こんにちはwwwww
最近夜中までゲームして生活リズムめちゃくちゃなそこのあなたwww
大丈夫、私もだwwwwww
-------キ リ ト リ----------
最初におことわりをしておきますと、
私の糞レビュー(紹介や感想等)はかなり適当かつ超主観的なので、そこら辺はご了承くださいねd(=ω=.)
質問や文句、要望はなるべく受け付けますのでプチメにてどうぞ☆
--------------------
まずは今日ご紹介するタイトルのハードから簡単にご紹介。
はい。
こんどはマイナーハードのレビューかよ!ってでしょ?www
レビューなんか今までしたことないから、慣れていきつつたまにはメジャータイトルなんかもレビューできたらいいかもとは考えているんだけどぉ…
まあ基本的には誰もが知ってるビッグタイトルはあまりレビューしないかとw
だって私の好物は隠れた名作やバカゲー糞ゲーだものwwwwww
はい、ゲームギアわかる人!
…
……
………
まあ恐らく、今の高校生くらいまでの世代の方はほとんどわからないでしょうねwww(レトロゲーマー除く)
下手したら20歳くらいの人でも知らないのかな…?
というか、世代云々よりみんなゲームボーイ派だったよねwww
そう、ゲームギアとは1990年10月6日にゲームボーイに対抗するべくセガから出された家庭用携帯コンシューマーハードなのです!(当時新品で19,800円)
当時としては革命的だった(…でもなかったかwww)カラー液晶と横に長い画面を携えての登場でしたが、、
まあ…魅力的なタイトルにあまり恵まれなかった等々あってか、ゲームボーイとの競争に負けてしまったハードなので、あまり知ってる人は少ないかも。
いやね、でもね、
ゲームボーイがくそみたいに売れまくっただけでゲームギアは決して負けたとはいいきれない希ガス。
まあ普及台数の割りには96年頃までソフトは出続けていたし、海外では割りと人気があったのか、後継機的なものも発売したみたいだし。
そもそも!
このころは携帯ハード自体が低迷していた時期だったからね…(´・ω・`)
ただゲームギアは携帯ハードとしては
・でかすぎ
・重い
・バッテリー切れんのはやい(単3アルカリ電池6本で三時間しかもたねぇwwwwww)
等々の基本的な点でやはりゲームボーイに劣っていたんだよね…
まあゲームギアはゲームギアで
・TVチューナーをつけてTVが見られる
・映像がカラーで綺麗(劣化激しいがw)
・バックライトがついてるから少しくらい暗いところでも余裕でプレイ可(このせいで電池くうんだがwww)
みたいな良い点もあったわけじゃわい
確かうろ覚えだったけど、ゲームギアソフトの発売タイトル数ってたったの約250タイトルwww
でもそんな中でも割と良作が眠っていたりするかんね。
さてゲームギアに関してはこんなもんで、今日のレビューは…↓↓

そう、『魔導物語Ⅰ~3つの魔導球~』
また移植かよwwwwwwwww
つっても近年良く見られるような糞移植ではなく、大幅にリメイクされた上で移植されているのでねw
もともとは90年にコンパイルから発売されたMSX2用ゲームソフト、魔導物語1・2・3のエピソード1のストーリーを移植したもので。あ、93年発売ね!
魔導物語シリーズといわれても今や誰もピンとこないと思われますがwwww
まあわかるように言うと…
誰もが知ってるぷよぷよシリーズの原点となったタイトルなのです(`・ω・´)
(といっても近年のぷよぷよはセガが作っているからキャラが大幅に変わってしまいましたが…)
といいつつそのゲーム内容は落ち物ゲーでもパズルゲーでもなく、『3Dダンジョン型ロールプレイングケーム』!!
またまたなんだが、詳しい設定や世界観はググるなりwikiるなりして補完してくれw
全てをここで説明するのは難しいわい(`・ω・´)

主なプレイ画面はこんな感じ
まあこっからなんとなくわかるでしょう!
