献血好きっているのね。暇だし、献血でもしとく?みたいな。


そんな人物と一緒にいると何度か献血ルームに行くことがある。どうせ来たからにはわたくしめの血液も提供しようと問診までは進むのだが、いつも些細な理由で献血を断られる。頭痛薬を飲んでるとか、風邪気味だとか。つまりは万事体調良好なヤツと体調の悪いときに限って献血ルーム行きを選択してしまうということか。

さては 一緒に行動していてつまらない→献血という流れだな?   



献血に負ける女。





そして今日。

体調良好。ちゃんと睡眠もとってるわい。海外旅行帰りでもないし。ピアスも刺青もしておらんわ。

よっしゃ。かるくリベンジじゃ。


でもなー 生粋の採血嫌いなんだよな。それだけが不安だわよ。




タッチパネルで質問クリアし、医師の問診、血圧チェックOK。

献血前の採血つーの?血液検査にすすみ


叩かれーの、こすられーの、縛られーの 1本ぬかれーの。 (笑




なるべく血は見ないようにしていたけど だんだん気分が悪くなってきて。

結局なんかひとつの数値が足りなくて今日はできません。。

なんて説明されている途中、こっちもどうやら無理そです・・・

頭がぐらぐらする きもちわるい

冷や汗 ぐへーーーーーーーーーーー   意識がぁ。








ほんっと 迷惑な客。

献血に来て貧血で倒れる。 




「献血には向いていないかもしれませんね・・・・」 と諭され献血ルームを後にしました。











佐川さんがきた。チケットだ。


こうやってチケットが届くの久しぶり。


近頃はメールオーダーでいいのだけだったからのお。





届いてキンチョーするのはやっぱりBTです。


すでに封筒のなかにドラマが(笑








絶妙な「段取り」の技術

自治を拓く市民等議会

「人たらし」のブラック交渉術

他、現在ナナメ読んでます。

初歩的かつミーハーな類含まれ




知恵なんて山のようにあるのだな。

書店には、字のごとくビジネス書と自己啓発本、メンタル本が

山のように積まれているじゃない。



しばらくマニュアル人間になって 社会人を学んでます。

職種は違えど、何年か仕事をしてきて、できると思っていたことなんて

所詮出来る仕事が与えられていたから思い込んでいただけであって、

なにもできていやしない という まあまだ社会なんてなにも知らない

ようなものだと今更気付いてるってことです。




ああああああ

そんなことより、仕上げる仕事があるの、

結局ギリギに焦ってるのーーーーーーー;




逃避。






 



○歳までにやるべきこと

○歳になったら読む本

○歳からの生き方


こんな本もここ半年くらいで異様に増えないか?








あ、写真わすれた。


ブッダとイエスの聖地にある オニ公園。←これ実在するからね。


その目と鼻の先にある 乞食男爵 っていうレストランがよい。