姜 賢實先生のお話

私はよく、文先生が「天のお父様…」と祈られる時、なんとも言えないほど苦しく、悲しい心情を感じます。

それは
神様と約束しました。いつかきっとこのみ旨してみせますといながら、いまだに成就できません」

という文先生の切なく、苦しい心情が伝わってくるからです。


Dream drops ‐未来をつくる‐

ある時、私が

「先生、日本の食口たちのためにおりしたら、が出てしかたがありません」
と申し上げると

「実は、私も日本の食口たちにはすまないと思うし、かわいそうでしかたがない。しかし歴史上に勝利した内容は必ず誇りとして残るのだ」とおっしゃいました。


世界復帰のために多くの貢献をした皆さんを、歴史が誇り、後孫が誇る時がくるのです。


ペタしてね


見えないお父様の愛と心情を感じます。
☆今という時をどう歩むか…共に頑張りましょう☆