遅くなりましたが・・
明けましておめでとう
正月はA氏の家に行ったり来たり・・
ほとんどA氏の実家でご飯食べてました
A氏のお母さんはあれもあるよ。これもあるよ。っていろいろ出してくるんだけど・・
私はおなかいっぱいになりながらも一生懸命食べました。
絶対正月の間に太ってる・・
まぁいいんだけど。
おいしいお正月を迎えられました
んで、お年玉なんですが・・
やっぱりあちらのおうちでは子供の差別があり、
お父さん・お姉ちゃん・お母さんの三名から葵たんに。
お母さんから悠に。
向こうにいった元旦は悠はばぁばのところにいたので葵たんだけお年玉が三つあった事は悠は知らないけど。
なんかいやだ。
子供の差別。
お母さんもただくれればいいと思ってるのか、金額は差つけてるし。
こんな愚痴言いたくないけど、自分の子供差別されたらムカつく。
別にいいけど。
足りない分は私があげるしっ!!
なんか正月早々、考えさせられてしまった出来事でした。











」