キムビアンカファンクラブサイト OPEN!!!

ファンの方が全力で
日々運営して下さっています。
遂にキムビアンカファンサイトがオープン!!!!!
もちろん弊社公認です。
Ustreamで展開している隠れキャラ「順湖」の詳細や、
キムビアンカ「語録」、
Twitterで展開している「キムビレンジャイ」の詳細等も掲載されており、
かなり面白いです。
会員登録して下さった方限定特典に、
ほぼ毎日更新の「日刊キムビ写真」も見れます。
プラス、
これからどんどん特典も増やして行きます。
みなさん、どんどん登録して下さい!!!!
現状登録人数90人強。毎日3000以上のサイトへのアクセスがあるそうです。
ひとまず100人超えたら何かします(笑)。
そして目先の目標は1000人!!!
よろしくお願い致します。
キムビアンカ ファンサイト
http://kimbianca.weblike.jp/
みんなで楽しみましょう!!!
向谷実×中西圭三×キムビアンカ
Ustreamというツールを通して
出会わせてもらった音楽界の巨匠2人。
カシオペア 向谷実氏と中西圭三氏。
先週土曜の夜中に、
3人でコラボレコーディングをさせて頂きました。

キムビアンカの音楽性/アーティスト性に関しては
Ustreamを通して早くから高い評価をして下さっていた両巨匠。
"「脱ぎなさいよ」は「自己解放ソング」。
今のこの世界に一番大事なことをキムビアンカは歌っている"
と向谷さんは常日頃おっしゃってくれていました。
とても有り難いのです。
そんな矢先、
向谷さんのUstream番組「向谷倶楽部」で、
そう、3日前、
ご本人が「さくら」というテーマで楽曲を生放送で制作されていました。
何も無い「白紙」の状態から音を構築し、メロディーを紡ぎ出し、
サビの部分までできたところで、
その生放送を観ていたキムビアンカが、
「こんな歌詞はどうでしょう」と、
タイムラインに書き込みをさせて頂いたところ、
それを観ていたファンの方の絶賛が巻き起こり、
流れていくタイムラインを向谷さんが掘り起こし、
「この詩は天才的」と評価を頂きました。
そこからの流れは物凄く早く、
翌日向谷さんが歌い手として中西圭三さんを招集。
お二人で楽曲「さくら」のサビ以外の部分を構築されたところで、
キムビアンカに連絡が。
「スタジオに来て下さい」「歌詞を書いて欲しい」と。
その時既に時刻は夜の12時過ぎ。
私たちは渋谷で社交しており、そこからタクシーで急いで駆けつけ、
向谷さん、中西さんと初対面となりました。
そこから3人でスタジオに入り、
もちろんその様子もUstreamで生放送されながら、
初めて出来上がったかたちの楽曲を丸々聞かせて頂き、
キムビアンカは集中モードに。
傍らで観ていた私は正直ひやひやで・・・・
「果たして丸々1曲分の歌詞を、今ここで降ろせるのか。
生放送中、初めての環境、巨匠に見守られる緊張、という
本当に慣れない環境の中で、集中ができるのか。」という想いが
勝手にぐるぐる駆け巡り、半ば目眩がしました(笑)
が、
そんな私の心配をよそに、たった数時間で
キムビアンカはアーティストとして
きちんと歌詞を書き下ろすことができ、
そのまま本人が歌を入れてしまう、というところまで出来上がりました。
(コーラスは中西圭三さんです!!!!)