詳しい設定はめんどくさいからシンプルにねw
左上がメインウィンドウ、一人称視点かつ3Dでダンジョンを歩いているといきなりサッと敵が現れて画面が切り替わることもなく戦闘へ。
右上は主人公のアルルの顔が常に表示され、表情でのこりのHPをくみとるw
全回復状態ならニコニコ、6割程度で無表情、少なくなってくると泣きそうな表情等々…
最初はわかりにくいが、色々な表情があるので慣れてくると、どの程度HPが残っているかほぼ正確にわかるようになる。
HPに限らず、魔導物語シリーズには数値化されたパラメーターというものが存在しない。
体力(HP)や魔導力(MP)の残量は上記のアルルの表情やBGMの変化や戦闘中のセリフ
『ヨロレイヒ~元気』、『ばたんきゅ~寸前』等々で把握するしかない。
レベルや経験値に関しても同様。
みたいな…
なんとなくはわかったかな??
Ⅰ反応等
☆当時のマナの反応(草多め注意)
・うはwwwカラーwwwwwww
当時携帯ハードでカラーというのはマナにとっては衝撃的でしたw
この数年後にはゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスとどんどん携帯ハードは進化していったよね…
今の携帯ハードは進化しすぎて逆についていけねぇwww
携帯ハードで3Dとかwwwwwwwww
つか魔導関係ねぇwww
・キャラボイス!?www
キャラクターボイスが存在するのも新鮮でした。(攻撃した時や、攻撃を受けた時)
ただ棒読みwwwwwwwww
映像なんかも他のタイトルより綺麗だった希ガス
・なwwぞwwとwwきwwwwwwwww
RPGだけあって謎解きが多い。さらにそれが結構難解というねw
初見殺しポイントも多々ありwww
結構難易度はシビアだw
・HPとがMPの残量わかんねwwwwww今レベルなんぼよwwwwww
前述の通り、魔導シリーズには数値化されたパラメーターというものが存在しないため、最初はとっつきにくかったwww
・アルルタソカワユスなぁwwww
これは可愛いwwwしかも幼女アルルwwwwww
萌え死ぬwwwwww
・BGMうめぇwww
BGMは結構秀逸。
ただ残念なのが、キャラクターボイスを挟むとBGMが途切れたりする。
毒うけた時のBGMはウザすぎワロタwwwwww
・アルルタソ泣かないで…(´;ω;`)
これは前述のアルルの表情www
カワユスwwwwww
★今のマナの反応
・やはりBGMが秀逸。
上記の通り。
・オートマッピングシステムは便利。
むしろこれないと絶対クリアできねぇwww
さっきのプレイ画像みてちょうだい。
基本左上の画面をみて進むんだけど、一人称視点かつ3Dなので行ったり来たりしてるとマジでわけわかんなくなる。
つまりマッピングしながら自分の位置を確認して進まないと確実に詰むwww
・ゲームバランス少し悪いかも
ゲーム序盤はかなり苦しむ。
中盤以降はそれなりだが、終盤やラスボス戦に若干理不尽さをおぼえるwww
バランスブレイカーな敵がたまにでるしなぁ…
若干気になる程度なので、まあ次の項目とあわせてみればさほど気にならないかと。
・どこでもセーブできる件について
これもなかなかバランスブレイカー。
やっぱりRPGはセーブできる頻度で難易度が変化する希ガス。
ただ全体的に難易度の高いゲームなのでどこでもセーブできるほうが気楽でいいかも。謎解きも多くて考える時間欲しい時もあるし。
・システム、世界観が独創的すぎて好みが別れる
パラメーター関係や、キャラクターの性格等々。まあこれは好き嫌いがはっきりわかれそう…
だからこそコアなファンしかつかないのかも。
・謎解きのヒントが少なめ
いや謎解きな苦手なマナにはもう少しヒント欲しいよね。。店で売ってるアイテム必須とかwwwwww
・主人公以外のキャラについて。
まあこれは一作目というのもあるからねぇ。
魔導物語シリーズは基本的にパーティーを組まず、主人公単独なのも要因になりがち。
Ⅱ適当評価
①システム、世界観の独創性
★★★★★★★★★★
②アルルタソの可愛いさ
★★★★★★★★★★
③ゲーム初心者向き度
★★★☆☆☆☆☆☆☆
④本体の入手しやすさ
★★☆☆☆☆☆☆☆☆
⑤オススメ度
★★★★★★☆☆☆☆
Ⅲまとめ
隠れすぎた良ゲーw
システムや世界観があまりに独創的すぎるため、ハマる人はハマるし、ダメな人はダメかも。なんでオススメ度は普通よりやや上な感じ。
数ある魔導物語シリーズで割と手は出しやすい作品。ゲームギアなかなか売ってないがwww
私は大好き。
おわり。
最近夜中までゲームして生活リズムめちゃくちゃなそこのあなたwww
大丈夫、私もだwwwwww
-------キ リ ト リ----------
最初におことわりをしておきますと、
私の糞レビュー(紹介や感想等)はかなり適当かつ超主観的なので、そこら辺はご了承くださいねd(=ω=.)
