プロフィール作成
新しいタレントの人たちのプロフィールを作成しています。
アーンド、今日も一人口説きに行かなくてはなりません。
プロフィール作りっていうのは
ただだらだらとその人の人となりを書くのではなくて、
簡潔に、この子はこういう子です!ってのが
すぐにわかるような内容の物に作っていかなくてはなりません。
よく間違ったプロフィールの作り方で、
「幼少期から○○が好きで憧れて・・・・」というのをよく見かけますが、
こういうのっていうのはその人の主観的な嗜好なので
書く必要のないこと。むしろ書かない方がいいこと。
なのに結構書いてある(笑)
そうではなくて、
○○ができる。とか、
○○をやってきた。とか、
○○な状態で人気がある。とか
そういう客観的に観てもその人を判断できる「事実」が必要なわけです。
さあ
頑張ろう。
アーンド、今日も一人口説きに行かなくてはなりません。
プロフィール作りっていうのは
ただだらだらとその人の人となりを書くのではなくて、
簡潔に、この子はこういう子です!ってのが
すぐにわかるような内容の物に作っていかなくてはなりません。
よく間違ったプロフィールの作り方で、
「幼少期から○○が好きで憧れて・・・・」というのをよく見かけますが、
こういうのっていうのはその人の主観的な嗜好なので
書く必要のないこと。むしろ書かない方がいいこと。
なのに結構書いてある(笑)
そうではなくて、
○○ができる。とか、
○○をやってきた。とか、
○○な状態で人気がある。とか
そういう客観的に観てもその人を判断できる「事実」が必要なわけです。
さあ
頑張ろう。
夜明け浪漫

昼に動き夜は眠る。
そんな普通のことが
いつからできなくなっちゃったのかなー
なんて思いながら 夜明けを送りました。
私は気がつけば、どこででも寝られる女になっていました。
ソファーでもテーブル俯せスタイルでも床でもコタツでも
電車でも車でもトイレ中でも。
人っていうのは大人になると
仕事ってのに適応した生活形態を作り上げるわけですね。
私は数年間、ちゃんと寝られないマネージャーという業務に携わって来ているので
おそらくその頃身につけたのが「寝られる時にはどこででも寝る」という、寝技。
そして環境が変わった今でも引き続き変えられない生活形態の一つがこれってわけです。
でも
こんな夜明けが見れるならこのままでもいいや、なんて思ってます。
「素直に自分の気持ちを話す」
この行為が苦手なのも
実は下積み時代に自分の意思を殺しすぎて、今更素直になんてなれない!と
知らぬ間に自分自身の内側が葛藤決闘しちゃっているからかもしれません。
そして時々素直に物事を話すと、なぜかそのときに限って
ピシャっ!!!と想いを斬られてきた。
よってどこか臆病になってしまっているのだと思っています。
素直に話してしまいなよ。
そんな言葉をかけられると、
そんなことはできません。と拒んできたけれど
それじゃあ人生つまんないなあ、なんて思いながらの今朝。
素直になってみたいもんです。
そしたら結構おもしろ人生かもなあ、自分~
