演劇部×日常
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始点と終点

少し、いやかなり変な話します(笑)
なら書くなという話ですが















なんで生き物には死があるのだろう

そう思うときがある

ここで死んだらどうなる
否、死んだら自分はどうなるんだと

人という部類で話そう


人はきっと明るい未来や夢、もしくは見失ってしまった未来、夢…それぞれあるだろう

きっとそのへんを歩いてるおばさん、自転車に乗って走り回ってる子供、みんな毎日1日ずつ死へと向かっているのなんて思ってないだろう

誰かが亡くなったときやそうなりそうなときその時にふと死が怖くなる

その時、に。


いつかは死ぬ
それはこの世に生を受けたときからゴールはわかってたこと

短い・長い関係なく

なんで死ってあるんだろう
この時が、時代の流れなんて成長なんていらない


ただ生きてたい
ずっと落ち着ける場所で好きな人やモノに囲まれていたい

明日には居ないかもしれない

明後日は…明明後日は…?

ゴールはわかってるのに見えない。
いつも畏れながら生きてても仕方ない
けどその畏れに一度気付いてしまうと怖くてが仕方ない


誰かに問い掛けても一生答えは分からない

答えがない

完答がほしい訳じゃないけど仮定とかなにか証拠があってほしい



いつまで人はゴールを探して過ごせば良いのだろう
終わりのゴールを簡単には切らしてくれない
未来も夢も今も。
淡々と時間は流れてる
どんどん短くなっていく
けど誰も止められない
誰も抗うことの出来ない


わかる日がくるといいな
いつかわからないときの
その時にまでに。
そうだったのだと、感じれるまでに

楽しいはずの…

ま、まさかの18歳未満閲覧禁止ワードが…!!!?


自分、未満なのになー

ひっかかるもんやなー

つか何が原因なのか教えてくれぃ…


楽しいクリスマスイブは楽しい部活に変更らしいよ


あっはははははは!

たまにはね〜

演劇部×日常-081223_1953~01.jpg
こんばんは!
こっちも書かねばあかんかな~っと

クラスの奴等が一年を振り返っていたのを聞きながら、俺もふと振り返ってました…

流して下さって構いません!笑


◎誤字脱字は雰囲気で

だって深夜の変態の戯言ですから…





高校生活最後の一年は、駆け足だったな~と思ってます。
生徒会活動であちこちいったり、就職試験があったり、部活で脚本を書かせてもらった上に演出もさせてもらったり、文化祭の実行委員長したり…時間はどんどん進んでいって…精神的に着いていけず辛い時でもあったなーと思います。
むしろ、ぼろっぼろにされて鞭でシゴカレタ的な日々でした 学校が嫌に人が嫌になるほど。


ま、なんだかんだと…無事、就職も決まったし仕事以外にもやりたいことがいっぱい見つかったり…

時間はかかるだろうけど、舞台とか人が表現していくことに関わっていきたいので、欲張りだけど両立していきたいと思っています。親や親戚に散々反対されたけどやっぱり諦めたくはないし、憧れる人達が…表現してる人がいる限りサポートというかお手伝い?したいんです。『よかったね』っていわれる。『よくやった』と言い合える。
素敵な世界です。
凄く、凄く関わるたびに自分の中で『ここにいたい』と思うし『出来てよかった』と思えるから
たとえ自己満足と言われようと批判的な意見と言われようと…全ては自分を見てくれて『言ってくれる』から。自分を見てくれるから、好きで好きで堪らないんだと思う、その世界が…


今年で学生としてはゴールです
そして、来年は社会人としてスタートです
いっぱい野望があります
沢山不安もあります

けどやってみます、可能な限り。
だって、学生とは違うんだから。
何かを壊してしまったら、親や先生がどうにかしてくれるわけでなく全て自分の責任になるのだから
社会人になるというリスクは高い
高いけど、その分代償というか…得るものも増える
毎日が新しいことで始まる

つまづいて立ち上がらなくても誰も何もいわない
起き上がるタイミングも自分のタイミング



いいんです。それで。
時間かかっても
やりたいことが出来る世の中なんだから
やってやるんです
出来るチャンスがそこにあるのだから

新年、いろいろなことがスタートします
ま、俺の新年は春からですが…うん。早くはないでしょう~きっと(笑)




つらつらと長くなってしまいましたが付き合って下さった方ありがとうございましたm(__)m


…腕がつるかも




◎メリークリスマス&A HAPPY NEW YEAR.
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