SONY:HDR-CX700でマック(犬:ポメラニアン)を撮影
SONYのHDR-CX700でマック(犬:ポメラニアン)を撮影しました。
このビデオカメラは、手振れ補正がとても優れており、並走しながらの撮影でも満足いく結果でした。
一昔前のビデオカメラでは、歩いて撮った映像ですら酔ってしまうことがありました。
自分の腕が悪いのかもしれませんが(^^;
このPVはAdobeのAfter Effectsを利用して編集しました。
編集すると、いい感じに出来上がりますね。
ちなみに、このビデオカメラはこのように何かのソフトを利用して編集といったことをしなくても、ビデオカメラが自動で映像のハイライト部分を分析してちょっとしたムービーを作成してくれます。
恐るべし最新の技術・・・。
このビデオカメラは、手振れ補正がとても優れており、並走しながらの撮影でも満足いく結果でした。
一昔前のビデオカメラでは、歩いて撮った映像ですら酔ってしまうことがありました。
自分の腕が悪いのかもしれませんが(^^;

このPVはAdobeのAfter Effectsを利用して編集しました。
編集すると、いい感じに出来上がりますね。
ちなみに、このビデオカメラはこのように何かのソフトを利用して編集といったことをしなくても、ビデオカメラが自動で映像のハイライト部分を分析してちょっとしたムービーを作成してくれます。
恐るべし最新の技術・・・。
XREAのレンタルサーバ(s374)にconcrete5をインストールする方法
XREAのレンタルサーバ(s374.xrea.com)にCMS(コンテンツマネジメントシステム)のconcrete5をインストールを試みた。っが、「XREA/CORESERVERへのインストール」を参考にしても、思った以上に悪戦苦闘したためここに備忘録として残す。
手順
1)PhpMyAdminをインストール
2)MySQLでDBを作成
このときパスワードはXREAにログインするときと同一のものにすると、後からPhpMyAdminにログインしやすくなる。
3)PhpMyAdminにログインしデータベース文字コードを確認
必ずMySQLの接続照合順序を「utf8_general_ci」にする。
合わせて2で作成したDBの照合順序も「utf8_general_ci」にする。操作方法はDBを選択し操作をクリック。
4)concrete5をサーバーの該当フォルダにアップロード
5)パーミッションの変更
4でアップロードした該当フォルダ直下にある下記フォルダのパーミッションを書き込み可能にする。
/config ディレクトリ
/files ディレクトリ
/packages ディレクトリ
/themes ディレクトリ
/updates ディレクトリー(*バージョン5.4.0以降)
/concrete/libraries/3rdparty/htmldiff.py
上記ファイルのパーミッションを「755」にすると、編集差分履歴のチェックが出来るようになる。
6)「.htaccess」と「php.ini」ファイルの設置
上記2つのファイルに下記コードを記入し4の該当フォルダ直下にアップロード
.htaccessに下記コードを記入
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
mod_gzip_on Off
php.ini
cgi.fix_pathinfo = 0
session.use_cookies = On
session.use_trans_sid = Off
session.save_path = /virtual/[ご自分のID名]/tmp/
default_charset = UTF-8
mbstring.language = neutral
mbstring.internal_encoding = UTF-8
7)tmpフォルダを「public_html」と同じ階層に作成
8)インストール情報入力
9)ユーザ名とパスワードを必ず控える
10)インストール完了
これでようやくカスタマイズできるけど、この先もきっとわからないことだらけなんだろうな・・・。
ちなみにDREACHのHPは現在こんな感じ。
インストールしてテーマを選択したのみ
手順
1)PhpMyAdminをインストール
2)MySQLでDBを作成
このときパスワードはXREAにログインするときと同一のものにすると、後からPhpMyAdminにログインしやすくなる。
3)PhpMyAdminにログインしデータベース文字コードを確認
必ずMySQLの接続照合順序を「utf8_general_ci」にする。
合わせて2で作成したDBの照合順序も「utf8_general_ci」にする。操作方法はDBを選択し操作をクリック。
4)concrete5をサーバーの該当フォルダにアップロード
5)パーミッションの変更
4でアップロードした該当フォルダ直下にある下記フォルダのパーミッションを書き込み可能にする。
/config ディレクトリ
/files ディレクトリ
/packages ディレクトリ
/themes ディレクトリ
/updates ディレクトリー(*バージョン5.4.0以降)
/concrete/libraries/3rdparty/htmldiff.py
上記ファイルのパーミッションを「755」にすると、編集差分履歴のチェックが出来るようになる。
6)「.htaccess」と「php.ini」ファイルの設置
上記2つのファイルに下記コードを記入し4の該当フォルダ直下にアップロード
.htaccessに下記コードを記入
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
mod_gzip_on Off
php.ini
cgi.fix_pathinfo = 0
session.use_cookies = On
session.use_trans_sid = Off
session.save_path = /virtual/[ご自分のID名]/tmp/
default_charset = UTF-8
mbstring.language = neutral
mbstring.internal_encoding = UTF-8
7)tmpフォルダを「public_html」と同じ階層に作成
8)インストール情報入力
9)ユーザ名とパスワードを必ず控える
10)インストール完了
これでようやくカスタマイズできるけど、この先もきっとわからないことだらけなんだろうな・・・。
ちなみにDREACHのHPは現在こんな感じ。
インストールしてテーマを選択したのみ

