エンタメ業はサービス業である
我々が業務として携わる「エンターテイメント」。
作り手として携わるからにはそれは「サービス業」である、ということを
絶対に忘れないようにしなければならないと、改めて思っております。
受け手となる方々の心理、欲求に応えていく、という範疇の中で
できるたけの力を発揮する。
エンタメを「ビジネス」とするならば、
やはりその「サービス」をしっかり発信しなければなりませんよね。
どうしても個人の趣味嗜好/エゴに走りがちになってしまうこの商売。
今一度立ち止まり、「何が求められているか」を考えています。
それがしっかり見つかれば
またきちんと進んで行ける。
きちんと惹き付けられる。
ちょっとした隙間を、必死で探して
それを拡張していく作業。
楽しみます。
作り手として携わるからにはそれは「サービス業」である、ということを
絶対に忘れないようにしなければならないと、改めて思っております。
受け手となる方々の心理、欲求に応えていく、という範疇の中で
できるたけの力を発揮する。
エンタメを「ビジネス」とするならば、
やはりその「サービス」をしっかり発信しなければなりませんよね。
どうしても個人の趣味嗜好/エゴに走りがちになってしまうこの商売。
今一度立ち止まり、「何が求められているか」を考えています。
それがしっかり見つかれば
またきちんと進んで行ける。
きちんと惹き付けられる。
ちょっとした隙間を、必死で探して
それを拡張していく作業。
楽しみます。

