本当の核に辿り着く
赤いおパンティに関するプロジェクトを何度も練っているうちに辿り着いたのは【自分を信じたい】という心の奥の願いだった元気になって欲しい自分を大切にして欲しい自分を大好きになって欲しいという思いもこれまでずっと【自分の身体は自分で守る】【本来の自分に還る】と掲げてきた思いも わたしがわたしにして欲しいことだった血脈、人脈、金脈をアップするおパンティは、まさにわたしが欲しい!と思い作り始めたけれど昔から家庭のあれこれを見聞きしてきてお金のブロックがずっとあったわたしはお金にまつわる数々の講座やセミナーに参加したら、稼げることに期待していろんなものに飛び込んできたかなり執着してたのだ【ない】が前提でそこにずっとフォーカスし続けてきた親との関係を癒した方がいいとか前世療法を一度だけやってもらった事があったけど、目に見えない世界に興味はあるものの、あまり信じてなかったしそこにお金を投入することに抵抗すらあった自分のことが信じていないから自分を信じられない事が次々と目の前に現れ悪循環のサイクルを回してたなかなか良い循環の流れと無意識の中の悪循環の回転が同時進行で起きていてまるで自転車の前のタイヤと後ろのタイヤが回転が逆で自転車が動かなくなってしまったような状態が起きてるだからこそ信用を取り戻す為のプロジェクトを立ち上げることにした