ほんの些細なことで最悪なことを思い出しそうになって最悪な気分になっていたけど自分なりに気分を落ち着かせた結果
こんな深夜にアクセサリー作りを始めていました。
レジンとかハマっちゃってもう大変、可愛いの可愛いの。
ってゆーか、最悪なことは思い出して無いです。出来事としての記憶はなかなか出てこないです
ただ体が覚えてるから
体はいろんな風に反応します、それ仕方ないことだと思う。
ちな兄弟に関係すること。
人にひどいことをする人は人間性がひどいかっていうと一概には言えないと思うんです。
ふつうの人も環境や状況によって人にひどいことをすることがあるし。
私は家族の中で末っ子だからいつも被害者でした。それは悪いことだと思っていたけど
加害者にならなかったことは良かったと思うんです。
私にもし、妹か弟がいたら
私も感情のはけ口にその子を使ったかもしれないし
私が加害者にならなかったのは
ただ、家族の中で一番年下で、体が小さくて、女だから力がなくて。その程度の理由だと思うから。
親に対してはいろいろ思うところはあるけど
兄弟に対しては、まぁ気持ちもわかるし。
なかなかの大変な環境を生きて来たし、助けられた面も多くあるし
とりまハンドメイドは楽しいってことと
明日の授業に出る気は無いってことと。
バイトだけはちゃんと行かなきゃなってことです。