質問や文句、要望はなるべく受け付けますのでプチメにてどうぞ☆
--------------------
まずは今日ご紹介するタイトルのハードから簡単にご紹介。
はい。
こんどはマイナーハードのレビューかよ!ってでしょ?www
レビューなんか今までしたことないから、慣れていきつつたまにはメジャータイトルなんかもレビューできたらいいかもとは考えているんだけどぉ…
まあ基本的には誰もが知ってるビッグタイトルはあまりレビューしないかとw
だって私の好物は隠れた名作やバカゲー糞ゲーだものwwwwww
はい、ゲームギアわかる人!
…
……
………
まあ恐らく、今の高校生くらいまでの世代の方はほとんどわからないでしょうねwww(レトロゲーマー除く)
下手したら20歳くらいの人でも知らないのかな…?
というか、世代云々よりみんなゲームボーイ派だったよねwww
そう、ゲームギアとは1990年10月6日にゲームボーイに対抗するべくセガから出された家庭用携帯コンシューマーハードなのです!(当時新品で19,800円)
当時としては革命的だった(…でもなかったかwww)カラー液晶と横に長い画面を携えての登場でしたが、、
まあ…魅力的なタイトルにあまり恵まれなかった等々あってか、ゲームボーイとの競争に負けてしまったハードなので、あまり知ってる人は少ないかも。
いやね、でもね、
ゲームボーイがくそみたいに売れまくっただけでゲームギアは決して負けたとはいいきれない希ガス。
まあ普及台数の割りには96年頃までソフトは出続けていたし、海外では割りと人気があったのか、後継機的なものも発売したみたいだし。
そもそも!
このころは携帯ハード自体が低迷していた時期だったからね…(´・ω・`)
ただゲームギアは携帯ハードとしては
・でかすぎ
・重い
・バッテリー切れんのはやい(単3アルカリ電池6本で三時間しかもたねぇwwwwww)
等々の基本的な点でやはりゲームボーイに劣っていたんだよね…
まあゲームギアはゲームギアで
・TVチューナーをつけてTVが見られる
・映像がカラーで綺麗(劣化激しいがw)
・バックライトがついてるから少しくらい暗いところでも余裕でプレイ可(このせいで電池くうんだがwww)
みたいな良い点もあったわけじゃわい
確かうろ覚えだったけど、ゲームギアソフトの発売タイトル数ってたったの約250タイトルwww
でもそんな中でも割と良作が眠っていたりするかんね。
さてゲームギアに関してはこんなもんで、今日のレビューは…↓↓

そう、『魔導物語Ⅰ~3つの魔導球~』
また移植かよwwwwwwwww
つっても近年良く見られるような糞移植ではなく、大幅にリメイクされた上で移植されているのでねw
もともとは90年にコンパイルから発売されたMSX2用ゲームソフト、魔導物語1・2・3のエピソード1のストーリーを移植したもので。あ、93年発売ね!
