生きてて悩んでないときがないんじゃないかってことで、別に通常運転か、こんなん。
感染性胃腸炎がつらすぎて、治ってきてよかった。
辛い時に辛いーって言える友達がいて、よくなったらご飯食べに行こうって言える友達がいる。
小学校の時に言われた、友達は大切にしましょうの意味がいまさら分かってきた。
友達が本当にめちゃくちゃ少ないけど、大切にしようと思う。よ
いろんなことをいろんな風にやってることは、選択肢を増やしたいだけなんだ。多分、好きでやってるってところもあるけど、
どうやら人生は長いらしいし、この先もいろんな困りごとが起きそうだし、そういう時に困らないように今からしていたいって話。それはもちろん生活面でも心の問題でも。
仕事ってものに困らないように資格や技術はあったほうがいいのだろうし
それでも、やりたくないことを頑張って人生無駄にしたくないからやっぱり意味のあるものにしていたい。
この間、新人賞に一つ、小説を書いて出した。
子供のころに見た、13歳のハローワークかなあ、
そんなやつに書いてあった。
小説家を目指すなら、小説家以外の仕事につけと。
手に職は持つ。その先で何ができるかは分からないけど、続けていけたらいいと思う。
福祉の仕事とか、意義のあるものだと思う。パソコンで文字を打つ作業は、ほとんど無意味なものだと思う。
だけど、私にとっては、後者が圧倒的に意味のある行為で、前者は生活に必要だからって感じで。
子供のころは、目をつむるのが怖かった。いや、今もだ。怖い。眠ることは怖いことだ。だから、頭の中でいろんな想像をした。そうしていたら、いつの間にか時間が過ぎていった。
頭の中だけは、いつも自由だった。それだけだったけど、どれこそが一番大切だった。何を奪われても、頭の中だけは奪われたくないなあ。このままでいたいなあ。
あとはハンドメイドも、もう少し手を出してみようと思う。
人生の中で、やりたくてやっていることを増やしていって。関わる人も増やしていって
そうして、依存先を増やして、分散させていきたい