益子焼が洗練された!
益子焼の作家・伊藤丈浩さんの作品
益子焼というと、子供の頃絵付けを体験した思い出があって
土っぽくて、素朴という言葉がしっくりくるようなイメージをずっと持っていたんだけど
いつの間にか益子焼が洗練されていたっ((((;゚Д゚))))
そんな中でも大衝撃だったのが伊藤さんの作品
スリップウェアと呼ばれるものなんだけど
初めて見たときは益子焼の変貌振りに(゚Д゚)ンマッ!!となった
どの模様も繊細で素敵。
一枚一枚手作業で表情が違うので、色々見せてもらいながら選ばせてもらいました^^
出品されていた作品が思っていたよりも豊富で
あれもこれもと欲しくなってしまったけど、初志貫徹、リサーチの段階で欲しいと思っていたタイプのものを。
長皿の方は2枚欲しかったけど、すでに品薄で、これ!という一枚が見つからなかった
なので、とりあえず一枚^^
いつか益子に行ってもう一枚を買い足せる事を楽しみにしておこう♪
ちなみに子供の頃絵付けした作品は湯飲み茶碗で、おじいちゃんとおばあちゃんへのプレゼントだったんだよなぁ
だから、おじいちゃんとおばあちゃんの器っていうイメージが強くなっちゃってたのかなぁ。