魔導物語シリーズといわれても今や誰もピンとこないと思われますがwwww
まあわかるように言うと…
誰もが知ってるぷよぷよシリーズの原点となったタイトルなのです(`・ω・´)
(といっても近年のぷよぷよはセガが作っているからキャラが大幅に変わってしまいましたが…)
といいつつそのゲーム内容は落ち物ゲーでもパズルゲーでもなく、『3Dダンジョン型ロールプレイングケーム』!!
またまたなんだが、詳しい設定や世界観はググるなりwikiるなりして補完してくれw
全てをここで説明するのは難しいわい(`・ω・´)

主なプレイ画面はこんな感じ
まあこっからなんとなくわかるでしょう!
詳しい設定はめんどくさいからシンプルにねw
左上がメインウィンドウ、一人称視点かつ3Dでダンジョンを歩いているといきなりサッと敵が現れて画面が切り替わることもなく戦闘へ。
右上は主人公のアルルの顔が常に表示され、表情でのこりのHPをくみとるw
全回復状態ならニコニコ、6割程度で無表情、少なくなってくると泣きそうな表情等々…
最初はわかりにくいが、色々な表情があるので慣れてくると、どの程度HPが残っているかほぼ正確にわかるようになる。
HPに限らず、魔導物語シリーズには数値化されたパラメーターというものが存在しない。
体力(HP)や魔導力(MP)の残量は上記のアルルの表情やBGMの変化や戦闘中のセリフ
『ヨロレイヒ~元気』、『ばたんきゅ~寸前』等々で把握するしかない。
レベルや経験値に関しても同様。
みたいな…
なんとなくはわかったかな??
Ⅰ反応等
☆当時のマナの反応(草多め注意)
・うはwwwカラーwwwwwww
当時携帯ハードでカラーというのはマナにとっては衝撃的でしたw
この数年後にはゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスとどんどん携帯ハードは進化していったよね…
今の携帯ハードは進化しすぎて逆についていけねぇwww
携帯ハードで3Dとかwwwwwwwww
つか魔導関係ねぇwww
・キャラボイス!?www
キャラクターボイスが存在するのも新鮮でした。(攻撃した時や、攻撃を受けた時)
ただ棒読みwwwwwwwww
映像なんかも他のタイトルより綺麗だった希ガス
・なwwぞwwとwwきwwwwwwwww
RPGだけあって謎解きが多い。さらにそれが結構難解というねw
初見殺しポイントも多々ありwww
結構難易度はシビアだw
・HPとがMPの残量わかんねwwwwww今レベルなんぼよwwwwww
前述の通り、魔導シリーズには数値化されたパラメーターというものが存在しないため、最初はとっつきにくかったwww
・アルルタソカワユスなぁwwww
これは可愛いwwwしかも幼女アルルwwwwww
萌え死ぬwwwwww
・BGMうめぇwww
BGMは結構秀逸。
ただ残念なのが、キャラクターボイスを挟むとBGMが途切れたりする。
毒うけた時のBGMはウザすぎワロタwwwwww
・アルルタソ泣かないで…(´;ω;`)
これは前述のアルルの表情www
カワユスwwwwww
★今のマナの反応
・やはりBGMが秀逸。
上記の通り。
・オートマッピングシステムは便利。
むしろこれないと絶対クリアできねぇwww
さっきのプレイ画像みてちょうだい。
基本左上の画面をみて進むんだけど、一人称視点かつ3Dなので行ったり来たりしてるとマジでわけわかんなくなる。
つまりマッピングしながら自分の位置を確認して進まないと確実に詰むwww
・ゲームバランス少し悪いかも
ゲーム序盤はかなり苦しむ。
中盤以降はそれなりだが、終盤やラスボス戦に若干理不尽さをおぼえるwww
バランスブレイカーな敵がたまにでるしなぁ…
