今日も明日も明後日も -98ページ目

焼肉なぅ。

家族でご飯食べにいくとかいつぶりだろう?

そんなわけで、谷上に焼肉食らいに来ました。

肉を食うのがそもそもいつぶりかって気がします。
ですが、親もちなのでもりもり食べてます。

…いや、もうお腹いっぱいだよ。
あとは私はわかめスープをすすっとく予定です。
ずずず。

頑張るo(`^´*)

そんなわけで、今からラキド聴きながら作業です。
ぇえ、火村さんの仕事の早いことといったら。
電話したその日の夜には送ってくださってましたよ。


さて。恥ずかしくてもだもだするか。
パターンの線が歪んだらとりあえず火村さんのせいにしよう(笑)

驚きの眠さ

昨日は驚きの10時就寝でした。
どんだけ子供やねんと自分でもちょっと呆れる勢いです。
眠たかったんだ。

毎週水曜日に1週間分まとめて店舗からのデータが届くので、現在は通常業務と平行して月末処理中です。
この月末処理が曲者なんですよ。
月半ばに会議があるので、それまでに報告書を作らないといけないから、来週の月曜日にデータくださいと経理から言われました。
…いや、厳しいから(>_<)
お陰で水曜日から根つめて、ゎ~って仕事しっぱなしなので、ちょっと疲れが出たのやも知れません。
まぁ、とりあえずは今日頑張ったら今週も終わるので、釈迦力仕事してきますね。

昨日も火村嬢にお電話で構っていただきました。
お互い電話しながらご飯とか自由です(笑)
火村嬢はこの夏彼氏さんとハリポタの他に鋼練も映画に行きはるそうで羨ましい限りです。
一人映画はなかなか苦手やけん、旭はDVDレンタル待ちかな。

そうそう。かなりラキドにぱーんってなってはるお姉さんですが、またしてもドラマCDを勧めてくださいました(笑)
水香に一通り聴かせて貰ってるけど、そういえば聴けてないのもあるねぇって話をしたら、今度は火村嬢が聴かせてあげるよ!っと(笑)
「いやいや、お気遣いなく~」とやんわり断ったら、「何で断るの!?」と逆にしかられましたよ(^_^;)

ドラマCDといえば。
停電少女の最終章が気になって気になって。
ホントは5月に出るはずでしたが、地震の影響で販売延期…
出来上がってるはずやから、今CD焼いてる段階やと思います。
大変やろうけど、是非頑張ってくださいませ(>_<)
ツィクルスコードはいつになるんやろ…

うろうろ。

昨日はお稽古前にちょっと材料買いにのはずが、がっつりウロウロしてまいました…
だって、なんかこう、「これだ!」ってのがなかったんだもん。
三宮でユザワヤ行って(ここが思ったより時間かかったからお稽古諦めました)、ダイソー行って、ハンズ行って。
ユザワヤはホントに改装後わからん!
しかも、1フロア分減ってるから品揃えがよくない(;´д`)
すっげ不便なんすけど?
でもコードをカット売りしてくれるんは三宮でユザワヤだけなので。
あと、オープンコンシールあるのも三宮のユザワヤだけなんだよな…

ダイソーでは竹ひごとブラジャー(315円)を購入。
家に帰ってバラす予定です←
ブラジャーの構造が知りたいんだ。

あとは金属板を1mほどハンズで。


そんなこんなで、現在は作業中。

Σ(-∀-;)買い物のはなし関係ないですが。
すごく面倒い作業(苦笑)
ステンシルシートの方が作業しやすいけど、まぁ安上がりなのでクリアファイルで代用。
模様は、今週から2期アニメが始まるあの子です!
頑張るo(`^´*)
前の衣装はなんかちょっと気に入ってないので再作。
間に合わなかったら前の子着ていきます(((^_^;)

型抜ききったらまたリポートさせていただきます!

ビックリしました。

後1分も歩けば家に着く。
そんなときに事は起こりました。

結構暗い道ですが、後ろの方でずしゃっと嫌な音。
振り向くと、おじさん(5、60代くらい?)が溝に嵌まり込んでいはりました。
一番近いところにいたのが私だったので、思わず声をかけると、どうやら酔っていはる様子。
返事はするけど一向に動きがないので、近くにいたおばちゃん二人と起こしてあげることに。
しかし、腰を強く打ったのか痛い痛いと言われ、こりゃダメだなと思ってたら、男子高生が携帯で救急車を呼んでくれました。
道路なので、救急車来るまで放っておくわけにもいかず、おじさん支えながら待ってたのですが、落ちたときに擦りむいたのでしょう、結構出血してるようでした。
おじさんの血で私が血まみれ。ぁらら。

なかなか来ないのを声かけながら待ってたら、近くの女子大の運動部の子達が通りかかって、おじさんを溝から上げてくれたり。

ただ、途中から寝てしまったのかいくら大きな声で反応が全くなくなってしまって、すごく怖くなりました…

救急車来てからは全部お任せしましたが、すごくビックリした時間になりました。

けど、みんな優しいですね。
その場に居合わせた見ず知らずの全員が、知らないおじさんの心配ができるとか、まだまだ世間は捨てたもんじゃないなと思いました。