芸能P社長の夢のつぶつぶ。 -145ページ目

渡り廊下走り隊

どうやら、2/18日に発売される、
キムビアンカ掲載の雑誌『サイゾー』。

前後のページには
『渡り廊下走り隊』が掲載されているようです。
どうやら同じコーナーを分かち合わせて頂いているようで・・・


楽しみです。

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プロモーションと知名度

アーティストのプロモーションというのは、
今までその存在を知らなかった人に
その存在を知ってもらう為の活動です。

では
「知ってもらう」=「知名度」ということはどういうことなのでしょうか。

昨今、この情報過多な時代、
「目にする、見た事ある」=「知る」、ではもちろんありません。

そこ、とても大事なポイントだと思っています。


「知る」=「認知」。
私は、そう考えています。

つまり、
こちらから発信した情報を受け手に溜め込んでもらい、
その存在を丸ごと理解してもらうというこの「認知」があってこそ
「知っている」に等しいのではないのでしょうか。

となれば、
瞬間性、一過性のプロモーションでは、
何も「根」がはれず、
あっというまにその存在は、
「見た事あるけど、どんな人だったっけ??」という風に
葬られていくのではないでしょうか。


ましてや、
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌の4大媒体黄金期も終わり、
それら媒体に出演したことでのプロモーション効果は
相当な低さをたたき出している昨今。
誰がその情報を得ているか、全くわからない未知数にむけて
情報を発信をしていく価値が、
本当に低くなって来ていると思っています。


そんな中、私は思うのです。
おそらく大事なのは、
「継続性」と「エンゲージメント」。


連続してどんな媒体にでもいい、
その存在が出演し続ける事で
情報の受け手にその存在を少しずつ理解してもらい、
その存在を受容してくれる人たちと
しっかりと強固な関係性を築いて行く事。
信頼を得て行く事。

これこそが、
これからの「知名度」というものではないのでしょうか。



そういった点では、
今、
「キムビアンカを知っている人」の数は
徐々に増え続けていると確信しています。

それは、日々続けているUSTREAMの生放送にリンクした
東スポの連載や日々の活動のサークルの中で
地道に築いて来た、確実なものなのです。


私もキムビアンカも、
実はそこに凄く支えられ、
ファンの皆さんをとても信頼しています。
全て、とはいきませんが、
ファンの皆さんの個性や人柄も
きちんと把握するよう努めています。
アーティストとファンの、
公平な光り輝く関係。

これが、これから未来を生きるアーティストの姿。


私はそう、提唱します。

2月25日は新宿二丁目へ!!!

『二丁目に行ってみたい』
そんな言葉を、最近良く聞きます。

テレビに出演されている方々の影響ももちろんあるかとは思いますが、
この好奇心は、
もっとずーーーっと昔から
根強くあるものなのでしょう。

一言で言えば、
『興味』なのかもしれません。


ゲイカルチャーというのは、
とかく面白く取り上げられがちで、
それっていうのは、
そのカルチャーの中にいる人たちが
一生懸命努めている結晶なのです。

つまり、
エンターテイメントなのです。

そして、
本当の事実や姿は
もっと深い所にあるからこその
光。


そんな二丁目のカルチャーから
ここのところ1年位、
ずっと堅く愛されてきたキムビアンカ。
たくさんのイベントに出演させて貰ってきました。


そんなキムビアンカが、
2月25日を皮切りに、
レギュラーでイベント出演化を計画しております。


一発目は、2月25日!!!
場所は二丁目の大箱「bar EXIT」。
時間帯はMID NIGHT。

LIVE有り、SHOW有り、、、、、
「二丁目には行ってみたかったけど、勇気がない・・・」
という人が気軽に来れる、
しかし最強のエンタメイベントにできればと思っています。


皆さん、
是非遊びに来て下さい!!!

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