【1ヶ月でバイオリンが弾ける】 楽器経験ゼロでもバイオリンが上達する㊙︎メソッド

 【1ヶ月でバイオリンが弾ける】 楽器経験ゼロでもバイオリンが上達する㊙︎メソッド

楽譜が読めず、楽器を触ったことがない人でも1日1時間の練習を1ヶ月続けることでバイオリンが弾けるようになる方法を紹介!!

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んにちは。やすです。

 

 

今日は、左手の練習方法

についてお伝えして行きます。

 


バイオリンを弾くには、

右手のボーイング・左手で弦を押さえる

この2つの動作を同時に行わなければなりません。

 

ボーイング同様、弦を正確に押さえることも

とても大切です。

 

何故、左手の練習が大切かと言うと、

 

「正しい音程で美しく弾くため」

 

です。

 

ピンと来ない方もいらっしゃると思うので

歌手に例えてみます。

 

声量が大きくて透き通った声、でも音痴だったら

「アレ?」と感じたり不快に感じますよね?

 

 

とても高い音でビブラートが効いてて

「うまい!」と感じるのも音程が正しい

からであって、音程がめちゃくちゃだと

ただの叫び声にしか聴こえません(笑)

 

これは、バイオリンも同じで正しい音程でないと

「キーキーうるさい騒音」になってしまいます。

 

 

とは言うものの、1人で練習していると正しい音程か

どうか分からないと思います。

と言うか、私は全然分かりませんでした。(泣)

 

 

バイオリンはギターのように「ここ押さえればドの音」

とフレットのような目印も特に無いです。

正直、耳がバイオリンの音に慣れるまで全然

音程取れませんでした。

 

 

指の位置をきいても、「感覚でいけるよ」

などが多く「??」となったこともしばしば…

 

 

私自身、100%正しい音程では弾けていないです。

「正しい音程を取れるには10年くらいかかるのでは?」

と思うくらい難しいです。

 

最初は、音程が取れなてショックですよね?

難しくて、ちゃんと弾けるようになれるか不安

ですよね?

 

私と一緒に少しずつ、上達していきましょう!!

 

 

バイオリン初心者の方にはこちらがオススメです。

 

 

こちらをバイオリンに貼ることで、音程を取る練習ができます!!

 

また、ピアノの鍵盤を押さえながら音程を1つ1つ確かめる方法も

有効です。

 

 

気になったら、早速「バイオリン フレット シール」と検索しましょう!

 

 

 

では、今日はこの辺で...