白いMacは危険です。
だってだって、
めちゃくちゃ汚れる。
MacBook1年使用中。
その前はiBookを5年使用(もちろんそれも白)。
相当な茶色ボディになってきて、
もはや愛せない域です。
もう絶対白は無理!
めちゃくちゃ汚れる。
MacBook1年使用中。
その前はiBookを5年使用(もちろんそれも白)。
相当な茶色ボディになってきて、
もはや愛せない域です。
もう絶対白は無理!
アーティストが「アーティスト」を超える時
うちのアーティスト、キムビアンカは
音源制作もするし、小説も書くし、
モデルもやるし、グラビアもやるし、
毎夜生放送でとにかく一人で話すし、
LIVEはまるで「舞台のよう」。
このような様々な稼働は
「アーティストなのに・・・」と非難される事がよくあります。
アーティストは、音楽番組にでて、CDを出し、
楽曲に関する取材を受けて、なんとなくLIVEをする。
その繰り返しをすることが果たして合格なのでしょうか。
アーティストは、「音楽」だけ作っていればいいのでしょうか。
私は違うと思うのです。
もちろん
「音楽」を通してまずは一番に想いを伝えていくのが
音楽アーティストであるのは確かなのですが、
もっともっと表現したいことがあるのは当たり前で、
むしろ、
表現できない人の方が私は信じられない。
音を作ったら、それをどう人に伝えていくか。
それを考えたあかつきに、
LIVEになったり、写真になったり、映像になったり、
もしくは違うかたちの文章になったり、絵画になったりするのは
全然悪いことでもなんでもない、と思うのです。
我々スタッフが勝手に作った「ルール」によって
息苦しい思いをしている「アーティスト」と呼ばれる人たちは
きっとたくさんいるのでしょう。
これだけの個人が物事を発信できる配信ツールが増えた現在、
表現したい人、発信したい人は どんどん表現をしていくでしょう。
表現していくことに 難儀を感じていく人は
どんどんアーティスト業から離れて行くでしょう。
大事な事は
「どこまでエンターテイメントできるか」
「どこまで表現して表現して表現して・・・を繰り返していけるか」
欲求の強い人は
必ず自分の芸術性に常に刃物をつきつけているから
どんどん自分を磨いていけるけど、
待ってるだけの「アーティスト」は、
なかなか厳しい。
そんなことを思う日曜昼。
音源制作もするし、小説も書くし、
モデルもやるし、グラビアもやるし、
毎夜生放送でとにかく一人で話すし、
LIVEはまるで「舞台のよう」。
このような様々な稼働は
「アーティストなのに・・・」と非難される事がよくあります。
アーティストは、音楽番組にでて、CDを出し、
楽曲に関する取材を受けて、なんとなくLIVEをする。
その繰り返しをすることが果たして合格なのでしょうか。
アーティストは、「音楽」だけ作っていればいいのでしょうか。
私は違うと思うのです。
もちろん
「音楽」を通してまずは一番に想いを伝えていくのが
音楽アーティストであるのは確かなのですが、
もっともっと表現したいことがあるのは当たり前で、
むしろ、
表現できない人の方が私は信じられない。
音を作ったら、それをどう人に伝えていくか。
それを考えたあかつきに、
LIVEになったり、写真になったり、映像になったり、
もしくは違うかたちの文章になったり、絵画になったりするのは
全然悪いことでもなんでもない、と思うのです。
我々スタッフが勝手に作った「ルール」によって
息苦しい思いをしている「アーティスト」と呼ばれる人たちは
きっとたくさんいるのでしょう。
これだけの個人が物事を発信できる配信ツールが増えた現在、
表現したい人、発信したい人は どんどん表現をしていくでしょう。
表現していくことに 難儀を感じていく人は
どんどんアーティスト業から離れて行くでしょう。
大事な事は
「どこまでエンターテイメントできるか」
「どこまで表現して表現して表現して・・・を繰り返していけるか」
欲求の強い人は
必ず自分の芸術性に常に刃物をつきつけているから
どんどん自分を磨いていけるけど、
待ってるだけの「アーティスト」は、
なかなか厳しい。
そんなことを思う日曜昼。