山登りをする。
60才代だろうか、おば樣方が沢山沢山いて、どこかの大屋根の上で歌を歌いながら
ズシズシと踊る。
ヒョエー大ジョブかな~屋根。。。と心配している。
場面変わって。。。
某航空会社、地上勤務の友人「I」が道案内。
スッチーが沢山いるビルの中を縦横無尽に案内してくれる。
あるデスクの上に怪しげな道具が入ったものが置いてあるのを見つけ、
それを手にとり見る。
このビルの中で、これを使う人がいるらしい。(偉い人がつかうのかな。。)
届けに行く事にする。
ただちょっと変な趣味の人が持っている持ち物の様にも思えた。
どんな人物なのか、恐いもの見たさもあった。
「I」の案内で、メタリックで狭い、迷路の様な廊下を徐々に登って行く。
廊下の周りにはスッチー達の、透明な小部屋が並んでいる、
それぞれの小部屋の角には、簡単にバッグ等を収納管理できるような
面白い仕組みがある。
バッグの隅に穴があいていて、外から鍵を通して持っていかれない様になっている。
(なるほどそれは、なかなか便利ね...と思っている)
途中で「I」が私が届けると言い出し、荷物を取り上げようとした。
でも自分が届けようと思ったのだから、最後まで自分でやる。
と言って荷物を渡さなかった。
やがてフロアの最上階と思われる、大きな廊下に出た。
すると、すぐに大きな横揺れがして、2人とも床に倒れてしまった。
「I」が言う。
「後ろにいる人がその人です。目を合わせると火花が散ります。
~~(←ハッキリと聞き取れたのに起きたら忘れたー)しても火花が散ると言われています。
では私はこれで。。。」と言って、さっさと帰ってしまった。
ってとこで、次の夢に突入。
どこか解らない、高速道路を走って、染物屋さんに行く
友人「H」が居る。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
夕べからの雨のせいか、今日は沢山夢を見た。
気になるのは「後ろにいる人」だ。
いったい何者なの~~~
夢って肝心な所で切れたりするからなー。
ウームやっぱり夢は不思議だわ。
60才代だろうか、おば樣方が沢山沢山いて、どこかの大屋根の上で歌を歌いながら
ズシズシと踊る。
ヒョエー大ジョブかな~屋根。。。と心配している。
場面変わって。。。
某航空会社、地上勤務の友人「I」が道案内。
スッチーが沢山いるビルの中を縦横無尽に案内してくれる。
あるデスクの上に怪しげな道具が入ったものが置いてあるのを見つけ、
それを手にとり見る。
このビルの中で、これを使う人がいるらしい。(偉い人がつかうのかな。。)
届けに行く事にする。
ただちょっと変な趣味の人が持っている持ち物の様にも思えた。
どんな人物なのか、恐いもの見たさもあった。
「I」の案内で、メタリックで狭い、迷路の様な廊下を徐々に登って行く。
廊下の周りにはスッチー達の、透明な小部屋が並んでいる、
それぞれの小部屋の角には、簡単にバッグ等を収納管理できるような
面白い仕組みがある。
バッグの隅に穴があいていて、外から鍵を通して持っていかれない様になっている。
(なるほどそれは、なかなか便利ね...と思っている)
途中で「I」が私が届けると言い出し、荷物を取り上げようとした。
でも自分が届けようと思ったのだから、最後まで自分でやる。
と言って荷物を渡さなかった。
やがてフロアの最上階と思われる、大きな廊下に出た。
すると、すぐに大きな横揺れがして、2人とも床に倒れてしまった。
「I」が言う。
「後ろにいる人がその人です。目を合わせると火花が散ります。
~~(←ハッキリと聞き取れたのに起きたら忘れたー)しても火花が散ると言われています。
では私はこれで。。。」と言って、さっさと帰ってしまった。
ってとこで、次の夢に突入。
どこか解らない、高速道路を走って、染物屋さんに行く
友人「H」が居る。
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夕べからの雨のせいか、今日は沢山夢を見た。
気になるのは「後ろにいる人」だ。
いったい何者なの~~~
夢って肝心な所で切れたりするからなー。
ウームやっぱり夢は不思議だわ。