3月23日 ご存知の通り おくのの運度公園体育館で
ドリームマスター今年度最後の事業{弥生杯」が行われました。
最近トラブル続きで申し訳ありません。
開催前から、プログラム差し替えたり、参加者みなさんに菓子パンをする舞うので
人数確認をし、菓子パン、サンドイッチを注文した後で、人数変更があったりと
前日21時ころまで、バタバタしておりました。
当日も、申込みとカテゴリーが違うと言われ慌てて対応し事なきを得ました。
開会式もやるようなことも聞いていたような気もしますが、事前準備で清志さんに毎晩出会っているのに
一向に開会式やるようなそぶりもないし・・・・(思い込み)
当日のんきに構えてました。開会式ならイエローのユニフォームで統一しなければなりませんが
私は、試合に備えて半袖のアンダーを着用しており、その上にブレーカーを羽織って試合までは
寒さをしのぐつもりでした。
そんなのんきな気分でおり、開会前にミーティングをいたしました
私からは 今日は会場に目配り、気配りをしてくださ たとえば4名で参加されたチームが審判を
されていたら、率先して点示を手伝うとかして、必ず会場に気を配ってくださいと話しました。
なので、ドリームメンバーは試合の空きがあっても、お弁当も食べる時間がなかったと思います
実際、私達のチームメンバーが昼食取ったのは3時ころだったと思います。
試合→、点示お手伝い→、審判→、試合 こんな流れですね。
それから、わたしもびっくりの急な開会式(半袖寒かった)がおわり、試合を観戦していたら
佐藤さんが私のそばに寄ってきて、「野村さん、先日パズルの大会で、こも君らが審判しているときに
ドリームの若い女性二人が点示のお手伝いをしてたよ
」
佐藤さんはたぶん、東近江市のチーム同士助け合いの心が素晴らしいことに感銘されたと思います
「あの子ら、すごいね」 「これは野村さんに報告しておかなければ」
とお褒めの言葉をいただきました。彼女らにとっては、当たり前の行動だったと思います。
普段は 遠征の集合時間に遅刻したら、何の迷いもなくそのメンバーをおいて
出発したり。(鬼
と言われてます)
規律を重んじ、人の時間を使わないことを徹底しております。
先日試合の帰りに「代表は熱い」と言われました。
褒め言葉と受け取っておきます。
今日の一言:何事にも全力です。水無月杯も募集わずか9日で締切、満員御礼となりました。
毎日担当から連絡がはいり、水無月杯担当の熱意を感じました。
きっと6月15日 あじさいのきれいな花が咲くでしょう