タマチチのブログ -103ページ目
8月30日~11月25日の3ケ月間
校区のAさん、Kさん宅にお世話になり
小学校に通い、5年生のクラスで勉強しました
色々な体験をし、たくさんの友達をつくり
モンゴルに帰っていきました
彼は将来物理学者に
彼女は、モデルになりたいらしい
竹笛作りのひとこま
関係者さんとの
お別れ会
この経験を糧に自分の夢に向かって
羽ばたいて欲しい
地域の皆様本当にありがとうございました。
いよいよ
マチュ・ピチュへ
この専用バスに乗ります
中型バスが20分間隔程度に
ピストン輸送している
つづら折りの「ハイラムビンガムロ-ド」を
30分程かけて登っていく
高度2400Mの
終点に
1ソルを払って
公衆トイレへ
入場ゲ-ト
かなりコンパクトですが
ハイテクなサ-ビスが帰国後に楽しめます
マチュ・ピチュガイドマップ
年内4日間は
南米3つの絶景11日間の旅はおやすみ
マチュ・ピチュの絶景は
元旦から
お楽しみに
こんな花も
総合案内所
小学校かな?
早朝から営業しているモ-ニング・カフェ
教会
マチュ・ピチュ村のアルマス広場
山が朝日に照らされてきました
明日に続く
静まり帰った駅
この奥に駅舎があります
引き込み線の方に降りて行くと
見かけたのは、街路灯
インカの守護神のひとつ
スネ-ク
線路沿いを歩く現地の家族
右側が本線 奥が駅
この立地にCafaが
川の流れは遥かアマゾンにそそぐ
つまりここマチュ・ピチュはアマゾンの源流なのだ
明日に続く
2011/11/5 AM 5:53
El Mapi Hotel の窓から
マチュ・ピチュ村の朝
幻想的な風景
人の声もしない
無音の空間
早朝のマチュ・ピチュ村を
カメラ片手にぶらぶらと
まるで、無人の村の佇まい
この橋の向こう側に蜂の巣状態で
お土産屋のマ-ケットプレスがあります
不思議、インカの時代にタイムスリップ
したような空間が漂う
至福の棲家か。。。
明日に続く
2011/11/04 PM :17:12
マチュ・ピチュに到着
駅前のマ-ケットプレスの
迷路を通り
宿泊ホテル
El MaPi hotel
へ
おしゃれなシャンデイア
早朝のホテル
明日に続く
オリャンタイタンボ駅校内の
お土産売り子さん達
とにかく民族衣装が鮮やかです
美人の乗務員さんが案内してくれます
明日に続く
2時間で、オリャンタイタンボに到着
ここから、ペル-鉄道でマチュ・ピチュ村
の麓アグアスカリエンテス駅まで
1時間30分の鉄道旅
ペル-鉄道の駅舎案内看板
チケット売り場は、右側の建物
アグアスカリエンテスからきた列車
初めて見たジャカランダの花
ペル-で見れたのは驚き
明日に続く

