まず皆さんWGIPと言う言葉をご存知でしょうか?

WGIPとは?(War Guilt Information Program)と書いて

GHQの日本植民地計画の略で

戦争犯罪宣伝計画に使われた政策であります。

「日本人に戦争についての罪悪感を植えつける洗脳計画」

大半の国民はこの洗脳により、教育やメディアからなにも聞かされずにはまっていったのです。

その洗脳はいまだとけてない方も多いと思います。

WGIPは、大東亜戦争の終結後、日本を占領統治した連合国総司令部(GHQ)によって遂行された洗脳政策であり、その目的は戦争に対する一方的な贖罪意識を日本人に植え付けることにあった。
これによって、アメリカ側の戦争責任を隠蔽するとともに、日本が二度とアメリカに対抗できないよう、日本人の精神を骨抜きにすることを目論んだのである。

憲法9条改正と言うとその罪悪感と怖さがさも自分達にまた!襲い掛かると言う気持ちになってしまうのも、分かります。
だから!「戦争法」などとレッテルを貼りその戦争に対する憎悪と怒りを掻き立てているのです。

それは、戦前の日本が戦争へと突き進む時にもコミンテルンが使っていた戦法でもあります。

あと詳しくはこちらに書いてあるので読んで下さいね^^b


「GHQの日本植民地計画」

http://kabukachan.exblog.jp/25247918/

○占領政策とは、日本弱体化政策であり、それは同時に、連合軍側の戦争行為の正当化、戦争犯罪の免罪でした。占領政策のポイントを主に5つに分けて考える。

(1)言論統制と検閲
特に、連合軍総司令部の占領政策への一切の批判の封に込め

(2)民族の伝統・歴史の否定
特に、修身、国史の授業停止による、伝統的な倫理道徳と歴史観の根絶

(3)戦争犯罪宣伝計画(WGIP)
特に、『太平洋戦争史』による「勝者の歴史」=「真相」という洗脳、罪悪感の移植

(4)東京裁判
国際法に根拠を持たぬ勝者による復讐劇。 日本=極悪犯罪国家という一方的断罪

(5)GHQ製憲法
占領政策の総仕上げ。法制化による継続化。主権の制限による保護国、属国化。

アメリカの日本占領政策は、日本人に戦争の罪悪感を植え付け、民族の誇りと自尊心を奪い、日本が決してアメリカに報復することのないようにすることを目的としていた。

今の日本を見ればその成功が目に見えて来ますよね?

日本を誇らしいと思いますか?別に。
日本が危機に陥った時に国を守りたいと思いますか?どうして国を守るんですか?

と言うのが戦後の自虐史観を植えつけられた人々なのです。

そのね。洗脳からまだ解けていない、またはそれで利権を貪っている人以外なら安保法反対何てならないんですよね。
まあ特例もあります。
情報を色々持っていて洗脳は解けているけど、米ポチになんかいつまでもしてられるか!だから安保反対!
自主憲法制定で国軍を作るまで言う人なら話は分かります。

参議院選が迫り、明日公示されますが、改正反対と言う姿勢のどこに国のあり方を求めているのか?を要チェックです。

まず、現行憲法が占領下で、GHQに選ばれた傀儡政権が作った事。
そこに国民の意思があったのか?

改正するのはもう当たり前の事だと思いますが、現行憲法を元に作るような事になったらそれこそ奴隷憲法の改正となる恐れもあること。

これからの未来を担う子供達に、誇りをもって何百年と続いていける憲法または基本法を遺していくのは、私達の使命だと考えております。

まず、今の日本がどこからおかしくなってしまったのか?など考えて頂けると幸いかと思います。



最後に日本は「和の国です」自存自衛の戦争はしましたが、元はアジア人差別に欧米諸国とまっこうから戦った民族なのです。
戦後71年戦争がおこらなかったのは、安全法があり、アメリカの抑止力に守られて来た事実もあるんですよ。
それは、属国としての洗脳だったかも知れませんが、世界に渡った多くの日本人達の功績でもあります。
けして9条があったからではありません。
これだけははっきり言わせて頂きます。

