新宿二丁目解放区
またも私たち二人は
昨夜深夜に新宿二丁目へと繰り出して
「BAR EXIT」の皆様と
素敵な時間を過ごさせて頂きました。
二丁目は、私たちにとって
「解放区」「安息の地」。
性別も年齢も職業も何もかも関係なく、
全てを吹き飛ばして楽になれる場所。
ストレスが溜まった時、癒してくれる素敵な人たちがいる場所。
常に「仕事脳」「戦闘態勢」な私とキムビアンカにとって
今一番大事なのは「安らぎ」なんだなあと
深く感じた夜でした。
楽になれる場所は
実はなかなかないのです。
東京。
昨夜深夜に新宿二丁目へと繰り出して
「BAR EXIT」の皆様と
素敵な時間を過ごさせて頂きました。
二丁目は、私たちにとって
「解放区」「安息の地」。
性別も年齢も職業も何もかも関係なく、
全てを吹き飛ばして楽になれる場所。
ストレスが溜まった時、癒してくれる素敵な人たちがいる場所。
常に「仕事脳」「戦闘態勢」な私とキムビアンカにとって
今一番大事なのは「安らぎ」なんだなあと
深く感じた夜でした。
楽になれる場所は
実はなかなかないのです。
東京。
キムビアンカ東スポ連載決定!!
決まりました。
スポーツ紙:東京スポーツでの連載。
(大阪スポーツ/中京スポーツ/九州スポーツでも展開です)
週1回(火曜日担当)、期間は数ヶ月の長期。
11月2日(火)よりスタート致します。
9月末に東スポさんにデカデカと取り上げて頂いたことを機に、
これまでアーティスト誰しもが怖くて切り込めなかった、
いわゆるスポーツ紙の、実は "メインディッシュ"である「ピンク面」に
今回かなり大きな枠を与えられるという(毎回写真も載ります)大抜擢となりました。
(ちなみに、これまで女優:川島なお美さんが連載をやられていた枠となります。)
↓9月20日の東スポWEB(紙面内容とは異なります)

「イロモノだ」「こんなのアーティストじゃない」などと、
おそらく様々な批判や誹謗中傷が発生すると思われますが、
本人はおそらくケロっと平常心で取り組むはずでしょう。
なにせ、キムビアンカは「挑戦魔」なので、
「誰もやったことがないこと」が大好き。
「アーティスト」だからこそのスタンスを生かし、
「アーティストだからこそ、私は叫ぶ!」
「挑戦すらできない顔無し個性無しアーティストと私は違う!」と
バシバシっと言いたいことを言いまくるでしょう(笑)
そうです。
アーティストは「音楽」だけできればいいわけじゃない。
「音楽だけ」・・・それは「ミュージシャン」であって、
「アーティスト」ってのは「=表現者」なのだから、
どんなところでも、バンバン意志や思考を「表現」できて当たり前。して当たり前。
だから「やれやれ!やってしまえ!!!」と
今回は私もだいぶ盛り上がっております。
キムビアンカは、そんなアーティストです。
音楽はもちろん基軸だけれども、
文学/ファッション/絵画・・・・と様々に触れ合い
これまで溜め込んで来た知識&教養をおそらくここから各所でぶちまけていくことでしょう。
(かなりの知識タンク娘です)(笑)
大人しいサラリーマン化したアーティストが増え続ける昨今、
そこに異を唱え続ける「キムビアンカ」の大きな躍進の一歩となるであろうこの連載。
東スポさんの「媒体個性」からして、この紙面に出続けている間に、
きっとおそらくどんどん状況は変わっていくはず。
頑張らねばね。とにかくね。週1回、絶対お休みは許されません(笑)
(とにかく休めないですからね!と
編集局の担当者に相当な釘を刺されております・・w)
既に第1回目の記事はおおよそできており、
今週は第2回目の記事を考えていきます。
皆さん、
是非楽しみにしていてください!!!!
さあて、
これからどんどん媒体露出に攻めていくぞ~~~~!!!!
イケイケ、キムビ!!!!!絶対イケる!
スポーツ紙:東京スポーツでの連載。
(大阪スポーツ/中京スポーツ/九州スポーツでも展開です)
週1回(火曜日担当)、期間は数ヶ月の長期。
11月2日(火)よりスタート致します。
9月末に東スポさんにデカデカと取り上げて頂いたことを機に、
これまでアーティスト誰しもが怖くて切り込めなかった、
いわゆるスポーツ紙の、実は "メインディッシュ"である「ピンク面」に
今回かなり大きな枠を与えられるという(毎回写真も載ります)大抜擢となりました。
(ちなみに、これまで女優:川島なお美さんが連載をやられていた枠となります。)
↓9月20日の東スポWEB(紙面内容とは異なります)

