「ぶたのちんこ!」
えー、
子どもと遊んでてね、
子どもがいうんですわ。
おまえのかーちゃん、
でーべそ!
的なニュアンスだと思います( ̄(工) ̄)笑
まあ、
おまえのかーちゃんでーべそ!
って言われても、
なんもムカつきませんわね。
今となっては笑
ぶたのちんこ!
なんて、
言われてから、
へっ??
クエッションマークが浮かんでばかりで、
むしろ、
笑ってしまいました( ̄▽ ̄)
えっ!?
ぶたのちんこ!?( ̄▽ ̄)笑
そこで、
笑って受け止めると、
子どもも笑う笑
怒りとして受け止めると、
怒り返しで、
もー、熱くなる。
悲しんで!
みたいに、悲しみをプレゼントしてくれる人や、そういう時もあるけど、
悲しみたいんやな~って、
こちらも悲しみに浸らなくてもいい。
笑いで受け止めてもいいんやよね( ̄▽ ̄)
で、笑いで受け止めると、
笑えてくるわけよw
子どもが怒ってさ、
相手も怒らそうとするときあるよね。
わざと嫌がることしたり、
暴言言ったり、
叩いてきたり、
それって、
親の真似
きっと、
親が、
イライラしたときに、
きつい口調になったり、
想いを伝えるんやなしに、無視したり、
物にあたったり。
それを見てる子は、
親の写し鏡で、
同じことをする。
だから、
子どもが遊んでるときとかね、
子どもの反応見てると、
普段親さんがどんな反応してるかが見えるんよね( ̄▽ ̄)
ほんと、子どもはそっくりやからね( ̄▽ ̄)
言ってることとか、
やってること、
反応、
そっくりw
だから、
子どもは鏡として見るといいよ。
子どもの反応見て、
どうしてそんなことするの!
ってのは、
子どもはそれをよく見てるからなんよね。
どうしてそんな反応するの!
はっ!?
もしかして、、、
私が写ってる!?
まで見てみると、
いろんな気づきがありまっする(*^^*)
おもしろいよ~(*^^*)
で、子どもに、
どうしてそんな言い方するの!
って言ってると、
子どもも、
どうして、お母さんはそうなの!
って言うわねw
ま、子どもはよく見てるから(*^^*)
だからね、
逆に、
子どもが、
ぶたのちんこ!
とか、
もう嫌やし!
とか、
つまらんー!!
とか、
暴言暴力
とかとかなったときに、
笑ったり、
大丈夫(*^^*)って受け止めたり、
疲れたね~って受け止めたり、
遊ぼっか!って遊んだり、
あー、つまらんのやなー、ってわかって、子どもが楽しめるよう、環境整えたりするとね、
子どもは、
わかるんよね。
で、ぶたのちんこ!くんは、
笑顔になり、
福ちゃんの膝の上に、ちょこんとすわり、
手を繋いで、
笑ってるという( ̄▽ ̄)
そういう状態になる。
それを、
よく不思議がられるけど、
簡単なことでね、
子どもは鏡ってこと( ̄▽ ̄)