番印象的でした
大きな大地に
大きく広げた翼のようで
3月27日からは
黄金の顔の両目が
LED照明で新しく浮かび上がる
ようである
また新たなスポットができるようだ

