暇人代表。
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パンダヒーロー  タイツォン

ハイ 材木やパイプ持ちやってくるあいつ
対する奴 やっつける減らしてく 滅 LIFE
黄色いダーツボードに喝を 注射針を ガッツポーズ
ホームベース 縫糸 待ち針 刺したり
てめぇが困ればいつでも呼びなよ
白黒 どっちかな パンダヒーロー
送電塔 囲んでるの 左手にはバット
君の黒い瞳にはどっちに見える

ワンワン吠えて散々 ノイズ吐き出すブラウン管
そこピョンピョンと赤目で舞います バニーガール
あー変だな いやここではオピウム
可変 か 変化 縁 Againは無いんで
一つ頼むぜ 報酬は林檎で
生か死か このゲーム参加しろ
グランドをグルグル 滑稽(こっけい)愚図って
さあ 何処にも行けないな

「感謝しろ」
曖昧な白と黒と赤混じる眼球
不安なシーソー
どっち寄って 善か悪かを常時想定
乱打 HIT
どれも安打 君にとってあの人はどっち?
段々酷く
パンダヒーロー
カニバリズム 嗜み 並み
歌うアンドロイド
パッパラッパ パッパッパ
嫌われてる 望まれてる 白か黒かの
貼れよ そのレッテル


感情制限 感情制限 感情制限

感情もないからなんともない
この安堵(あんど)誤解不安も増大
白黒 待った 染まった 赤
ナイターバット 墓場か
ピンチヒッター何処に立つの
君の後ろ ボックス 狙う
頭部 上手 乱打 安打
つまりHIT さらばだ 頭 体 膝の皿を割る
対になった色で殺る
呼ぶ声は誰 
望まれてんの
嫌われてんの

パンダヒーロー ___バージョン

「パンツヒーローさん出番です」
「パンツじゃないわよ!!!」
「あ、すみませんw パンダヒーローさん出番です」
「はーい☆ とうっ」

「パンダヒーロー 参上 
 パンダヒーローとは平和を守る 愛の戦士
 電話一つでなんでも解決☆
 あなたのお悩み なんでも聞いちゃうわ☆」


廃材にパイプ で叩かれたら痛いわよね
そういう時は相手の身体を
G・P・D(ジャイアント・パンダ・デスロック)

黄色いダーツ盤に
注射の針とホームベースに
G・P・D(ジャイアント・パンダ・デスロック)

お困りならば あたし呼んで
電話番号は 0120パン2パン2
白黒曖昧な正義のヒーロー 左手には金属ゾウさん

ノイズだけ吐いて※△#☆(おろろ おろろ)
フラフラにネオンバニーガール(あはん)

オピウムって何か知ってる?
えー知らないのだっさーw
あたしも知らなーい

「あはーん一個ちょうだいあはーん」
カラカラの林檎差し出して

なにこれ(なにこれ)
カラカラの(カラカラの)
カスカスの(カスカスの)
カラカラの(カラカラの)
林檎おおおおおおお

パッパッパラッパパパラパ
煙る 蒸気 喧騒の目
ここで 登場 ピンチヒッター
パッパッパラッパパパラパ
あれは きっと パンダヒーロー
さらば 一昨日 殺人ライナー

ハイ!ハイ!ハイ!

カニがおいしい?
\北海道/
マグロもおいしい?
\北海道/
ほたてもおいしい?
\北海道/
北海道は?
\でっかいどー/

ありがとー! 皆ありがとー! ホントに
\フォー/\ホッホーゥ/\888888/\オォー/

大好き☆ 大好き(笑) んーむぁ☆(チュ)
\フォー/\ホッホーゥ/\888888/\やめろ!/

そういえば今日面白い事があったの
今朝ね トイレに入ってたら

パッパッパラッパパパラパ
狙い 眩む 三遊間
ここで 登場 ピンチランナー
パッパッパラッパパパラパ
つまり 二点 ビハインド
上手く行かない感情制限

ちょっと首直してもらっても良いかしらね
あの、ちょっと左側が攣りそうなの、助けて!
歌ってないで助けなさいよ あんたら!
感情制限じゃないわよあんたら!まったく!
「あーwごめんなさい」
「え、どうすればいいんだろ、これ」
あの、45度傾けるだけでいいの
「え、なんだろ、どうしたらいいんだろ」
ああっ痛ってぇ!! あ刺さっちゃった」
「大丈夫か!? 相棒!相棒!」
血が流れてきちゃった もう駄目かもしれない

ドーン!
なんてねえ、おっきくなっちゃったけど
そろそろ誰か助けてくれないかしら
ああ、血が止まってきた ああ ああ あああ


△HEAT UP△


パッパッパラッパパパラパ
がなる 売女 暴言の目
ブザー 蜘蛛の子 警報灯
パッパッパラッパパパラパ
あれは きっと パンダヒーロー
さらば 一昨日 殺人ライナー


まだまだ行くわよ!


パッパッパラッパパパラパ
がなる 売女 暴言の目
ブザー 蜘蛛の子 警報灯
パッパッパラッパパパラパ
あれは きっと パンダヒーロー
さらば 一昨日 殺人ライナー

壊して回れブラウン管

(ハイハイ!ハハイ!)

さらば一昨日 殺人ライナー

「ただのリア充には興味ありません!
 非リア充、日々つまらない奴、笑いたい奴がいたら
 あたしのところに電話しなさい!
 以上!」

ReAct

(配布されている歌詞+動画文)
(色分け: ミク リン レン ミク+レン リン+レン ミク+リン 三人 動画文


(一つの情愛がもたらした悲劇―。)
(大切なものを壊した過去―)
(残ったのは傷付いた体と、壊れた心。)

今温もりが消えたその後で
ぼくらの願いも嘘になるならば

「行かないで」 君の声が木霊して
全てを忘れていく

(一つの出会いが生み出す、新しい物語。)
(一人の少年との出会い)
(過去を見つめなおした少女)

四角い箱に取り残された 
揺りかごは酷く無機質で
重たくなって零れたはずの  
愛しさがそれでも残った

僕の言葉が僕の心が
暖かく君を 照らして
いつか 届くのなら

今振り向いて視線が絡んだ
そんな瞬間も罪となるならば

「聞かないで」何も話したくないよ
全てを忘れても このまま

繰り返す色のない世界でまた
飽きもせず傷を増やしてく

サヨナラがいつかくると知っていて
行き場もなく彷徨う

長い時間を費やしている 
砂のお城とは知りながら
それでも今日も積み上げていく 
いつか壊す日がくるまでは
(たとえ、結末がわかっていても)

例えば今夜昔見ていた
同じ光の 月さえも
(なぜ…!?)
いつか 変わるのなら

あと少しだけ隣にいさせて
夜の帳がおちてくそれまでは

「泣かないで」一言が胸を叩き
留まる事もなく 互いの

気持ちなら誰よりも強く
分かり合えてると信じていたこと

幻想が作り出した未来図に
僕らの夢が滲む

どうすれば微笑んだの?
(自らの過去の清算)
こんなんじゃ笑えないよ?
(繰り返そうとする少女)
この声が届く様に
もう一度 もう一度
(繰り返して欲しくないから…)
(少年が離れぬように…)

僕の言葉が僕の心が
暖かく君を照らして
いつか 輝くなら

温もりが消えたその後で
ぼくらの願いも嘘になるならば

「行かないで」 君の声が木霊して
全てを忘れても   このまま

繰り返す色のない世界でまた
君のこと愛しく思うよ
(「あなたは、繰り返しては駄目だよ。」)

サヨナラがいつかくると知っていて
行き場もなく彷徨う

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