舞台のはじまりはとあるログハウスのような建物。白壁が印象的。そこへいかにも特殊部隊系の人間が侵入してきます。


手元の武器は「GLOCK18」。テイクカバーを利用しつつ、撃退完了。


ステージは変わって、多分テキサス州(←あくまでイメージ上)辺り。


廃車に隠れて覗いて見ると、見張りの敵兵を3名程補足したので、装備の「G36C」で奇襲。銃声に気づいた他の敵がわらわらと出てきたため、味方部隊の援護射撃と共に、橋の上を走り抜ける敵を撃ち落したりしながら、突入!


ドアを蹴り破って護衛の2人を片付けると、スーツ姿のラスボスらしき人物が日本刀を振り回して向かってきたところを、アタッチメントのスコープで確実にヘッドショット。と、ここで覚醒。


-----------------------------------------【あとがき】------------------------------------------


久々にコンバット系のユメでした。武器がリアルだったのを鮮明に覚えています。橋上の敵や最後なんかはスローモーションのオマケ付。


個人的にG36Cはいちばん好きなアサルトライフルなのでテンション↑。

ランダム性が高いことが魅力の【ユメ】。


その時の精神状態・直前行動の影響もありますが、とにかくレム睡眠に入らないと、何が来るかわからない。


エンタテイメントとすれば最高クラスの世界。


只々、忘れていくだけでは切ないので、その断片を記録・保管するライブラリです。