人生色々♪ Hirokata ひとりごと倶楽部☆ -2ページ目

人生色々♪ Hirokata ひとりごと倶楽部☆

みなさん、こんにちは。
特にテーマは決めていませんが
日記のような感覚で、色々なことを載せていこうかなと思っています。

もしも迷い込んでしまったら
少しだけでもいいので、お付き合いして下さいね。
その時は、どうぞ宜しくお願い致します。

教室での講習の時刻が迫り、あとは先生が入ってくるのを待つのみ。
そのとき、クラスメイトのみんなも『どんな先生が入ってくるんだろう』と
ソワソワした感じで待っていたように思えました。

そして、入り口のドアがガチャと音がし
ドアが開きました。

そこに、清らかな香りと共に現れたのは・・・

あの そよ風に乗った春の妖精 のような 三木先生でした!!


そよ風


私は、嬉しい気持ちを通り越してビックリ!!してしまいました。

ただただ呆然としていたような気がします(笑)

嘘みたいな現実に、我を忘れるという。。。


でも、現実にあの時の (小学4年生の時のエレクトーンコンサート) 三木先生
私達クラスメイトの講師に就いたのです!

三木先生は、颯爽とクラスメイトのみんなの前に立ち挨拶をします。

「みなさ~ん、初めまして! 三木 ○○子と申します。
今日からみなさんと一緒に、楽しい時間を過ごせるように、精一杯頑張りますので
仲良くして下さいね♪」

と、本当に笑顔で爽やかに、あの美声で
ペコリと私たちクラスメイトのみんなにお辞儀をしてくれました。

私はというと、内心は『初めてじゃないよ。。。』と思いつつも
挨拶からして、期待を裏切らなかった三木先生
感激しきりでした。

続いて三木先生は、私たちクラスメイトに向かって

「先生も、みなさんのことをもっと良く知りたいので
まずは自己紹介と、それから好きなことを教えて欲しいな~と思います♪」

それには、クラスメイトのみんなも私も「え~~~っ!!」と声を張り上げましたけど
みんなの表情は、まんざらでもなく
むしろ嬉しそうな表情に満ち溢れていました。(私は違いましたけどね・・・)

そう!この時にはすでに
クラスメイトのみんなは、三木先生の魅力に嵌まっていたのです☆

順番にクラスメイトの自己紹介が始まりました。
みんな、照れながらも笑顔で自己紹介を順番に進めていきます。

私はというと、もう ドキドキ のしまくりで
もうすぐ私の番が近づいてくるという緊張で、頭の中は真っ白でした(笑)

そして、いよいよ私の順番がやってきまして、自己紹介を始めます。
イスから立ち上がり、みんなに向かって

「○○ ヒロカタと言います。好きなことは・・・ えっと、その~    忘れました。。。」 ぐすん。

クラスメイトのみんなは、失笑気味・・・(私の心の中は、号泣)
でも、そのときの三木先生

「はい。○○ ヒロカタ君、ありがとう~! ちょっと緊張しちゃったのかな?(うふっ♪)
思い出したら、また教えてね~」

と、ニコッと笑顔で私に向かって言ってくれました。

通常でしたら、落ち込んでしまいそうなところなんですけど
今思えば
あのときの三木先生の笑顔と優しい言葉に救われたような気がします。

でも、当時は自己嫌悪に陥り、内心では『最悪や~~!!』と叫んでました(笑)


クラスメイトの自己紹介も無事に終わり???
エレクトーンの練習を始めます。
新しい教科書を開いて、三木先生が課題曲についての説明とエレクトーンでの演奏を披露してくれます。
優雅に楽しそうにエレクトーンを弾く姿に、私は夢心地のような感覚で見入っていました。

エレクトーンの授業は、とっても楽しいものでした♪
1時間の授業なんですけど、あっという間に時間が経ってしまい
『えっ!もうこの時間!?』なんて思うことは、何度もありました。
それぐらい充実とした時間を過ごせていたような気がします。

2ヶ月目くらいには、クラスメイトのみんなが三木先生に馴染み
私はというと、もう1人の男の子とも仲良くなり
いろんなお話をしたりして、楽しい時間を過ごしたりしていました。
クラスメイトの女の子とは、元々人見知りする性格でしたので
普通にお話出来るようになるまでには、かなり時間がかかっていたような。。。

エレクトーンの練習のほうも、三木先生から与えられた課題曲の自宅での練習に加え
毎週、水曜日の夕方には、いつも一番乗りで教室に入り、ヘッドホーンをして練習に励んでいました。
おかげで、エレクトーンの演奏も上達していき、譜面を見なくても弾けるようになったり
好きな曲を弾くことも出来るようになりました。
ここまでになれたのも、三木先生という存在があったからだと思います。