若干気になる程度なので、まあ次の項目とあわせてみればさほど気にならないかと。
・どこでもセーブできる件について
これもなかなかバランスブレイカー。
やっぱりRPGはセーブできる頻度で難易度が変化する希ガス。
ただ全体的に難易度の高いゲームなのでどこでもセーブできるほうが気楽でいいかも。謎解きも多くて考える時間欲しい時もあるし。
・システム、世界観が独創的すぎて好みが別れる
パラメーター関係や、キャラクターの性格等々。まあこれは好き嫌いがはっきりわかれそう…
だからこそコアなファンしかつかないのかも。
・謎解きのヒントが少なめ
いや謎解きな苦手なマナにはもう少しヒント欲しいよね。。店で売ってるアイテム必須とかwwwwww
・主人公以外のキャラについて。
まあこれは一作目というのもあるからねぇ。
魔導物語シリーズは基本的にパーティーを組まず、主人公単独なのも要因になりがち。
Ⅱ適当評価
①システム、世界観の独創性
★★★★★★★★★★
②アルルタソの可愛いさ
★★★★★★★★★★
③ゲーム初心者向き度
★★★☆☆☆☆☆☆☆
④本体の入手しやすさ
★★☆☆☆☆☆☆☆☆
⑤オススメ度
★★★★★★☆☆☆☆
Ⅲまとめ
隠れすぎた良ゲーw
システムや世界観があまりに独創的すぎるため、ハマる人はハマるし、ダメな人はダメかも。なんでオススメ度は普通よりやや上な感じ。
数ある魔導物語シリーズで割と手は出しやすい作品。ゲームギアなかなか売ってないがwww
私は大好き。
おわり。
うはwww初ブログwwwww
テンションあげてまいりましょうかwww
-------キ リ ト リ----------
最初におことわりをしておきますと、
私の糞レビュー(紹介や感想等)はかなり適当かつ超主観的なので、そこら辺はご了承くださいねd(=ω=.)
質問や文句はなるべく受け付けますのでプチメにてどうぞ☆
--------------------
今日ご紹介する作品は、コチラ!↓↓

そう、ウルフェンシュタイン3D!!
えっ?
なんでいきなりマイナータイトルからだと…(マイナータイトルというのもあくまで主観)
いきなりメジャータイトルから紹介したらレビューの下手さがもろに出ちゃうからだおwwwww
まあ皆さんやったことなかったり知らないタイトルのほうが新鮮味あるじゃん??
てことで、こいつは1994年にイマジニアから発売された代物でして(=ω=.)
もともとは92年に作られたPC用ゲームソフト、ウルフェンシュタイン3Dの移植版でさぁ…
ウルフェンシュタインシリーズといえば今や有名(なのか?w)なFPSゲームなわけですが、これはそのウルフェンシュタインシリーズの記念すべき第一作目で。
FPSゲームというジャンルを確立した草分け的存在なのだ!!
本来の設定では『主人公のアメリカ軍人がナチスの兵士や軍人をぶち殺す』という限りなくブラックに近いグレー(アウアウwww)な設定だったのね…
まあさすがにそれをSFCに移植したらマズいってことになり、『wolfenstein城に巣食う死猟やミュータントを殲滅する』というめちゃくちゃな設定に変えられてwwwwww
まあ詳しい設定や世界観はググるなりwikiるなりして補完してくれると助かるよw
あんまり専門的なことはわからんし、よくおぼえてないしね(`・ω・´)
主なプレイ画面はこんな感じ(実はこれPC版のやつなんで実物より画質良いです)
まあこっからなんとなくわかるでしょう!
詳しい設定はめんどくさいからシンプルにねw
HPは%表示で0%になるとあぼん。残機制です。
常に一人称視点で照準は左右にだけ動かし、上下には動かない。
みたいな…
なんとなくはわかったかな??