アーティストとしての真価が問われる現場で、
彼女はきちんと正当に力を発揮して、
かわいい笑顔で笑っていました。
そして
楽曲が出来上がる頃には
生放送を観ていた何百もの多くの方が
この出会いの感動と、楽曲の威力に対する感動を表して
たくさんの賛辞の言葉を伝えてきて下さいました。
現場風景はこちら
その1
その2
それにしても
現場で見守って下さる両巨匠の包容力といったら、
なんとも言葉にできないほどで、
若いアーティストに対して、
強要せずとも導きを与える空気感を維持し、
終止キムビアンカを包み込んで下さいました。
「一流」の物凄さを
私は一番、この「包容力」で痛感しました。
どんな楽曲を書くにせよ、
こんなに短時間で歌詞を書けることは滅多になく、
普通は数日間悩んだりします。
しかしながら、この一流の空気が
キムビアンカにミラクルを起こしたのだと思っています。
この曲は、あくまでも作詞:キムビアンカで、
他にボーカルをたてる、というのが当初の流れだったのですが、
どうも「キムビアンカが一番のはまり役」ということで、
これから本レコーディングに向けて、
再度歌詞のブラッシュアップと、
キムビアンカの声の本録りが今後待っています。
キムビアンカは、まぎれも無いアーティストである、ということ。
そして、
「あなたの才能が羨ましい。あなたはこれからたくさんの人に愛されるよ」という
太鼓判のような向谷さんの言葉に背中を押されて、
大きな光輝く未来をつかんでいく可能性がまた見えて来たことで、
より努力していこうという奮起魂に火が灯されたこと。
これがUstreamという生放送ツール上で
大きく伝えられたのではないか、と思っています。
「誰かの真似」「代わり映えしない」「オリジナルでもなんでもない」
そんなアーティストが増え行く昨今の音楽シーンの中で、
古きをきりんと学び知り、
そこからオリジナリティーを紡ぎ出し若いエネルギーを放出していく、
そんなオンリーワンのアーティストが「キムビアンカ」なのではないかと、
今、感じています。
彼女の活動は、あまりに力強く個性的で、
いつも大きな誤解を生みやすく、
賛否両論がこれまでもWEB上で大きく繰り広げられて参りました。
しかしながら、それら全てが勲章であり
大きく注目されてる証なんだとも同時に感じつつ、
引き続きどんなことにも挑戦し、それを自分のエネルギーと糧にできるアーティストに
キムビアンカを育てていきたいと思っています。
「我流」で突っ走ろうとする「若手」が多い中、
それでは広くドアは開かないという現実に私自身も直面し続けていた日々。
本当に大事なことに気付かされました。
どんな刺激にも柔軟に対応し、自分の糧にしていける。
入り口は広く、アウトプットする時に自分のエッジを効かせる。
それができる人が「本物のアーティスト」。
かたちに囚われ身動きできないアーティストは本物のアーティストではない。
どんな現場に行っても、どんな状況下でも
最大の力を発揮し、自分のカラーをうまく発揮していける人。
それが
本物の実力あるアーティストなのです。
セックスアイコン、和製マドンナと言われ、
ここまで叩かれても叩かれても
その個性の放出をやめなかったキムビアンカ。
ここから先、よりパワーアップしていくこと間違い無しですよ!!!!
どうぞご期待下さい!!
向谷実×中西圭三×キムビアンカ
「さくら」試聴ページはコチラ
出会わせてもらった音楽界の巨匠2人。
カシオペア 向谷実氏と中西圭三氏。
先週土曜の夜中に、
3人でコラボレコーディングをさせて頂きました。

キムビアンカの音楽性/アーティスト性に関しては
Ustreamを通して早くから高い評価をして下さっていた両巨匠。
"「脱ぎなさいよ」は「自己解放ソング」。
今のこの世界に一番大事なことをキムビアンカは歌っている"
と向谷さんは常日頃おっしゃってくれていました。
とても有り難いのです。
そんな矢先、
向谷さんのUstream番組「向谷倶楽部」で、
そう、3日前、
ご本人が「さくら」というテーマで楽曲を生放送で制作されていました。
何も無い「白紙」の状態から音を構築し、メロディーを紡ぎ出し、
サビの部分までできたところで、
その生放送を観ていたキムビアンカが、
「こんな歌詞はどうでしょう」と、
タイムラインに書き込みをさせて頂いたところ、
それを観ていたファンの方の絶賛が巻き起こり、
流れていくタイムラインを向谷さんが掘り起こし、
「この詩は天才的」と評価を頂きました。
そこからの流れは物凄く早く、
翌日向谷さんが歌い手として中西圭三さんを招集。
お二人で楽曲「さくら」のサビ以外の部分を構築されたところで、
キムビアンカに連絡が。
「スタジオに来て下さい」「歌詞を書いて欲しい」と。
その時既に時刻は夜の12時過ぎ。
私たちは渋谷で社交しており、そこからタクシーで急いで駆けつけ、
向谷さん、中西さんと初対面となりました。
そこから3人でスタジオに入り、
もちろんその様子もUstreamで生放送されながら、
初めて出来上がったかたちの楽曲を丸々聞かせて頂き、
キムビアンカは集中モードに。
傍らで観ていた私は正直ひやひやで・・・・
「果たして丸々1曲分の歌詞を、今ここで降ろせるのか。
生放送中、初めての環境、巨匠に見守られる緊張、という
本当に慣れない環境の中で、集中ができるのか。」という想いが
勝手にぐるぐる駆け巡り、半ば目眩がしました(笑)
が、
そんな私の心配をよそに、たった数時間で
キムビアンカはアーティストとして
きちんと歌詞を書き下ろすことができ、
そのまま本人が歌を入れてしまう、というところまで出来上がりました。
(コーラスは中西圭三さんです!!!!)