そよ風1


時は流れ
私は小学校を卒業し、中学生になりましたが
エレクトーン教室のクラスメイトは変わることはありませんでした。
もちろん!三木先生も一緒です。

ある日、三木先生からの提案で

「このクラスのみんなで、コンサートに参加したいと思うんだけど
やってみませんか~?」

クラスメイトのみんなも私も 「え~~~っ!!」と叫びましたけど
続いて三木先生は

「先生は、みんなの上手な演奏を多くの人に聴いてもらいたいの!」

と言ってくれて
クラスメイトのみんなも私も、三木先生の想いに応えようと賛同し
ヤマハエレクトーンアンサンブルコンサートに出演するために
三木先生と私たちクラスメイトは
その日以来、ず~っと猛練習をしてきました。
猛練習というと、厳しいイメージが湧くかもわかりませんが
一生懸命に練習をしながらも、和気藹々とした雰囲気があって
とっても楽しい時間を過ごせているように感じられました。
三木先生はいつも、私たちを楽しい気分にさせてくれていました。

エレクトーンアンサンブルコンサートの当日
クラスメイトのみんなも私も、相当緊張していたと思います。
でも、この日の為にみんな一生懸命練習を積み重ねてきましたし、三木先生

「いっぱい練習してきたんだから大丈夫よ! みんな、自信を持って演奏を楽しみましょう♪」

と励ましてくれたので、何とか無事に演奏を披露することが出来ました。
ステージ上で演奏を終えた後、客席の方からは、たくさんの拍手をしていただきました。
私はお辞儀をしながら、ふと、横を見ると
ステージ上のカーテンの脇から、三木先生が笑顔で
私たちに向かって拍手を送ってくれているのが見え、凄く嬉しかったことを覚えています。







つづく。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
今回は、色彩と音楽に再び目覚め始めました。と
前回のブログで書きましたけども
過去の私自身の音楽の経歴を思い出していくうちに
ず~っと忘れていた、あるシーンを思い出してしまいました。

シーンの内容は、特になんてこともないんですけど
せっかく思い出したので、書いたみようかなと思います(笑)

私は、小学校2年生より、ヤマハのエレクトーン教室に通っていました。
当時は、特に音楽が好きというわけでもなく
ただ親の勧めで、あまり気乗りのしないエレクトーン教室に通いだしました。
エレクトーンは、上下の鍵盤があり、足の鍵盤も付いた
私にとっては見慣れない楽器であり『こんなの僕に出来るんやろか?』と
不安が先行した思いがあります。

エレクトーン

エレクトーンの練習を、今まで聞いたことのないような音楽を譜面を見ながらやっていくうちに
けっこう面白いかも!?と思うようになり、まあまあそれなりに練習をして
少しずつ上達していきました。


ある年の春でしたでしょうか。
ヤマハエレクトーンコンサートに、奏者として参加し
私自身の演奏を終えて、客席で他の方の演奏を鑑賞していました。

そして、スペシャルプログラムとして
エレクトーンの講師の方々による歌と演奏の披露がありまして
そのときに参加されていた三木先生という女性の方を初めてみたのですが

まるで そよ風にのった春の妖精 が現れたかというような
まだ20代くらいのスゴク可愛らしくお姉さんという感じでした♪
エレクトーン演奏の他に、【四季の歌】を披露もしてくれたのですが
これがまた美声で、私は先生に一目惚れしてしまったような感覚に陥りました(笑)

当時の私はいくつくらいだったのかっていうと
小学4年生です。(照れっ)




月日が流れ、小学6年生の4月の時にエレクトーン教室のクラス編成があり
それまで日曜日のお昼に行われていた教室が
水曜日の夕方へと変わりました。
教室の場所も大幅に変わって
国道2号線沿いにある真新しいエレクトーン教室へと通うことになりました。

当時の私は、どちらかというと人見知りするタイプで不安が先行してしまい
教室に通うのをためらうほど、緊張していたように思います。
それでも何とかして私自身の気持ちを落ち着かせ(笑)
新しいエレクトーン教室に向かいました。
エレベーターを使って4Fに行き、降りると
そこは、前の教室とは違って洗練された感じの
お洒落で落ち着いた感じのフロアがありました。
フロアには、当時で最高機種のエレクトーンが1台、置かれていたりもして華やかな感じでした。

フロントで受け付けを終えて、案内された教室へと移動すると
すでに来ていた新しいクラスメイトさんが何人かはいました。
もう、この時点で人見知り度はマックスに達していたかと(笑)
数分で全てのクラスメイトさんが集まり (男の子は私を含めて2人だけでした。。。)

教室での講習の時刻が迫り、あとは先生が入ってくるのを待つのみ。
そのとき、クラスメイトのみんなも『どんな先生が入ってくるんだろう』と
ソワソワした感じで待っていたように思えました。

そして、入り口のドアがガチャと音がし
ドアが開きました。

そこに、清らかな香りと共に現れたのは・・・

あの
 そよ風に乗った春の妖精 のような 三木先生でした!!