Ⅰ反応等
☆当時のマナの反応(草多め注意)
・うはwwwすげぇ立体的wwwwwwリアルwwwwww
当時パソコンゲームに触れる機会の少なかったマナにとっては奥行きがあって3D(もどきだがw)仕様のゲームは目新しく、感動した覚えが。
64発売したときくらいから3Dがあたりまえになったよね
・敵の顔キメェww糞ワロタwww
・画面の下の顔wwwなにキョロキョロしてんだよwwwしかも攻撃くらったら顔グラボコボコになるwwwwww
・新しい武器とったら嬉しそうにすんなwwwwww
・このゴミみたいなグラのアイテムなんだよwひでぇwww
これらはこのプレイ画面を見てもらえばある程度理解していただけるかと思うんだけどwww
とにかく当時のSFCの容量では足りないのか、とにかく画質がかなり粗い。
これ別な僕が敵にモザイクかけてるわけじゃないからねwwwwww
遠くにいる敵なんて酷い粗さで、上の画像は近い位置に敵がいるからまだマシなほうだからねwwwwww
アイテムもたまに識別不能なくらいよくわかんない解像度wwwwww
・え、どこから撃ってきてんの?w
これはマナがFPSゲームで良くなる現象w
メダルオブオナーとかはわかりやすいけどね~
・BGMうめぇwww
BGMはわりと耳にのこりやすいし秀逸な部類かと。
ついつい口ずさむマナwww
・旗揚げ信号してくるゾンビなんなのwww
これやったことある人しかわかんねぇネタだわwwwwww
ゾンビみたいなグラの敵が胸に付いてる銃火器(のようなもの)で撃ってくるんだけど、片手あげて変な体制(ポーズ)から撃ってきやがるもんだから滑稽でなかなかわらかしてくれるwwwそれがまるで旗揚げみたいなんだわwwwwww
画像がないのが悔しいのう…
★今のマナの反応
・やはりBGMが秀逸。
上記の通り。
・若干酔うな…
若干というか酔う人はかなり(疑似だけど)3D酔いするかも。注意。
妹は酔いまくってダウンしてたwwwwww
・今やると解像度終わってる件
昔はあまり気にならなかったグラの解像度も今やると笑えるレベルwww時代は変わりましたねぇ…(=ω=.)
・無敵時間は?
これは…
無敵時間なかった希ガス
まあ普通の雑魚に連続攻撃を受けることないので最初はあまり気にならないんだけど、
ボス戦でガトリングガン打たれると即死する可能性もwww(遅くとも2秒以内www)
敵の近くにいればいるほどヤバイんで基本的には離れて戦わなくてはならない(まあ当たり前ではあるが)
遠いと撃ってきさえしないwww
Ⅱ適当評価
①解像度の低さ
★★★★★★★☆☆☆
②ボスキャラのインパクト
★★★★★☆☆☆☆☆
③ボスの奇声ワロタ度
★★★★★★★★☆☆
④3D酔い度
★★★★★★★☆☆☆
⑤オススメ度
★★★★★☆☆☆☆☆
Ⅲまとめ
良ゲーかと。。
ただ解像度、画質云々あるんでオススメ度は普通な感じ。
好きな人はハマるけど、わざわざこれやるなら続編やらDoomやったほうが良いかも。私は好き。
おわり。
テンションあげてまいりましょうかwww
-------キ リ ト リ----------
最初におことわりをしておきますと、
私の糞レビュー(紹介や感想等)はかなり適当かつ超主観的なので、そこら辺はご了承くださいねd(=ω=.)
質問や文句はなるべく受け付けますのでプチメにてどうぞ☆
--------------------
今日ご紹介する作品は、コチラ!↓↓

そう、ウルフェンシュタイン3D!!
えっ?
なんでいきなりマイナータイトルからだと…(マイナータイトルというのもあくまで主観)
いきなりメジャータイトルから紹介したらレビューの下手さがもろに出ちゃうからだおwwwww
まあ皆さんやったことなかったり知らないタイトルのほうが新鮮味あるじゃん??
てことで、こいつは1994年にイマジニアから発売された代物でして(=ω=.)
もともとは92年に作られたPC用ゲームソフト、ウルフェンシュタイン3Dの移植版でさぁ…
ウルフェンシュタインシリーズといえば今や有名(なのか?w)なFPSゲームなわけですが、これはそのウルフェンシュタインシリーズの記念すべき第一作目で。
FPSゲームというジャンルを確立した草分け的存在なのだ!!