「イロモノだ」「こんなのアーティストじゃない」などと、
おそらく様々な批判や誹謗中傷が発生すると思われますが、
本人はおそらくケロっと平常心で取り組むはずでしょう。
なにせ、キムビアンカは「挑戦魔」なので、
「誰もやったことがないこと」が大好き。
「アーティスト」だからこそのスタンスを生かし、
「アーティストだからこそ、私は叫ぶ!」
「挑戦すらできない顔無し個性無しアーティストと私は違う!」と
バシバシっと言いたいことを言いまくるでしょう(笑)
そうです。
アーティストは「音楽」だけできればいいわけじゃない。
「音楽だけ」・・・それは「ミュージシャン」であって、
「アーティスト」ってのは「=表現者」なのだから、
どんなところでも、バンバン意志や思考を「表現」できて当たり前。して当たり前。
だから「やれやれ!やってしまえ!!!」と
今回は私もだいぶ盛り上がっております。
キムビアンカは、そんなアーティストです。
音楽はもちろん基軸だけれども、
文学/ファッション/絵画・・・・と様々に触れ合い
これまで溜め込んで来た知識&教養をおそらくここから各所でぶちまけていくことでしょう。
(かなりの知識タンク娘です)(笑)
大人しいサラリーマン化したアーティストが増え続ける昨今、
そこに異を唱え続ける「キムビアンカ」の大きな躍進の一歩となるであろうこの連載。
東スポさんの「媒体個性」からして、この紙面に出続けている間に、
きっとおそらくどんどん状況は変わっていくはず。
頑張らねばね。とにかくね。週1回、絶対お休みは許されません(笑)
(とにかく休めないですからね!と
編集局の担当者に相当な釘を刺されております・・w)
既に第1回目の記事はおおよそできており、
今週は第2回目の記事を考えていきます。
皆さん、
是非楽しみにしていてください!!!!
さあて、
これからどんどん媒体露出に攻めていくぞ~~~~!!!!
イケイケ、キムビ!!!!!絶対イケる!
アンコールの響くキムビ二丁目NIGHT

昨夜は
新宿二丁目の大箱「EXIT」の
5周年パーティーにてゲストLIVEを行って参りました、キムビアンカ。
今回は、
これまでやってきたライブの集大成的な
ライブセットを組み、着用した衣装は5体。
そして代表曲「脱ぎなさいよ」のライブを終えて
ステージ袖に下がったときには
止まないアンコールコールの大盛況。
これまでずっと
信じてやってきたことが
少しずつ少しずつですが、
形になり、道になってきたんだなあ、という実感を
本当に得られた気がします。
誰よりも
とにかくオーディエンスが歓喜してくれるライブをやろう。
観客の人たちが皆笑顔になれるライブ。満たされるライブを目指そう。
ただそれだけを研究し、表現し、
これまで何十回もライブを重ね、邁進してきた日々。
決して我々の自己満足ではない、
大事なその「歓喜」を、やっと得られた気がしました。
多くのキムビアンカ ファンの方々が前列を取り囲み、
彼女を支えようとしてくれる強烈な「愛」見守られ、
新宿二丁目という「カルチャー」と「センス」に愛された「瞬間」。
私は肌で、それを感じさせてもらいました。
みなさん、
ありがとうございました!!!
そして忙しい中
駆けつけてくれたミラクルひかるさん、
いつもありがとうね!!!

憧れのDRUG QUEEN、マルガリータさんと
御話できたことが、嬉しかったな~~。