つづく。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
みなさん、こんばんは。

今日は、前にも簡単な紹介をさせていただきました
メンタル美容家 鎌田聖菜の人生を変える鏡の魔法♪
を改めて、紹介させていただきます。

まず、メンタル美容家という鎌田聖菜さんですが
メンタル美容という言葉、聞いたことあるような、ないような気がしませんか?
これは、聖菜さんによる造語なんだそうです。

メンタルとは、精神的
美容とは、顔や身体つき、肌などを美しく整えること。

つまり内面のケアから始まり、そして外面への美しさへと繋げていく美容方法でしょうか。
それを鏡を使って、行われているのです。

ミラーカラー
聞き慣れない言葉だと思う方が多いかと・・・
実は、私もそのひとりでして、ミラーカラーって何?って。

ミラー(鏡)は、形・姿を反転して映し出すもの。
カラー(色)は、光の波長の違いによって目の受ける種々の感じ。
原色のほか、それらの中間色があり、また明度や鮮やかさ、彩度によっても異なって感じるもの。

つまりは、鏡に映る色の状態でしょうか。

聖菜さんは、色は音や香りと同様に振動、波動であり、脳にダイレクトに届く電気信号です。

と、おっしゃっていました。
色や香りを振動、波動であり、脳にダイレクト届く電気信号と言われても
ピン!と来ない方もいるかもしれません。
私もそうです。
でも、音なら凄く理解出来ます!!
私は以前、音楽活動をしていたこともありましたので (アマチュアに毛が生えたようなものです)
振動、波動であり、脳にダイレクトに届く電気信号という言葉で納得してしまいました。

振動とは、電気や磁気の場などが,時間的・空間的に周期的変化をすること。

波動とは、空間の一部に生じた状態の変化が、次々に周囲に伝わっていく現象。

振動と波動が瞬時に、脳に直接、ピピピっと無音で情報を伝えることです。

例えば、大太鼓を棒で思いっきり叩くと ドン!って音がしますよね。

これは、太古を叩くことによって周辺の空気が振動し
続いて歪みが発生し
波動となって音がします。
音色(ねいろ)、音域(ドレミファソラシドのどれか)に変換されて
それを聴覚によって、脳に直接伝えられ、音を理解することが出来ます。

そう考えると、色も香りも、原理は音と同じであることがわかるような気がします。
色は視覚で捉えますし、香りは臭覚で捉えています。

聖菜さんの『「色」は目が捉える光の振動であり、波動です。』という表現に
かなりのインパクトを感じました!!
おもしろいです♪
また、説明がシンプルでありながら、奥深く踏み込み、核心を突いていながらも
わかりやすいのが良いと思います。

聖菜さんのブログでは
女性の方をメインにターゲットにされているように思われるかもわかりませんが
男性の方にもオススメ出来る内容が色々とありますので
読まれてみれば、きっと今後の日常生活においてのヒント
見つけることが出来るのではないかと思います。

私は、聖菜さんのブログに出会ったことで
私自身の中で眠っていた色彩と音楽が、再び目覚め始めました☆
本来の仕事が中々忙しくて、そんなに時間は作れないのですが
今は、一日一日が充実していて楽しいです♪

みなさんにも、ぜひ
メンタル美容家 鎌田聖菜の人生を変える鏡の魔法♪
のブログをオススメしたいと思います。



                      image


鎌田聖菜さんのオススメのブログ&記事 リンク↓↓

メンタル美容家 鎌田聖菜の人生を変える鏡の魔法♪

  親子関係も人間関係!!

  ミラーコーディネート

  色が私たちにもたらす影響

  職場の人間関係にはオレンジ!!

