でんでんでんしゃに乗って~。Age of PUNKのアルバム買ってきた。

フェスで聴いた曲などが入っていますので、夏の暑い時を
思い出したい場合最適。青いぜ!空☆焼けるぜ!肌☆
というか、全体的に青いぜ!春!!!って感じです。


これです↓(セカンドアルバムだそうで)
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エジパンって曲も詩も全部アサキ氏なんだ・・・へーーーー・・・・。


アルバムを買ったついでに、あれもして、これもして、支払って、振込みして・・・と数メートルのうちにバッサバッサと散財した。
実に見事な羽の生えっぷり。札たちめ。
羽根がない・・・何故・・・・と歌う彼に捧げたいほどだ(ある意味捧げた部分もある)

っそーーー、そんなトンチを効かせてる場合じゃないんだ(効いてないし)


ツアー前半戦の反芻をしていたら、すっかり頭がライヴでいっぱいになってしまいました。その他のことがないがしろになる。失格。

仕切りなおしてます。


会場を出たとき、涼しくてねえ、白い月が出ていたんですわ。
いや、べつに これでツアーが終わりってわけじゃないんだけど、
特別な日だったから、思いのほかこの鹿児島 楽しみにしていたんだな~ と、思って。 今井ファンに今井側、こないんだよ。ホント・・・。凄いずら。

また、今井さんが すごい んだ。
髪は茶色だよ。パサパサ、ヘニャヘニャした髪。長くなっているし。
目は小さいんだけど、そりゃおかしいくらい視線を追っているから、
目だけが印象に残ってます。逆に、ヒゲの印象なんて、顔に鼻がありますって程度で、まったく異形ではない。できることなら、ヒゲに触ってみたいと思います(触れねえだろ)
花道でそれこそ脚に触れられるくらいの位置にいました。

今井さんには、どうにも、おじけずいて 触ることが出来ませんでした。見ているだけで、十分、息上がっているんで。


なんつーか、動悸。今井さん、存在が衝撃。歳のせいか、血圧が上がって仕方がないです。

「いくつだっけ・・・」のくだりですが、今井さんが、普通ライヴで
そんな長い単語を話していることはないわけで、声がうわずらないように押さえ気味ではなしていたのかもしれないと思うくらい、冷静な声でした。声くらいきいたこたあるけども、見てるものと、声が結びつかないような感覚だったんだよな。
どんな言葉でしめてシドになったのか、ずっと考えていたんだけど、やっぱり思い浮かばない。シメていないのだよね。
今井さんの口からおっちゃんって、次の日も熊本でそんなことを言っていたらしいけど、言いたいだけだろ(笑
それを一番気にしていないのは本人だと思っているし、今井さんをもってして”おっちゃん”というならば、世の42歳なんて浮かばれまい。
大変だよ。ホント。


同級生だし、櫻井さん。バクチクのツートップは、しかし、凄いな。
天使と悪魔だな。いや、ヒゲとボインだよ。なに言ってるんだ、タロとジロだろ(わかんないよそんなの)
櫻井さんは豪気だよ。

なんたって、腕まくり。

テラさんに わざわざ 「男らしいんだけど、あっちゃんの腕まくり」
って伝えたことがもう、ダメだな。あっちゃんって、ほら、胸板じゃん。割と熱い男じゃん(あーーーーーーーーもーーーーーーーーーーー 禁じてくれよ)そこに関しては全然テラさんのポイントではなかったらしく、見ているところが違ったと判明して面白かった瞬間。
あの勢いだと、これからステーキでも焼いて喰らいそうに見えたんだよね。ステーキうまい!



ユータはボタンを幾つはずせばいいのかにゃ?

ゆうたがあっちゃんの位置でハイパーラブの今井さんくらい(イメージ)の低い位置でベースをガッシガシ弾いている。漢。死ぬ気でやるだけのことはある。だが、定位置で乳首見せてるのは反則だと思います。
ジャンピング投げキッスをするアイドルとは思えません。
てか、さ、ゆうたってこうしてみると、小さいけれど頼れる奴、なんといっても仁義なき戦いであり、ヤンキー色も持ち合わせ、ホスト的な様相にアイドル級のサービス&笑顔。メールにおける非のうちどころがない良い子な内容。 無敵じゃないか! ステージで大の字になっている場合じゃないよ!(ダイノジではない) ユータ優勝。





これ、どこまで隠せばいいんだ。
駄々漏れですし、鹿児島のレポにもなってないし。すでに。





熊本も行きたかったな~~。一緒に。




※記録しながら、上げているので、散漫です。




右下矢印


昨日分↓



ツアーで、なんだか南のほうが盛り上がるような気がする。
遠いところまで来たって感じるからかな。飛行機に乗るからかな。
南って開放感を煽るのでしょうかね。

とりあえず、空港に着いたら、会場に行ってみたりして。
タクシーの運転士さんも、バクチクは知らない。

ツアー中、地方に行くと、よくタクシーを利用します。
いらない話もされますが、情報屋さんだし、黙っているより楽しいから、よく話しかけます。がしかし、バクチクの名前では通じないようになりました。十何年か前なら、どこへ行ってもバクチクって名前でわかったんだけどな。残念だ。



前はなぁ、怖かったんだぞ。あっちゃんなんて、もっと。(いきなり)
触れるわけがないんだから。だいたいそんなにステージギリギリになんてよってこなかったし、誰かが触ろうもんならブチ切れてたし、
一緒に歌うと怒られたんだから、信じられん。
手拍子も厳禁な雰囲気だったし、座って聴いてほしいって言っちゃったからね。エアロビ級の手拍子とか、どうしちゃったのかった思うよね。


それが、バクチクの名前を世間がご存知の頃だったかな。







おめでとうおめでとうお・め・で・とーーーーーー!!!!!! 今井さん


ほんっと、申し訳ないけども、今井さんが大好きとか、まったくもって、この上なくかっこいいので、祝っているというより、自分が喜んでいます。とか、発信しなくていい情報。 

あのね、美男が大きい花束を担いで登場したら、卒倒するから。
花束もね、かっこいいやつ。グリーントーンで男前な花束。
「ハッ ピーーー、バースデー・・・トゥー・・・ユウ・・・」
って歌い始め見えないからね; さすがだよね。

まれにみる美男がかっこいい花束を、ラグジュアリーヒゲ男(誕生日)に渡す瞬間たるや、奇跡。何が起こっても仕方がないんじゃない?それは受け、渡しというくらい短時間でしたがね。

一回ファンも合唱して歌い終わっても、ろうそくの火が点火できないのを見て寿キック(テーブルに)

「じゃあ もう一回」ってあっちゃんが言って、たぶんヒデがギター弾いて、もう一度ハッピーバースデーを歌って。
それで、やっぱりLucyの時と同じように、吹き消すのは客席に背中を向けてね。(かわいい)吹き消したら、そのまま、人差し指でクリームをすくって、口に入れたのが見えて、(!!!)

うにょーーーーーーーー! と言っているうちに
マイクのところまで戻って、正面を向いた時、

指くわえたままーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
【斜め上目線】

絶・・・・・界。




眺めがいい。
どんな一瞬が自分にとってレアかは人それぞれだと思うけどね。




まだまだ 続