芸能P社長の夢のつぶつぶ。 -249ページ目

キムビの明菜腹巻き

昨日のトークショーでもちらっと話題にあがっていましたが
最近キムビアンカがよく口にする
「小さいときに腹巻きを伸ばしてやっていた中森明菜のモノマネ」ってのは
コレです!

ネタばらし(スタッフの特権)笑




この映像を改めて観たとき、
「うちのキムビ、ああ、よく似ている明菜さんに・・・」と
納得してしまいました。


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R-18ギリギリ!CD/DVD「脱ぎなさいよ」2010.4.4リリース!
DVDには、PV~♀バージョン~収録!

ミラクルビアンカ トークライブ感謝!

昨日のイベント「Miss Luxury」@GOOD LIFE LOUNGE 旗揚げ企画!
ミラクルひかる VS キムビアンカ トークライブにお越し下さったみなさん
本当にありがとうございました!!!!!!

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イベント旗揚げ第1回目ということもあり、
至らない点は数々ありましたが、
二人のガールズトークは普段と変わらずへんてこりん、且つ二人の凹凸感が絶妙で、
なんとも言えない「レア感」をお伝えできたのではないかと思っております。

ミラクルひかるさんの号令により、
「第二回」がどうやら4月に開催予定のようなので、
私もがっつりこの二人を支えて行きたいと思っています!

みなさん、是非第2回も来てくださいね!!!!!



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二人の姐を応援しにわざわざ駆けつけてくれたIMALU!
久しぶりにガールズトークに華が咲いてました。
感謝。


今回のイベントの発起人、TOTTI!お疲れさま。
また色々考えよう!



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R-18ギリギリ!CD/DVD「脱ぎなさいよ」2010.4.4リリース!
DVDには、PV~♀バージョン~収録!

18禁(R-18指定)問題

ありのままを書きます。


キムビアンカ「脱ぎなさいよ」を
我々は4月4日にリリースします。

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キムビアンカというアーティストと「脱ぎなさいよ」という楽曲には
「性の解放」「表現の解放」=「強さと自由」という
メッセージ性とブランド性が込められており、
「脱ぎなさいよ」には、「支配」「セックス」、
そしてそれらの行動に付随して伴う描写が
ふんだんに、かつダイレクトに詰め込まれています。

そんなキムビアンカと彼女の楽曲は「新しいもの」とされ脚光を浴び始め、
しかしながら叩かれ中傷される反面をうまく回避しながら
ここまでやってきました。

なぜってそれは
我々このプロジェクトに携わる全てのスタッフにとって
そしてキムビアンカ本人にとって
「挑戦」的プロジェクトだからです。

だからこそ
この「刺激」をどうにかして世の中に産み落としたいと必死で思い、
激しく鮮烈なPVを、と願い、
メジャーレーベルが難なくかけるコストとクオリティーと比較して
遜色ないものを、と
このPVを作りました。




そしてこのPVと、
未だ表にいっさい露出させていない別バージョン(女性相手役バージョン)PVを
DVDに収録して、4月4日にリリースしようとしておりました。
なにせ、アーティスト、つまりキムビアンカが
全てさらけだして挑戦した「濡れ場」という体当たり場面により構成されたPV。
相手役に男性も女性も、という、ある意味のぶち抜け感を
「これが私のありのままの姿です。何も悪いことはしていない」と
彼女が世間に表明することに意味がある、と
同性愛の自由、性の自由、個性の自由、
全てを訴える役割として必要な存在である、と
我々スタッフは意気込んでおりました。
そして、そのセンセーショナルさを定義する為に
「R-18指定」としてリリースしようと動いておりました。

このような流れを様々プレゼンし、
面白い!とたくさんの方々からの反応を得てきました。





しかしながら、本日店舗サイドから最終NG決定が下されてしまいました。
R-18=AV/アダルト商品というふうに簡単に型にはめられみなされ、
店舗への卸がNGとなってしまったのです。
弱冠の想定はしていたものの、
そのあまりにも簡単な「AVでしょ?」という返答と
「前例が過去にないのでできません」という
「オイオイ、前例がないからやってておもしろいんじゃん!」という
我々の意志とは裏腹なリアクションがちょっとショックでむしろ笑えました。


で、
今私は悩んでいます。考えています。
こんな状況になっても
やっぱりこれをこのまま、どこまでも尖ったまんまで
「今のキムビアンカ」をパッケージしないと意味がない、と。

何か方法は他にないのか、と。

「あきらめる」なんてことで無しにできない、と。


悩んでます。



でも
こんな時程、絶対にいいアイデアを生み出さなきゃならないのが、私の役目。
今までだってそうやってきて、そうやってこれたので
きっとできると信じて一晩悩んでみます。








例えば、
同性愛の自由を訴えるのに、
作品に性描写を入れ込む必要はなかったのかもしれないけれど、
かえってそれが「イメージ」を作ってしまい、
反感を呼んでしまうことになるのかもしれないけれど、
しかしながらキムビアンカと我々は
より「公に伝え始める」という行為とそのスピード感を選びました。

ただただ彼女が伝えたいのは
「強烈な愛」です。