あなたのだけの「カラー(個性)」を引き出す魔法のレッスン


以上です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
適合色フイットカラーは、個人差があります

まず、最初にお断わりしておきます。
私が、このブログで書いております[日常生活に欠かせない色の存在。]ですが
昔、学生時代に出会った一冊の誕生色に関する本がありまして
本の内容を何度も読み返し、自分流にアレンジして
日常生活に生かしてきた経験を元に載せています。
ですので、科学的根拠はそんなにはないと思いますので(少しはあるかも?)
その辺りを理解された上で、読んでくださいね。


                   色えんぴつ


私たちは、自分の好きな、どんな色合いの衣服でも
着用することは出来ますよね。

でも、それらのすべてを着こなすことは、不可能に近いように思えます。

各人の血液型が、A型、B型、AB型、O型などと決まっています。
それと同じように、私たちにはそれぞれ、基本となる誕生色があり
それぞれに適合する色彩があると思います。
それが適合色フィットカラーなんです。

血液では、不適合な血を混入すると、どうなるでしょうか。
そう、ただちに人命に関わるような事態に陥りますよね。
ですので、血液の扱いは、専門的な技術を持った人たちによって扱われています。

では、色彩の場合はというと、どうでしょうか?
色を専門的に扱う人は、もちろんいますが
一般的には、色をどのように扱ってよいのかわからずという人たちや
特に意識することもなく、日常的に色を使われている方も多いのではないかと思います。

私は、色は生き物だと思ってます。
ですから、色が発する信号を読み取り、そして日常生活に取り入れていく。
そういう日々を過ごしてきました。


   いちど通ったあの道も
   いま通り過ぎるこの道も
   ふたたび通ることがてきない、人生の道

              色彩心理研究家 K.ジョニエール




私たちが生きていく上で、欠かすことの出来ない色彩を大切に扱い
より良い方向へ導くことが出来れば、もっと楽しくなれるような気がしませんか?

その為には、単に自分の好きな色であるから、今流行の色だからとか
そういった理由だけで、色を扱うのは
かなり損をしているように思えます。
各色が持つ特徴や意味を理解し、自分自身の誕生色を基本にして
適合色フィットカラーの中から
衣服に合った色、インテリアや身の回りの物に合った色などを使い分ける。
つまりは、色も演出だと思います。

日常生活の中で、いろんな人に出会ったり、すれ違ったりしています。
そんな中で

「あっ、この人、服装の色が似合っていて素敵だなぁ!」と思うことがありますよね。

それを、自分自身で演出することで、新しい一歩を踏み出せるのではないかと。

自分に合う適合色フィットカラーが何色なのかわからない方もいるかと思います。
そんなときは、色を専門的に扱っている方にアドバイスを求めてみるとか
家族やお友達に、自分は何色が似合っているのかを聞いてみるのもいいかと思います。

ハッキリと言える事は、好きな色と似合う色は意味が違うということです。
たとえ、好きな色が赤で、似合う色が赤だったとしても、意味は違います。

以上です。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
みなさん、こんばんは。

一昨日の金曜日、ブログ記事を書いて
最後に、リンクを貼ろうとしたんですよ。
ブログ標準エディタの記事投稿画面のフォームの上部に、【リンク】のボタンがありまして
それをポチっと押すと

URL [    ここにアドレスを入れました    ]

リンク先の表示方法 新しいウインドウ or 同じウインドウ

最後に 【リンク】のボタンがあり、それをポチっと押しました。

で、最後に締めのご挨拶を書きまして、【全員に公開】のボタンをポチっと押し
確認してみると



↑↑ここにあると思っていたリンクが

ない!

ここから焦りの色が。。。 イメージカラーとしては、灰色でしょうか・・・

なんで?なんでなん??
ここからは、あっちこっちに飛びまくる飛びまくる!!
まったく関係のないページやらで、ようやくAmebaヘルプに到着。。。
ホッ!何とかなりそう。

QAよくある質問から
・ブログ の項目をクリック!

上からずーっと見ていくと

・アメブロの禁止タグについて教えてください。という欄に、目が止まる。
(この選択が更に困難な道に迷い込もうとは、この時はまだ知らず・・・)

そして1時間近くの格闘!!時計を見ると、もうすぐ0時。
馬車のお迎えが来る時間や!!と、なぜか思ってしまった私。。。

焦りが増し、もう一度Amebaヘルプのページへ。

・バナーの設置はできますか? ←これかな???

やっと見つかった~~~

今回は画像は貼らないから、リンク先のアドレスのみ。
タグ打ちをして、リンク先のアドレスを貼って
最後に、締めのご挨拶を書いて、
やっと、これで寝れるわー!と【全員公開】のボタンをポチっと押し確認。

ん?

紹介しようとしました文字は、ちゃんと掲載されています。
http://○○○○○リンク先のアドレス

以上です。

今回は、ここまでにします。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



リンクには関係のない最後の締めのご挨拶までがリンク先に飛ぶようになってる。


時計をちらっと見ると、深夜の1時をかるーく回ってます。。。
なんでなん?

