きよみさんとのバックからの絡みを終えて、


さすがに若い私もいきなりの2度の精液の発射は


それなりに心地よい疲労感を感じていた。




その後は、二人でシャワーに入ったけど、もうお互いに


身体での快感は十分に満足していたので、


軽く触り合いながら、またじゃれ合いながら


時間をかけて終わらせた。



シャワーを終えると、きよみさんは手作りの弁当を出し


「アロハ君と食べようと思って、有る物でだったけど


お弁当を作ってきたよおにぎり食パンハンバーガー


と言いながら、美味しそうな弁当を広げた。



「ワアーー凄いチョキ


と、その出来栄えと見栄えの良さに


私は驚嘆の声を上げた。


「んじゃ・・・頂きます割り箸ナイフとフォーク


と言うが早いか、私はかぶりつくように食べ始めた。



「アロハ君・・・・お弁当だけじゃなく私も美味しかった?」


また怪しげな視線を投げかけ


「もち!! ちょうど食べ頃だったから、とっても美味しかった」


「そう誉めてくれるのはアロハ君だけ」


「いや~お世辞抜きに素敵でしたよ」


「ねえ・・・・まだ時間あるよね?」


「まだゆっくり出来るから、もっときよみさんを


食べてみたいな・・♪」


「そんなに誉めてくれるなら、何度でも遠慮しないで


思い切り食べてねラブラブ!


そう言いながら、お腹も満腹になり


私の腕枕できよみさんは横たわり


二人であれこれとお喋りを始めた。






  続く・・・・