アーティストとしての真価が問われる現場で、
彼女はきちんと正当に力を発揮して、
かわいい笑顔で笑っていました。
そして
楽曲が出来上がる頃には
生放送を観ていた何百もの多くの方が
この出会いの感動と、楽曲の威力に対する感動を表して
たくさんの賛辞の言葉を伝えてきて下さいました。
現場風景はこちら
その1
その2
それにしても
現場で見守って下さる両巨匠の包容力といったら、
なんとも言葉にできないほどで、
若いアーティストに対して、
強要せずとも導きを与える空気感を維持し、
終止キムビアンカを包み込んで下さいました。
「一流」の物凄さを
私は一番、この「包容力」で痛感しました。
どんな楽曲を書くにせよ、
こんなに短時間で歌詞を書けることは滅多になく、
普通は数日間悩んだりします。
しかしながら、この一流の空気が
キムビアンカにミラクルを起こしたのだと思っています。
この曲は、あくまでも作詞:キムビアンカで、
他にボーカルをたてる、というのが当初の流れだったのですが、
どうも「キムビアンカが一番のはまり役」ということで、
これから本レコーディングに向けて、
再度歌詞のブラッシュアップと、
キムビアンカの声の本録りが今後待っています。
キムビアンカは、まぎれも無いアーティストである、ということ。
そして、
「あなたの才能が羨ましい。あなたはこれからたくさんの人に愛されるよ」という
太鼓判のような向谷さんの言葉に背中を押されて、
大きな光輝く未来をつかんでいく可能性がまた見えて来たことで、
より努力していこうという奮起魂に火が灯されたこと。
これがUstreamという生放送ツール上で
大きく伝えられたのではないか、と思っています。
「誰かの真似」「代わり映えしない」「オリジナルでもなんでもない」
そんなアーティストが増え行く昨今の音楽シーンの中で、
古きをきりんと学び知り、
そこからオリジナリティーを紡ぎ出し若いエネルギーを放出していく、
そんなオンリーワンのアーティストが「キムビアンカ」なのではないかと、
今、感じています。
彼女の活動は、あまりに力強く個性的で、
いつも大きな誤解を生みやすく、
賛否両論がこれまでもWEB上で大きく繰り広げられて参りました。
しかしながら、それら全てが勲章であり
大きく注目されてる証なんだとも同時に感じつつ、
引き続きどんなことにも挑戦し、それを自分のエネルギーと糧にできるアーティストに
キムビアンカを育てていきたいと思っています。
「我流」で突っ走ろうとする「若手」が多い中、
それでは広くドアは開かないという現実に私自身も直面し続けていた日々。
本当に大事なことに気付かされました。
どんな刺激にも柔軟に対応し、自分の糧にしていける。
入り口は広く、アウトプットする時に自分のエッジを効かせる。
それができる人が「本物のアーティスト」。
かたちに囚われ身動きできないアーティストは本物のアーティストではない。
どんな現場に行っても、どんな状況下でも
最大の力を発揮し、自分のカラーをうまく発揮していける人。
それが
本物の実力あるアーティストなのです。
セックスアイコン、和製マドンナと言われ、
ここまで叩かれても叩かれても
その個性の放出をやめなかったキムビアンカ。
ここから先、よりパワーアップしていくこと間違い無しですよ!!!!
どうぞご期待下さい!!
向谷実×中西圭三×キムビアンカ
「さくら」試聴ページはコチラ