もう、眠気の限界が来ていましたので
最後の締めのご挨拶を、断腸の思いでカット!!!

これで、何度目かの?【全員公開】のボタンをポチっと押し確認。

http://○○○○○リンク先のアドレス

↑のリンク先掲載の確認で、ようやく終わり。
時計を見たら、2時を回っていたので
そのまま不貞寝しましたよ~



そして今、リンクの貼り付けに納得していなかったので
もういちど、Amebaヘルプのページへ。



!!
・記事内にテキストリンクを設定する方法を教えてください


あるじゃないですかぁ!!

はぁ~~~

私と同じ目に合わないよう、そして寝不足にならないよう
みなさまの為に内容をそのまま掲載させていただきます。


■リニューアル版新エディタをご利用の場合
以下いずれかの操作を行うとリンクが作成されます。

①文字を範囲選択し「リンク」ボタンをクリックする
②文字を選択しない状態で「リンク」ボタンをクリックする
③記事本文中にhttp://、https://を含む文字列を貼付ける

特定の文字にリンクを設定したい場合は①より、URLをそのままリンクにしたい場合は②または③を利用ください。
以下でそれぞれの方法についてご案内いたします。

【①の設定方法について】
1 選択した範囲の文字がテキスト欄に表示されます。
2 URL入力欄にリンクとして設定したいURLを入力してください。
3 リンクを別のウインドウで開きたい場合はチェックボタンを入れ、「決定」をクリックしてください。
リンク1

【②の設定方法について】
1 URL入力欄が表示されます。(リンクにテキストを設定したい場合は①の方法をご利用ください。)
2 URL入力欄にリンクとして設定したいURLを入力してください。
3 リンクを別のウインドウで開きたい場合はチェックボタンを入れ、「決定」をクリックしてください。

【③の設定方法について】
1 URL入力欄が表示されます。(リンクにテキストを設定したい場合は①の方法をご利用ください。)
2 記事投稿画面に貼付けたURLがURL入力欄に挿入されています。
3 リンクを別のウインドウで開きたい場合はチェックボタンを入れ、「決定」をクリックしてください。
リンク

■標準エディタをご利用の場合

【設定方法1】
1・記事投稿画面にて、フォームの上部「リンク」ボタンをクリック。
2・表示される別ウィンドウで、テキスト及びURLを入力し「リンク」ボタンをクリック。
(フォーム内にリンクが反映されます。)

※設定方法1では、リンク先を「別ウィンドウ」「同ウィンドウ」から選択することが可能です。

【設定方法2】
1・記事投稿画面にて、フォームに文字を入力し、リンクを設定する該当の文字をドラッグ&ドロップで選択。
2・文字を選択した状態で、フォームの上部「リンク」ボタンをクリック。
3・表示される別ウィンドウで、リンク先のURLを入力し「リンク」ボタンをクリック。

(フォーム内にリンクが反映されます。)

※設定方法2では、リンク先に「別ウィンドウ」を選択した場合にも、同ウィンドウ内で開く仕様となります。新規ウィンドウで設定する場合には、設定方法1をご利用下さい。

■タグ編集エディタをご利用の場合

【設定方法1】
1・記事投稿画面にて、フォームの上部「リンク」ボタンをクリック。
2・表示される別ウィンドウで、リンク先のURLを入力し「リンク」ボタンをクリック。
3・下記のようなタグが表示されたら、リンクを設定する文字を入力。

  ・同じウィンドウで移動させたい場合の記述
   ○○はこちら等の文字列やURL

  ・新しいウィンドウでリンク先ページを表示させたい場合の記述
   ○○はこちら等の文字列やURL等

(フォーム内にリンクが反映されます。プレビューボタンをクリックしてご確認下さい。)

【設定方法2】
1・記事投稿画面にて、フォームに文字を入力し、リンクを設定する該当の文字をドラッグ&ドロップで選択。
2・文字を選択した状態で、フォームの上部「リンク」ボタンをクリック。

(フォーム内にリンクが反映されます。プレビューボタンをクリックしてご確認下さい。)

※設定方法1・2共に、リンク先を「別ウィンドウ」「同ウィンドウ」から選択することが可能です。

リンク先に遷移するかどうかの確認は、プレビュー画面ではできませんので

記事公開後の画面で行ってください。


以上、Amebaヘルプ[・記事内にテキストリンクを設定する方法を教えてください]
の本文をそのまま掲載しました。

ちゃんとヘルプのところで、しっかりと確認しなかった私の大チョンボです。

ということで
みなさま、お疲れさまでした。。。