帰ってきたドリパスくんみなさん、お久しぶりです。ドリパスです。 よく考えたら日常のブログってあまり書いたことがないので、ちょっと書いてみます。 思うままにだらだらと書いてみます。 会社に履いていく靴を買いました。 右下のやつはミニ靴べらです。前々から欲しかったんですよ。 一応冬のボーナスで買った、ということにしておきます。 次はコンパクトプリンタが欲しいです。
2010春ドラ総評2010春はなんとも俺の好みと世間の好みが一致しないクールだった。↓を見ればわかる。俺が観ていた作品だ。 Mother ヤンキー君とメガネちゃん タンブリング プロゴルファー花 ははは。視聴率悪いのばっかり。プロゴルファー花なんて4.28%だからね。では早速順位付け。 4位 タンブリング 俺、青春ものが好きなんで。観るよね、こういうのは。普通に満足。 3位 Mother これは、世間的にも非常に評価の高かった作品。残念なのはエンディングのラストシーンだけ。観ていた方はご存知ですよね。 2位 ヤンキー君とメガネちゃん 敵(みたいな存在)が、回を重ねるごとに味方になっていく。これが実に面白い! はまってしまった。 1位 プロゴルファー花 実にシュールな笑いを毎回視聴者に提供してくれる素晴らしい作品だった。なんでこんなに面白いのに視聴率が4.28%なんだ。まぁ深夜だからしょうがないよね。これはおススメだなぁ~。 ~ベストエンディングテーマ賞~ 該当なし 以上。
2010冬ドラ総評久しぶりの更新だ。超今更だが、2010年冬ドラマの総評を行いたいと思う。 俺が観ていた作品は以下。 コード・ブルー -ドクターヘリ救急救命- 2nd season 曲げられない女 特上カバチ!! まっすぐな男 4作品……、少なっ。今思えば、外れが多いクールだったということだね。では、まず4位から。 4位 まっすぐな男 これは、途中で観るのを止めてもよかったかも。最初の勢いにやられた。 3位 曲げられない女 最初は面白いと思った。右肩下がりだったね、面白さが。ただ主人公の生き方には共感できた。不純でいいじゃないか。 2位 特上カバチ これは、面白い。平均視聴率は9.38%とあまり良いとは言えないが、個人的にツボだった。やはり堀北真希のドSっぷりな演技が光っていたと思う。うーん、なんだろう。ベタな展開の話のように思えるのだが、なんか引き込まれたんだよね、このドラマ。 1位 コード・ブルー -ドクターヘリ救急救命- 2nd season 二作目が一作目を超えた。俺はそう思っている。やはり一作目は研修時代ということで、「若者たちの青春群像劇」で終わっていたように思う。しかし、今回の二作目は主人公たちが皆成長したことによって、もう実に「人間ドラマ」という感じに仕上がっていた。これは文句なしに1位ですな。 ~ベストエンディングテーマ賞~ コード・ブルー -ドクターヘリ救急救命- 2nd season 主要キャストの決めポーズというか、立ち位置? それがHANABIと見事にマッチしていた。素晴らしいエンディングだった。 以上。