テレビも凄く勉強になる
今日はテレビをワッと観てました。
録画していたバラエティ。
どれもみんな同じ感じでしょ、と思いきや、
やはり番組には「カラー」と「コンセプト」があって、
お金かかってるなー、とか
やっぱりテレビの規模って凄いよなー、とか
思いながら観ていました。
出ている人はだいたい同じような人たちで、
その辺がなんともマンネリ感は否めないけれども
でもそれでも
やっぱり多くの人が関わっている感、ていうのが
今の私には響くのです。
発案してちょっとずつ発信して、必死でそれを継続する。
それには時間も経費もエネルギーも必要で
ヒィヒィ言いながらも少人数でそのコンテンツを作り上げ、
その屋台骨は私にあったりするから疲弊する。
そんなことをずっとずっと繰り返してきたからこその
テレビのその造りの偉大さをまじまじと感じた一夜です。
「コンテンツ」を作ることって、大変ですね。
テレビの未来、コンテンツの未来。
様々考えています。
録画していたバラエティ。
どれもみんな同じ感じでしょ、と思いきや、
やはり番組には「カラー」と「コンセプト」があって、
お金かかってるなー、とか
やっぱりテレビの規模って凄いよなー、とか
思いながら観ていました。
出ている人はだいたい同じような人たちで、
その辺がなんともマンネリ感は否めないけれども
でもそれでも
やっぱり多くの人が関わっている感、ていうのが
今の私には響くのです。
発案してちょっとずつ発信して、必死でそれを継続する。
それには時間も経費もエネルギーも必要で
ヒィヒィ言いながらも少人数でそのコンテンツを作り上げ、
その屋台骨は私にあったりするから疲弊する。
そんなことをずっとずっと繰り返してきたからこその
テレビのその造りの偉大さをまじまじと感じた一夜です。
「コンテンツ」を作ることって、大変ですね。
テレビの未来、コンテンツの未来。
様々考えています。
今時の赤字訂正
雑誌の色/文字校正って、
昔は色校があがった段階で出版社がブーーーッとバイク便を
事務所に飛ばしてくれて
届いたものに赤ペン持って挑んだものでした。
特にクラビア誌。景気が良かったんだな、あの頃は(おそらく3~5年前)。
今日、取材を受けた原稿のJPEG画像データを
Photoshopで開いて赤入れスタンバイをしていて
フッと思い出しました。
便利だけどでもなんかちょっと味気ない。
そんな気持ちになりました。
今日は原稿チェックして、そのまま恵比寿に行って
打ち合せを終えて
頭の中を整理しつつ、それを書面化する作業をしています。
昔は色校があがった段階で出版社がブーーーッとバイク便を
事務所に飛ばしてくれて
届いたものに赤ペン持って挑んだものでした。
特にクラビア誌。景気が良かったんだな、あの頃は(おそらく3~5年前)。
今日、取材を受けた原稿のJPEG画像データを
Photoshopで開いて赤入れスタンバイをしていて
フッと思い出しました。
便利だけどでもなんかちょっと味気ない。
そんな気持ちになりました。
今日は原稿チェックして、そのまま恵比寿に行って
打ち合せを終えて
頭の中を整理しつつ、それを書面化する作業をしています。
