アキラのブログ

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久しぶりにブログやります


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本日7日付けの日経新聞の見出しWの時代に我ら子育てを同盟と言うのが載っていたがもう男の時代は終わったと痛感した

男性が育児休暇を取れば女性の負担が減ると言うことだがなぜ女性の機嫌をとらなければならないのか


中には妻のニューヨーク転勤のため会社を辞め主夫になった夫の話が載っていた

なぜ会社をやめなければならないのか、女が、働けば女の時代だと評価され男だったら家庭を省みない、妻に協力しないと
いわれる

これでは男性差別ではないか

これからの男は家庭のため妻に協力しろ育児休暇を取れ、キャリアを捨てろと言うことか

だったら日本も離婚の自由をみとめればいい、アメリカやスウェーデンを参考にすればいい

アメリカは日本以上に離婚大国だが今だにスーパーパワーを保っているし1日に20代のミリオネアーが2人も誕生してるではないか

女がキャリアを通すなら男も女以上に強かになればいい

まず男が自由になればいい

会社人間、猛烈社員を捨て自由な時間が取れればいい

料理や家事をやり妻に頼らなければいい

家庭を省みず猛烈社員になるからそれらが出来ず妻から
粗大ごみと罵られ濡れ落ち葉とバカにされるのだ

もう経済一辺倒を捨て自由な時間を持つしかない

しかし女は身勝手で結婚相手の男の理想の年収が600万円だと言うが
たけしのテレビタックルでも言っていたがそんな男は、5%しかいない

結婚なんて食う食わしてもらうでしかないしキャリアウーマンの時代には必要無い

女の時代だ、男が軟弱になった、男が女化したとマスコミが書き立てるだろう

日本も経済一辺倒を捨て、アメリカやスウェーデンの様に妻に頼らず生きていくしかないだろう