Dream Boobs

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Breast Augmentation in California★
アメリカ・カリフォルニア州での豊胸手術について

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カウンセリングは予約の電話をかけてから1週間後にとれました。




夕方4時に予約。


ちょうどぴったりに着いたものの、出るわ出るわの書類!


年齢・性別はもちろんのこと、


・家族に乳がん患者はいるか、


・いままでに患った病気。


・アレルギーはあるか


・連絡を取れる人はいるか


・保険はあるか


などなど。。。😩

10ページ近くはあったんじゃないでしょうか。。。😅


とにかくその書類を書き終えるまで診察室には入れません。


やっと書き終わり、身分証明書のコピーや保険証のコピーもとりました✌。


時刻すでに4:35




診察室へと通してもらい、ペラペラなガウンを渡されます。


「上半身の下着を全部脱いで、これ一枚になってくださいね♪」という指示のもとその通りにして5分後に別のコーディネーターが。




「さ、今から上半身の写真を撮るわよー」


そそくさと写真をとられて一息ついて、今の胸のサイズを測ります。




32Bかな、と思っていたのも案の定。。。。








「あなたは31・・・30Aね!」






え、そんな小さいの私😢?


もうなんか急に現実を突きつけらてビックリ😦とショック😨で、一瞬言葉を失いましたが、


私、こういう現実と向き合うため、そして変えるためにいるんじゃん!


と一瞬でポジティブに。






そしてそして、やっとドクター登場!




ドクターがみるのは、いまの胸と身体の状態とそれに合ったインプラントや手術方法のこと。


私の場合


・皮膚が薄い(アバラが見える)


・なのにヒップが大きいからある程度大きくないとあんまりカーヴィーには見えないかも


・インプラントを入れるならどこがいいか


・「脇の下希望!」だったので話す


・傷跡の治り具合の写真を見せてもらう


・なんと乳輪からのほうが治りが綺麗&早い




日本人ってほとんど脇の下からじゃないですか?


わたしも乳輪はないなーと思ってたんですけど、まぁ綺麗に治ってること・・・


むしろ脇の下の方が傷がわかる。




そして


・インプラントの場所


・筋肉の下へ希望


・その方が私の身体には合ってる模様




インプラントの選択


・もちろんシリコン!


・シリコンで正解!




シリコンのほうが$1000高くなりますが、さわり心地、流れ具合はとってもGood!



などなど。
不安なこと
質問
とーにかく聞きまくり。

ドクターとコーディネーターは一生懸命答えてくれて、よかったなぁ💓
とっても安心できるカウンセリングでした。

とりあえず今日はちょっとしたカウンセリングだけだから帰宅🐾