これから世界はガラっと顔を変えて来ると思います。
その変革の不安定な世界において、自国を自分達で守れる憲法を創ろうではありませんか!
安保法は違憲だ!と考えてる方にその根拠を作ったと思われる元の問題をね。

この動画を見たあとで語って頂きたいものです。



☆前半 公開討論「テレビ報道と放送法 ―何が争点なのか」 ケント・ギルバート、上念司、小川榮太郎vs砂川浩慶、岩崎貞明、醍醐聰 ☆




☆後半 公開討論「テレビ報道と放送法 ―何が争点なのか」 ケント・ギルバート、上念司、小川榮太郎vs砂川浩慶、岩崎貞明、醍醐聰 ☆



まずプレスコードを条文などをうpして置きます。

1979年の秋から約半年間、ワシントンに出かけてプレスコードについて詳細に研究した江藤淳によると、終戦直後に発せられたた連合軍総司令部訓令33号(SCPIN-33)の報道統制「プレスコード」は実施の段階で、下記の30項目に拡大されて、これらに該当するとされた情報は削除ないし発禁とされた。

江藤淳はGHQによる言論統制についての著書『閉ざされた言語空間』のなかで次のように指摘している。



検閲を受け、それを秘匿するという行為を重ねているうちに、被検閲者は次第にこの網の目にからみとられ、自ら新しいタブーを受容し、「邪悪」な日本の「共同体」を成立させて来た伝統的な価値体系を破壊すべき「新たな危険の源泉」に変質させられていく。

この自己破壊による新しいタブーの自己増殖という相互作用は、戦後日本の言語空間のなかで、おそらく依然として現在もなおつづけられているのである。



江藤淳氏の調査によって、アメリカ国立公文書館で見つかった資料「削除と発行禁止のカテゴリーに関する解説」では、検閲の対象カテゴリーとして次の30項目が規定されていた。


(1)連合国最高司令官(司令部)に対する批判
(2)極東国際軍事裁判批判
(3)連合国軍司令部が憲法を起草したことへの批判
(4)検閲制度への言及
(5)合衆国への批判
(6)ロシア(ソ連)に対する批判
(7)英国に対する批判
(8)朝鮮人に対する批判
(9)中国に対する批判
(10)他の連合国に対する批判
(11)連合国一般に対する批判
(12)満州における日本人取り扱いについての批判
(13)連合国の戦前の政策に対する批判
(14)第三次世界大戦への言及
(15)ソ連対西側諸国の「冷戦」に関する言及
(16)戦争擁護の宣伝
(17)神国日本の宣伝
(18)軍国主義の宣伝
(19)ナショナリズムの宣伝
(20)大東亜共栄圏の宣伝
(21)その他の宣伝
(22)戦争犯罪人の正当化および擁護
(23)占領軍兵士と日本女性との交渉
(24)闇市の状況
(25)占領軍隊に対する批判
(26)飢餓の誇張
(27)暴力と不穏の行動の扇動
(28)虚偽の報道
(29)連合軍総司令部または地方の軍政部に対する不適当な言及
(30)解禁されていない報道の公表

今回はこちらのHPを参考にうpさせて頂きました。↓

「日本人の覚醒」

http://kabukachan.exblog.jp/24510096/

私は何年も前からメディアリテラシーをして来てこの辺りが、日本人を洗脳するボックスとして今のメディアが動いているのは、手に取るように分かります。

そのマインドコントロールを解いた上で、憲法について討論もして頂きたいと思います。










ヘイトスピーチ解消法施行に置いて、日本人へのヘイトスピーチが加速しヘイトクライムが増殖しておりま~す!
街頭合法デモには→( ̄へ  ̄ 凸←こんな顔してプラカを抱え中指立てて日本人をヘイトクライムしまくっているカウンター部隊がおります!
左翼や朝鮮、共産党支持する物の悪行は「報道偏向をやりまくり」自分達の都合の良い様に発言をする諸行!ゲスの極み。左翼と皆さん声を高らかに叫んで参りましょう!

日本人が国旗掲げて何が悪い!あんた等の国旗は何なんだよ!言ってみろ?って事です。