本来の設定では『主人公のアメリカ軍人がナチスの兵士や軍人をぶち殺す』という限りなくブラックに近いグレー(アウアウwww)な設定だったのね…
まあさすがにそれをSFCに移植したらマズいってことになり、『wolfenstein城に巣食う死猟やミュータントを殲滅する』というめちゃくちゃな設定に変えられてwwwwww
まあ詳しい設定や世界観はググるなりwikiるなりして補完してくれると助かるよw
あんまり専門的なことはわからんし、よくおぼえてないしね(`・ω・´)
主なプレイ画面はこんな感じ(実はこれPC版のやつなんで実物より画質良いです)まあこっからなんとなくわかるでしょう!
詳しい設定はめんどくさいからシンプルにねw
HPは%表示で0%になるとあぼん。残機制です。
常に一人称視点で照準は左右にだけ動かし、上下には動かない。
みたいな…
なんとなくはわかったかな??
Ⅰ反応等
☆当時のマナの反応(草多め注意)
・うはwwwすげぇ立体的wwwwwwリアルwwwwww
当時パソコンゲームに触れる機会の少なかったマナにとっては奥行きがあって3D(もどきだがw)仕様のゲームは目新しく、感動した覚えが。
64発売したときくらいから3Dがあたりまえになったよね
・敵の顔キメェww糞ワロタwww
・画面の下の顔wwwなにキョロキョロしてんだよwwwしかも攻撃くらったら顔グラボコボコになるwwwwww
・新しい武器とったら嬉しそうにすんなwwwwww
・このゴミみたいなグラのアイテムなんだよwひでぇwww
これらはこのプレイ画面を見てもらえばある程度理解していただけるかと思うんだけどwwwとにかく当時のSFCの容量では足りないのか、とにかく画質がかなり粗い。
これ別な僕が敵にモザイクかけてるわけじゃないからねwwwwww
遠くにいる敵なんて酷い粗さで、上の画像は近い位置に敵がいるからまだマシなほうだからねwwwwww
アイテムもたまに識別不能なくらいよくわかんない解像度wwwwww
・え、どこから撃ってきてんの?w
これはマナがFPSゲームで良くなる現象w
メダルオブオナーとかはわかりやすいけどね~
・BGMうめぇwww
BGMはわりと耳にのこりやすいし秀逸な部類かと。
ついつい口ずさむマナwww
・旗揚げ信号してくるゾンビなんなのwww
これやったことある人しかわかんねぇネタだわwwwwww
ゾンビみたいなグラの敵が胸に付いてる銃火器(のようなもの)で撃ってくるんだけど、片手あげて変な体制(ポーズ)から撃ってきやがるもんだから滑稽でなかなかわらかしてくれるwwwそれがまるで旗揚げみたいなんだわwwwwww
画像がないのが悔しいのう…
★今のマナの反応
・やはりBGMが秀逸。
上記の通り。
・若干酔うな…
若干というか酔う人はかなり(疑似だけど)3D酔いするかも。注意。
妹は酔いまくってダウンしてたwwwwww
・今やると解像度終わってる件
昔はあまり気にならなかったグラの解像度も今やると笑えるレベルwww時代は変わりましたねぇ…(=ω=.)
・無敵時間は?
これは…
無敵時間なかった希ガス
まあ普通の雑魚に連続攻撃を受けることないので最初はあまり気にならないんだけど、
ボス戦でガトリングガン打たれると即死する可能性もwww(遅くとも2秒以内www)
敵の近くにいればいるほどヤバイんで基本的には離れて戦わなくてはならない(まあ当たり前ではあるが)
遠いと撃ってきさえしないwww
Ⅱ適当評価
①解像度の低さ
★★★★★★★☆☆☆
②ボスキャラのインパクト
★★★★★☆☆☆☆☆
③ボスの奇声ワロタ度
★★★★★★★★☆☆
④3D酔い度
★★★★★★★☆☆☆
⑤オススメ度
★★★★★☆☆☆☆☆
Ⅲまとめ
良ゲーかと。。
ただ解像度、画質云々あるんでオススメ度は普通な感じ。
好きな人はハマるけど、わざわざこれやるなら続編やらDoomやったほうが良いかも。私は好き。
おわり。

このゲームに挑戦