2015年、明けましておめでとうございます。
毎日、何らかの音楽は聴いているのですが
あまりブログを更新していない状況が続いていましたが、
心機一転?
少しずつ更新していこうと思います。
さて、元日の今日は
最近よく聴いている
シューベルトの交響曲第9番(だったでしょうか?)
「ザ グレート」です。
シューべルトの交響曲では
前にも取り上げた交響曲第8番「未完成」が有名ですけれど、
この第9番も聴くたびに魅力を感じています。
冒頭のホルンの響きもいいのですが
やはり第2楽章が好きかなあ~~~。
ロマンチックな旋律がたまりません。
全楽章を聴くとすれば
かなりの長時間となりますが
(まさにこの意味でザ・グレートと呼ばれていたようですが)
じっくりと聴いていると
長さも忘れてしまうそうです。
ただし、この曲、
シューベルトの作曲ですが、
シューベルトの生前は一度も演奏されたことがなく、
シューベルトの死後にシューマンによって発見?され、
メンデルスゾーンによって初めて演奏されたとのこと。
そういうことも・・・あるんだな~~~。
では、
サバリッシュ指揮 ウイーンフィルでどうぞ。
毎日、何らかの音楽は聴いているのですが
あまりブログを更新していない状況が続いていましたが、
心機一転?
少しずつ更新していこうと思います。
さて、元日の今日は
最近よく聴いている
シューベルトの交響曲第9番(だったでしょうか?)
「ザ グレート」です。
シューべルトの交響曲では
前にも取り上げた交響曲第8番「未完成」が有名ですけれど、
この第9番も聴くたびに魅力を感じています。
冒頭のホルンの響きもいいのですが
やはり第2楽章が好きかなあ~~~。
ロマンチックな旋律がたまりません。
全楽章を聴くとすれば
かなりの長時間となりますが
(まさにこの意味でザ・グレートと呼ばれていたようですが)
じっくりと聴いていると
長さも忘れてしまうそうです。
ただし、この曲、
シューベルトの作曲ですが、
シューベルトの生前は一度も演奏されたことがなく、
シューベルトの死後にシューマンによって発見?され、
メンデルスゾーンによって初めて演奏されたとのこと。
そういうことも・・・あるんだな~~~。
では、
サバリッシュ指揮 ウイーンフィルでどうぞ。







